おむすびはるさんの映画レビュー・感想・評価

おむすびはる

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きみはいい子(2014年製作の映画)

4.0

誰かに抱きしめられて、べっぴんさんって言ってもらいたいなぁ。

最後の終わり方、モヤモヤした。
揚げパン食べてもらいたい。

劇場版 おいしい給食 Final Battle(2020年製作の映画)

3.5

いつも以上に甘利田先生の給食愛がすごかった。給食前の校歌を歌うシーン、大好き。

星の子(2020年製作の映画)

3.0

家が宗教に入っていたら、子どもは無条件にその宗教を信じるしかない。
それが当たり前なのだから。
やがて社会と関わりを持つと自分の意思で抜けれることも可能かもしれない。でもそれは家族との断絶を意味する。
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六月燈の三姉妹(2013年製作の映画)

3.0

結婚って難しい。
でも幸せならどんな形でもいい。

前科者(2022年製作の映画)

3.5

阿川さん、優しくて好きだな。
阿川さんと真司くん、上手くいけばいいのに‥って思ったけど、無理だよな。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.5

普通って何だろう。
ボスはファブルに普通になって欲しいのだろうか?

劇場版 MOZU(2015年製作の映画)

3.0

変態ばかり現れて笑えた。
新貝の模倣犯と東が笑い合うところが最高。

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

4.5

脳死を死と受け入れるのには、抵抗がある。目の前では生きているのに。
家族が死と受け入れるかどうかを決めるのは酷だと思う。
移植を待っている人がいる、という正論はまた別として。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

5.0

ずいぶん遠くまで来てしまったなぁ。

当時、田舎の高校生だったから、こういう華やかな女子高生ではなかったけれど、音楽を聞くといろいろ思い出す。安室ちゃん、オザケン、TRF。

チチを撮りに(2012年製作の映画)

3.0

最後が清々しかった。
逃げ道があるからきっと頑張れる。

461個のおべんとう(2020年製作の映画)

4.5

何気なく食べていたお弁当。
愛情がこもっていたのに最後のお弁当を覚えていないのは、幸せの証だね。

ただ、シングルファザーが作ったお弁当、すごいね、というのは納得がいかないかな。シングルマザーが作った
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ルームロンダリング(2018年製作の映画)

3.6

配色が絶妙にレトロで可愛かった。
御子がこれから幸せになれますように。

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

2.5

友情?
幼い子どもが段々と堕ちていく様子は、見ていて不快な気持ちになる。

追憶(2017年製作の映画)

3.5

みんな暗い影を背負って生きてきて、頑張って生きている。
全部運命なんだよって、やまちゃんの優しい一言が胸に刺さる。

七つの会議(2018年製作の映画)

3.5

組織って怖い。
上の言うことが絶対で、下は逆らうことができない。
最近はハラスメント対策ができてきたけれど、やっぱり出世したければ上の言うことを聞くしかない。
それが、サラリーマン。

かそけきサンカヨウ(2021年製作の映画)

3.0

真っ直ぐに生きている陽。
自分が失ったもの。
陸と同じでまぶしさと羨ましさを感じる。
頭で考えすぎなのかな?
目の前に全力投球したら、きっと何か未来が見えてくるはず。

凶悪(2013年製作の映画)

1.0

途中でギブアップ。
山田孝之はほとんど出ず、ピエール瀧とリリーさんの残酷なシーンが永遠と続く。

ジョーカー(2019年製作の映画)

2.0

救いがない映画。
誰からも愛されなかった男が、コメディアンになって人を笑わせたいって悲しすぎる。
ただ、アーサーが人を殺す事で力がみなぎってくる様子が不気味すぎて、カッコよくさえ思えてくる。

ダブルフェイス 潜入捜査編(2012年製作の映画)

3.0

この間、孤狼の血を見たばかりなのでソフトに感じた。
西島秀俊の眉間の皺がかっこいい。

新聞記者(2019年製作の映画)

3.0

国家は汚いもので国民は情報に踊らされるアホ。そういう映画やドラマが多すぎて、日本、だけに限らず世界はどうなっているんだろうと思うけど。
私たちは目の前にある生活を生きるだけで精一杯なんだよなぁ。杉原が
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楽園(2019年製作の映画)

2.0

意味がわからない。
意味がわからなくてもいいのか?

青葉家のテーブル(2021年製作の映画)

2.0

青葉家が好きだったのに、青葉家ではなく青春ものの映画になってたのが残念。
ドラマの方が好き。

孤狼の血 LEVEL2(2021年製作の映画)

3.5

鈴木亮平の圧倒的な存在感。怖くて鳥肌が立つ。今までいい人役しか見てこなかったから、こんな演技もするんだと感動する。
日岡が頼りなくてガミさん、助けて!って何度も思う。年をとった日岡が見たい。

ジェネラル・ルージュの凱旋(2009年製作の映画)

3.0

医療関係者に感謝したい。毎日毎日命を救う為に取り組んで下さってありがとうございます。

チーム・バチスタの栄光(2008年製作の映画)

3.0

竹内結子の笑顔に励まされる。
太陽のような笑顔が本当に好きだった。
明日からまた頑張れる。

告白(2010年製作の映画)

3.0

小説を読んだ時ほどの衝撃感がない。
結末を知っているから、当たり前か‥。
画像はキレイだが、画像の美しさはいらないと思う。

HERO(2007年製作の映画)

3.5

久しぶりに見た、ヒーロー。
松たか子って天性のコメディエンヌ。

孤狼の血(2018年製作の映画)

3.5

原作を読みたかったが時間がなく、映画でひとまず鑑賞。
ガミさん、警察官としてはありえないが人間的にはとても魅力的。ヤクザにも一目おかれる絶対的存在。
そんな背中を見て反抗しながらも成長していく日岡。
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長いお別れ(2019年製作の映画)

5.0

悲しいけどあったかい、いい映画。
家族のそれぞれの悩みが描かれていて、でも繋がっている。
家族には勝てない。

ファーストラヴ(2021年製作の映画)

3.0

北川 景子って本当にキレイ。
こんなにいろいろな表情をするなんて意外だった。いつも人形のような顔しか見ていなかったから。
内容は原作からあまり受け付けなかったな。伽葉と由紀の関係をもう少し丁寧に描いて
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コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.0

可もなく不可もなく。
原作は泣かせよう感が凄くて、引いてしまっていたが、原作よりは良かった。
吉田羊がよかった。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

ずっと見たかった映画。
すばらしい才能の影には孤独がつきまとっていた。
改めてクイーンの曲、聴きたい。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

2.0

あらすじが気になって見たかった映画。
内容にガッカリした。
こんなにいろいろ嘘つく必要あった?

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