goslinKさんの映画レビュー・感想・評価

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窮鼠はチーズの夢を見る(2020年製作の映画)

4.6

Amazon primeさんありがとうございます。
劇場に観に行けなかったので早速観させていただきました。

大倉くんと成田凌くんの演技がリアルすぎて素晴らしかった。
二人の無駄のない裸が美しいと思っ
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シャチの見える灯台(2016年製作の映画)

3.3

トリスタンが可愛い。
映像がきれい。
実話が元になってるらしい。

幸せな男、ペア(2018年製作の映画)

2.0

ペアに共感できない。

宗教的な縛りがペアを追い詰めた感じだけど、結局は自分がどうありたいかだしね。

長い。

ザ・プロム(2020年製作の映画)

3.5

2021年 今年はミュージカル映画で見通し明るくスタートです。

音楽、ダンス、テンポ、キャストがピッタリはまりすぎるミュージカルでした。
ただストーリーは定番って感じ。
母と子が和解するシーンの母親
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スキマスキ(2015年製作の映画)

2.5

チェリまほの町田くんの過去作鑑賞。
居酒屋での白状のシーン面白かった。
チェリまほの黒沢とは全く違うタイプのヘイサク。他の作品も見てみたい。

ソング・トゥ・ソング(2017年製作の映画)

3.5

ライアンのファンになってからずーっと観たかったからとりあえず満足です。
でも眠かった。

風景などを挟み込んだり、音楽が雰囲気を出してて、ストーリーよりも雰囲気の映画って感じ。

二人の男を行ったり来
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イノセント・ガーデン(2013年製作の映画)

3.0

マシュー・グード目的で鑑賞。

サイコな叔父に目覚めさせられた少女の猟奇的な人格。
マシューもミアもニコールもらしい演技で飽きずに見れた。

バリー(2016年製作の映画)

3.4

バリーことバラク・オバマさんの学生時代の自伝青春映画。
バリーの人種差別や父親への思いなど葛藤の学生時代をカッコいい俳優さんが演じて飽きずに見れる。

サマー・オブ・84(2017年製作の映画)

3.4

シャイア・ラブーフの「ディスタービア」とストーリーが似てる。
序盤はよくある少年の好奇心ものかなって感じだったが、終盤はけっこうドキドキさせられた。
主人公の男の子が気になって、ドラマ「グッドドクター
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ゴールデン・リバー(2018年製作の映画)

2.9

シスターズ兄弟殺し屋が、ある科学者を追うウエスタンロードムービー。
ホアキンとジェイクが出てたから観てみた。 

レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.5

レオン 完全版

オリジナル版は随分前に鑑賞済み。(どこが追加されてるのか解ってない。)

ながら見のつもりで見始めたが目が離せなくなる。
ジャン、ナタリー、ゲイリーが素晴らしい。

アーティスト(2011年製作の映画)

3.0

サイレント映画だと解って観たけど睡魔との戦いだった。
モノクロ。字幕が時々出てくる。映像だけでも理解できる。
ワンちゃんがとにかく芸達者で可愛い。
タップダンスはトーキー映画でないとね。

スピード(1994年製作の映画)

4.8

何度目だかわからないけど何度観ても面白いし、キアヌがとにかくカッコいい❤️。

実家の掃除で懐かしいパンフレットが出てきたので久しぶりに鑑賞。また劇場で観たい作品の一つです。

シャンハイ・ナイト(2003年製作の映画)

2.2

子役時代のアーロン・テイラー・ジョンソン目当てで観た。
声が高くてヤンチャっぽくて可愛かった。

ジャッキー・チェンのウエスタンスタイルに違和感があった。

ケミカル・ハーツ(2020年製作の映画)

3.4

ドラマ「ダッシュ&リリー」のオースティンアブラムスが出てたので観てみた。

青春ラブストーリー。恋して傷ついて反抗して不安になってと色々経験して大人になる為に免疫をつけて行く青春時代。
ヘンリーを慰め
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ピュア 純潔(2010年製作の映画)

3.4

劇場で働く事になったカタリナが楽団の指揮者に好意を抱き不倫関係になってしまうが、指揮者からは離婚の危機になったと突き放され、劇場もクビに。そして...

アリシア・ヴィキャンデルが可愛いし、飽きずに見
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燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

3.5

貴族の娘と女性画家の儚いラブストーリー。
序盤は睡魔との戦いでしたが、肖像画を書き直す事になった辺りから二人の距離が縮まっていき集中できた。
女性達の歌が素晴らしいんですが、出だしは人の声に聞こえなか
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バベットの晩餐会(1987年製作の映画)

3.5

暗く寒々しい村に住む姉妹とフランス人家政婦の心温まるお話。
前半は慎ましく生活している姉妹の若い頃の出来事。後半はバベットがフランスから亡命してきて受け入れた姉妹に、お礼にフランス料理を振る舞う。
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ブルー・ブルー・ブルー(2008年製作の映画)

3.7

青春、サーフィン、イケメン、兄弟、オーストラリア、LGBTQ。お腹いっぱい。

キャンプで一人にされたら邪魔したくなるよね。
アンディが優しいしカッコいい。

The Hour of Living(原題)(2012年製作の映画)

3.0

父親には母以外に愛した人がいたのか?
父親の知人を訪ね、一緒に過ごすうちに分かった事は?青年も父親と同じ...

天国でまた会おう(2017年製作の映画)

3.2

アルベールは戦場でエドゥアールと出会う。エドゥアールは顔を負傷したが、アルベールが支える事になる。

エドゥアールの仮面がユニーク。
皮肉な感じもあるが全体的に温かみがある。

ウォーク・ザ・ライン/君につづく道(2005年製作の映画)

3.5

ジョニー・キャッシュの事は全く知らない。彼と彼の愛した女性の半生の映画でした。
ジョニーをホアキン・フェニックスが、ホアキンらしい演技で見せてくれます。
ホアキンと相手役のリース・ウィザースプーンの歌
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アーニャは、きっと来る(2020年製作の映画)

3.5

ノア・シュナップ君が美しい。

フランス南部スペインとの国境近くの山里の村で、ユダヤ人をナチスの手が届かないスペインへ逃がす手助けに関わった少年と村の人々のお話。

無事にスペインへ逃れたユダヤ人は少
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フロム・ダスク・ティル・ドーン(1996年製作の映画)

2.0

前半と後半がガラッと変わった。
バンパイア(ゾンビ)退治映画。
肉片飛び交ってた。笑笑。

シンクロ・ダンディーズ!(2018年製作の映画)

3.0

覇気のない主人公がシンクロナイズドスイミングに出会い。生き甲斐と家族を取り戻すストーリー。

普通。

ジョナサン ふたつの顔の男(2018年製作の映画)

2.8

一つの体で12時間毎に二人の人格に入れ替わる兄弟。昼間はジョナサン、夜間はジョン。
ジョナサン主体でストーリーは進む。
アンセルの魅力に浸るにはいいかも。
終わり方に物足りなさを感じる。

西部に賭ける女(1960年製作の映画)

2.3

ソフィア・ローレン
ウエストが細くてスタイルが良かった。

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