momominnさんの映画レビュー・感想・評価

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天外者(2020年製作の映画)

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大阪経済の父!


観応えあるー。
NHKのBS時代劇みたいー。
五代友厚って薩摩の人なのかー。なるほど。

最後にみんなに惜しまれて弔われるラストがさ、
なんかもう三浦春馬くんの見納め!って感じでグ
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ミセス・ノイズィ(2019年製作の映画)

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あー、これも下書き消えてるのか。

思い出せるかなー。
えっとー……?

ミッドナイト・スカイ(2020年製作の映画)

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ヽ( ・∀・)ノ

劇場で観たから壮大さに圧倒されたりしたけど、
配信で観たら冗長じゃないかな。と思いました。
配信用作品なのにね。

サイレント・トーキョー(2020年製作の映画)

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( ̄~ ̄;)

期待値上げ過ぎたかな。
日本人が扱うには、
テーマが難しかったような…。
でも、だからって避けてばっかでもダメだよね。っていう問題提起作……?

主題歌は最高!
元々「HAPPY XM
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エイブのキッチンストーリー(2019年製作の映画)

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ヽ( ・∀・)ノ

アーニャは、きっと~ のノア君。
多国籍融合料理って日本人には当たり前過ぎるのと、
イスラム料理にもアラブ料理にも馴染みが無かったので、
どの辺がどっちの何が混ざってるのかわからな
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アーニャは、きっと来る(2020年製作の映画)

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あぁぁ、これも下書き消えてーるーーー。・(つд`。)・。

とりあえずまた忘れる前に記録だけしときます。

キーパー ある兵士の奇跡(2018年製作の映画)

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あー、下書き消えちゃった。・(つд`。)・。

とりあえず覚えてること。
・実話って凄いね。誰も戦争をしたくてするんじゃないのにね。
・子どもの事故も史実なのか。踏んだり蹴ったり… もっと良いこと無い
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ばるぼら(2019年製作の映画)

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独特の世界観。
ちょっとダサく感じそうな昭和レトロ感も、
どっちかというとディストピア寄りのSF感が強くて、
手塚治虫大先生の殺伐とした死生感がよく表現されてたと思う。


アトムやレオの見た目は可愛
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さくら(2020年製作の映画)

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大阪…?
舞台は大阪設定だったけど、ずっとそこに違和感あった。
そして、なんかあんまりタイトル「さくら」って感じしなかった。(さくら = 飼い犬)


長男・吉沢亮
次男・北村匠
末っ子・小松菜奈
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ドクター・デスの遺産-BLACK FILE-(2020年製作の映画)

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日テレで普通にドラマやれやぁ。
映画じゃないわ…
音楽っていうか、効果音の入りかたがもうドラマ仕様なんだよね。


ストロベリー・ナイトみたいなのを期待してたんだけど、肩透かし!

シラノ・ド・ベルジュラックに会いたい!(2018年製作の映画)

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面白かった。
フランスコメディ、良い!

「シラノ・ド・ベルジュラック」自体を知らなくても、とりあえず面白いんじゃないかな。
私は一応知ってたので、あれ?3幕に収まらんぞ??とか途中思いながら観てたん
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おらおらでひとりいぐも(2020年製作の映画)

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寂しさ123たちが、
わちゃわちゃ楽しそう。寂しさなのに(笑)
自分の杯持って入ってきて、杯持って退場していくのが面白かった(笑)

「いぐも」って「行く」だと思ってたけど、「生きる」なのね?(え、合
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THE CAVE サッカー少年救出までの18日間/THE CAVE ザ・ケイブ レスキューダイバー決死の18日間(2019年製作の映画)

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あぁー。
いい緊張感の映画でした。
てか最近の事件過ぎて。
知らないけど実話なのね、じゃなくてリアルに報道されてたこと覚えてるような事件なんだもの。
まぁ、世情に疎い私のことなので、詳しくは知りません
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十二単衣を着た悪魔(2020年製作の映画)

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コロナとキャストのせいで公開延び延びになった不憫な作品。
黒木瞳監督、お疲れさまです。

お装束が目当てであって、
「源氏物語」は好きではありません。
いや、源氏物語というより光源氏が嫌いなんだわ。(
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ジオラマボーイ・パノラマガール(2020年製作の映画)

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珍しくキャッチコピーが正しい。
これは青春でも恋愛でもなく、「助走」の物語。

コロナ時代(洋画が公開されない)でなければひっそり単館上映だったんだろうけど。
まぁ、山田杏奈ちゃん好きだから見たかな。
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羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来(2019年製作の映画)

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うやぁぁぁ、
ヤバい!好きしか無い!!

手描き時代のジブリ的テーマ、日本昔ばなし的な素朴な世界観に、ポペピっぽいキャラ絵、新海誠的な都会観!!いや、ポペピ知らないけど!!
あ、あと山崎貴監督作品っぽ
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こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

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あー…
あんまり自分にはハマらんかったかなぁ。。


現実の春馬くんを思うと、この役は悲しくて…
そんなに追い詰めたらんでよ(;ω;) とハラハラしました。

瞽女 GOZE(2019年製作の映画)

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数少ない娯楽だったんだろうなぁ。
交通網も情報網も未発達だった時代、
外部の情勢を運ぶ旅芸人さんたちは貴重な存在だったろう。

マイノリティだと思うけれど、しっかり文化を築き、口伝で伝承していったり相
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パピチャ 未来へのランウェイ(2019年製作の映画)

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90年代……?
90年代なら、そうなんだろうなーって気もせんではない。ネジュマはかなり前衛的な感覚の持ち主だったのではないかな。

気の毒だけど、2020年でも全然あり得る話としては、そらそうだったろ
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罪の声(2020年製作の映画)

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佐藤浩市がやりそうな役だなー、と思った。
「64」に似てるから?
いやー、でも、ルパンや銀魂じゃなくて、こういう小栗旬も良いなぁ。

でもね、やっぱり関西弁が浮いてたね(笑)
星野源は、大阪弁ではない
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空に住む(2020年製作の映画)

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岸井ゆきのちゃん好きだーーー。
独特なんだけど、邪魔じゃないもんね。
多部ちゃんもそうだけど、自然体の中に存在感ある。
この二人の女の友情っていうか、やり取りが可愛かったな~。
キャピキャピしてないけ
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ゲキ×シネ「偽義経冥界歌」(2020年製作の映画)

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ドルビーシネマで観て正解☆
来たよ~、来た来た、チャンバラ。
新感線のゲキシネ観るのももう何作目かになるので、
そろそろSEの入り方とか立ち回りの構成とか慣れてきた(笑)
でも飽きたわけじゃないよ!好
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朝が来る(2020年製作の映画)

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オチの方が不完全燃焼だけど、
ドキュメンタリー風のリアルさと
感情を可視化したような映像表現と
生命の尊さと
子どもへの惜しみない愛情を感じられる良い作品だった。

最後の最後の朝斗くんのお歌と「会い
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異端の鳥(2019年製作の映画)

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時代設定を見失うほど、文明的なモノが出てこない!
キングダム(古代中国)や七人の侍(江戸初期?)と同じよ???
人間の本質は変わらないということなのか…。

しかし宗教・人種差別・ユダヤ弾劾…… ヨー
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博士と狂人(2018年製作の映画)

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英国版「舟を編む」
辞書の編纂って大変!!!
しかも英語かぁ。語源とか変遷とか大変そう~~~。
「言葉は生きている」って「舟を編む」でも言ってた気がする…!

しかし歴史の長い英国で伝統のオックスフォ
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