martinさんの映画レビュー・感想・評価

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アップグレード(2018年製作の映画)

4.0

唯一侵すことのできない心を折ることによって身体を乗っ取るという発想。
怖ろしい、怖ろしすぎる〜!

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

4.0

とてもスマートでいて、細部のディテールに超拘る。
これは面白い!

四月の永い夢(2017年製作の映画)

4.3

たっぷりと時間を取って、細かい感情の描写を行う。
愛想笑いが似合わないと言われた人の本当の笑顔。
「忘れてくださいなんて書いておいて、本当はずっと覚えていて欲しいという気持ちが透けて見える感じ、あなた
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マジェスティック(2001年製作の映画)

4.5

こんな良い映画をもっとたくさん観なくては。
町の人たちの出迎えに心が震えた。

カリフォルニア・ダウン(2015年製作の映画)

4.3

何も考えず、スリルと映像を楽しみましょう!
そうすると半端なく面白い!

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.9

それぞれの俳優が素晴らしく良い味を出している。その中での広瀬すず、流石〜!

恋はデジャ・ブ(1993年製作の映画)

4.3

ビル・マーレーの顔つきが別人のように変わっていく。さすが名優。良い映画。

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

3.6

「届くかな‥‥、届くといいな。
有馬公生君、君が好きです。」

下妻物語(2004年製作の映画)

4.8

何度観ても無茶苦茶楽しめる!
こんなシンプルにオモロイ映画ある?

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

4.3

クラブのシーンにたっぷりと時間を取る。
時間配分の巧みさ。
切なく、救いの無い、けど作品としては素晴らしいラスト。
良い映画。

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

3.8

よく出来たサスペンスホラー。2も観よう^_^
確かに、ハッピーデスデイと音声入力するとアレクサがハッピーバースデイを歌いやがった。3回試したら3回歌った(ー ー;)

バースデーカード(2016年製作の映画)

4.5

過剰なお涙頂戴の表現でなく、それぞれの人物の気持ちがとても丁寧に描かれている。

「今まで読んでくれてありがとう。
ばいばい、のんちゃん。」

恋妻家宮本(2017年製作の映画)

3.6

「正しいことより優しいことが大切」
最後に全員で歌う「今日までそして明日から」がとても良い。

凪待ち(2019年製作の映画)

4.0

際限なく堕ちていく描写の後に訪れるカタルシス。

関ヶ原(2017年製作の映画)

3.3

義を重んじる石田三成の目線で描く関ヶ原。
ある程度史実を知ってれば楽しめる!

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

4.0

「月が綺麗ですね。」「探せば私は必ず見つかるよ」
榮倉奈々の純粋で飾らない演技がとても良い。

今日も嫌がらせ弁当(2018年製作の映画)

4.3

篠原涼子が素晴らしい。
シングルマザーの実話に心揺さぶられる。

ザ・ウォーク(2015年製作の映画)

4.5

映画でこんなに手汗を経験するとは!!
ロバートゼメキス凄い。
ワールドトレードセンターへの永遠のチケット✨

エンド・オブ・ホワイトハウス(2013年製作の映画)

3.9

エンドオブシリーズ第一弾。シンプルに楽しめる。
あの大統領がトランプだったら、あんなに一生懸命守るだろうかと思った笑
第二弾まではとても面白い。
第三弾は別テイストでこれまた面白い!

Fukushima 50(2019年製作の映画)

4.4

現場の方々の真実の姿がよく分かりました。
心よりありがとうございました。

対局の政府‥‥●総理‥‥

アウェイク(2007年製作の映画)

3.7

ネタバレ厳禁、サスペンス物。
大手術中に患者が覚醒。え?

楽しめる〜!

ザ・コール [緊急通報指令室](2013年製作の映画)

4.3

面白かった〜!

結末が‥‥、逆イヤミスな感じ。
逆「セブン」!
結末だけで十分満足。

あん(2015年製作の映画)

5.0

「私達はこの世を見るために、聞くために、生まれてきた。‥‥だとすれば、何かになれなくても、私たちには生きる意味がある」
日本人はこんなにも素晴らしい映画を撮ることができる。

俺は、君のためにこそ死ににいく(2007年製作の映画)

3.8

我が国のために命を捧げた英霊に対し、畏敬の念を深く感じる。

マリアンヌ(2016年製作の映画)

4.5

戦時下の疑心暗鬼、胸を抉られるラスト、救いは無いのか。それだけに純愛が滲み入る。

日日是好日(2018年製作の映画)

5.0

樹木希林が感動的に素晴らしい。
「お湯の音と水の音」「すぐにわからないものは長い時間をかけて少しずつわかればよい」
伝えたいことが完璧に表現されている。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.0

息子に薦められて観賞。
戦争の悲惨さの中の人間ドラマ。
日本軍の描き方‥‥。

ワイルド・スピード/スーパーコンボ(2019年製作の映画)

4.3

何も考えず、とことん楽しめる。
これぞエンターテインメント!
ヘリ対自動車、最高。

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