りょうさんの映画レビュー・感想・評価

りょう

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自主制作でzineを作っています。

映画(472)
ドラマ(6)

愛人 ラマン(1992年製作の映画)

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最近好きなデュラスの原作。
引き続き"少女性"というテーマが自分の中で沿う。

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

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仮想現実・サブリミナル・出来事の暗号的解釈。
この作品を観てることさえ、と考えていく(いける)と、キリのなくなるような感覚になる。
"富豪たちは知っている"これは実際にある話。

テルマ(2017年製作の映画)

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綺麗な映像。
半年ほど前からなぜか頭の中でずっと気になってある"少女性"という個人的な何かに対するテーマみたいなものを非常に具体的に映像化されてあるような場面が何度もあった。
ストーリーはどこかキャリ
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

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邦画らしいラストシーン。
ビッグタイムの衣装提供。
古着の着方がとてもかわいい一本。

制服の処女(1931年製作の映画)

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こういったことに今よりもポジティヴな表現そのものが無かった30年代の名作。

新・悪魔の棲む家(1978年製作の映画)

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ジャケ買い。
金曜ロードショウみたいなので観たようなないような。

Girls of Cinema(2018年製作の映画)

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生きるのに精一杯なんだ。見て欲しくてたまらないそういう姿勢。

サクリファイス(1986年製作の映画)

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その人それぞれの感想だとか感性は度外視したような"わかりたい、理解したくなる"ような一本。

UNloved(2002年製作の映画)

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最近すきな00前半~の邦画。
撮る感じとか衣装もヘアメイクも。

白銀のラビリンス/吹雪に舞う乙女のファンタジー(1987年製作の映画)

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まるごと最近影響を受けたかった角度から、すばらしい作品。
次へのインスピレーション。

男と女(1966年製作の映画)

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映画×音楽×洋服の関連性を感じてる人ならなお面白く観れる。おしゃれな一本。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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テンポの良さが所謂気持ちの良い洋画しあげ。
劇場出たら足取り軽くなるやつ。

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