小山さんのドラマレビュー・感想・評価

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小山

小山

絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~(2008年製作のドラマ)

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根底にこれがあるのに、青年期にセンスが芽生えるはずがない

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花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011(2011年製作のドラマ)

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佐野(小栗旬)、中津(生田斗真)、難波(水嶋ヒロ)の後釜はさぞたいへんだったでしょうが、頑張っていたと思います。もう設定がしっかりできてるし、ミュージカルみたいなもんです。古典です。勿論前作の足元にも>>続きを読む

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新参者(2010年製作のドラマ)

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ガリレオと双対を成す東野圭吾系映画シリーズ繋げまくり系ドラマ。そしてここにも良いドラマにしか現れないでお馴染み山崎努が、、、

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失恋ショコラティエ(2014年製作のドラマ)

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この頃の石原さとみはイカれてる(悪い意味で)

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同期のサクラ(2019年製作のドラマ)

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良いお仕事ドラマ。新卒の成長と、その他悲喜交々を描くので世界観に自分をハメやすい。途中からすごい民放ではなかなか珍し展開が発生し、見応えある。
橋本愛はやっぱりちゃんと仕事選んでるので、同世代の星

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信長協奏曲(2014年製作のドラマ)

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花男以来、一人称が僕の小栗旬で及第点のドラマ

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マイファミリー(2022年製作のドラマ)

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おもんな!!!!!!こんなことがあってたまるか!!
最悪や!

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ゲーム・オブ・スローンズ 最終章(2019年製作のドラマ)

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いやーめちゃくちゃ良かった。
もしリアルタイムで視聴していたら違ったか?いや、逆に世間のバックラッシュにキレてたかもしれない。

そういう意味での違和感は、どちらかというと僕の場合はシーズン7の方が強
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ゲーム・オブ・スローンズ 第五章: 竜との舞踏(2015年製作のドラマ)

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このレビューはネタバレを含みます

ハイスパロウって実は創作物の外から入ってきて「普通にサーセイはあかん」って言ってるキャラなのかもしれないと思ったら、ここまでのストーリーの積み重ねでサーセイはこれからも上手くかいくぐっていくのだろうと>>続きを読む

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極主夫道(2020年製作のドラマ)

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川口春奈、玉木宏と結婚してくれて、ありがとうな

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ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜(2021年製作のドラマ)

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久々に肩肘張らずに観ることができました。それもきっと、戸田恵梨香のおかげ

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ムーンナイト(2022年製作のドラマ)

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このレビューはネタバレを含みます

2つの人格が自在に入れ替わりながらの戦闘シーンはやっぱりかっこよかったなぁ、、、

設定とか背景とかいろいろ複雑でむずいからか、話の展開は意外とベタでしたね

なんかちょっとだけ、エジプトがマーベルに
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ゲーム・オブ・スローンズ 第四章:戦乱の嵐-後編-(2014年製作のドラマ)

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うわああああああああああああ!!!!!!!!

ティリオン、アリア、ジョン、、、、
オベリン、出て来たときから好きやったで

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ゲーム・オブ・スローンズ 第三章:戦乱の嵐-前編-(2013年製作のドラマ)

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いいやつと悪いやつが両方増えてきたな

それにしても遅参王の娘可愛かったな、笑ってしまったわ
あとロブ周りフラグたてすぎて…………

アリアがんばれ!ティリオンカッコよすぎ!(3回目)

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ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突(2012年製作のドラマ)

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スノウにイライラする 嫌いなナード型主人公気質

ティリオンとアリアだけ見続けている

追記:再鑑賞。今観るとスノウに若干もどかしさは感じつつも、「嫌いなナード型主人公」は言い過ぎな気がする。むしろ目
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真犯人フラグ 真相編(2022年製作のドラマ)

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これの考察をしてる大島育宙っていうコンテンツ全部見東大出身芸人ユーチューバーの人がいるんですけど、その生配信で1000円以上のスパチャをする人の事を「株主」と呼んでました。流石東大生です。

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ゲーム・オブ・スローンズ 第一章:七王国戦記(2011年製作のドラマ)

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2年ほど前にゴールデンウィークを利用して挑んだものの、シーズン2まで観たところでゴールデンウィークが終わってしまい、その後機会を完全に逸してしまったゲースロ。再挑戦のため再鑑賞。

2回目は前提条件が
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君、花海棠の紅にあらず(2020年製作のドラマ)

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中国のドラマは初鑑賞でしたが、中国の一般市民からみた日中戦争の雰囲気が新鮮です
家族とみるには適しています。

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カイロス~運命を変える1分~(2020年製作のドラマ)

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イ・セヨンは可愛くておすすめです。ストーリーもやや手が混んでいます。
家族とみるには適しています。

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僕らのままで/WE ARE WHO WE ARE(2020年製作のドラマ)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

何もかもが抜群、それに尽きる。もちろん、僕の主観的判断による"抜群"ですが、観た人の4割位は同じ感想を持つと思う。4話辺りからSpotifyプレイリスト聴きまくってまして、blood orangeはじ>>続きを読む

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ロキ シーズン1(2021年製作のドラマ)

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ロキが本当に対等に愛せるのは自分だけ

78点

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ワンダヴィジョン(2021年製作のドラマ)

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遠き日のフルハウスの記憶

ワンダ・マキシモフていう名前の良さ

ドラマならではの展開

82点

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ドクターX ~外科医・大門未知子~第2シリーズ(2013年製作のドラマ)

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「失敗してもいいよ」って言ってくれる友達、いないんだろうな

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リコカツ(2021年製作のドラマ)

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逆に瑛太が筋肉バカの役をやると、如何に演技がうまいかがわかる。
ブザービーター北川景子はかつての面影もまるでなく自然である。

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