Kzさんの映画レビュー・感想・評価

Kz

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言葉っ足らずでレビューは下手くそ…

追々洋画にも手を出すよー

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ユナイテッド ミュンヘンの悲劇(2011年製作の映画)

3.0

マンチェスターユナイテッドの歴史を知れた
シャペコエンセの事故を思い出す

シャーク・テイル(2004年製作の映画)

2.3

オスカーはウィルスミスそのまんま
吹き替えなしで観るべきだ

GAMBA ガンバと仲間たち(2015年製作の映画)

2.5

力を合わせて悪者をやつける
子供にも話が分かりやすい

最強のふたり(2011年製作の映画)

3.5

ジョークのない人生なんてつまらない

ドリスのような陽気でクレイジーな男に退屈をぶち壊してもらえたら楽しいだろうな
お手伝いさん変わってムッとしてるフィリップが良かった

ドラえもん のび太の大魔境(1982年製作の映画)

2.7

ジャイアンが勇敢なストーリー

5人が10人になるところ子供にとっては時系列が複雑かも…

ドラえもん のび太と鉄人兵団(1986年製作の映画)

2.5

征服、破壊とちょっと重いストーリーにしずかちゃんの優しが光る

クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃(2016年製作の映画)

3.5

相変わらず笑えて感動して
自分の中でしんちゃんブランドが出来上がっているのか、映画に駄作がない
安定の面白さ

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

5.0

初のインド映画、期待して観たけど期待をはるかに上回った

3時間近くあるけど笑いどころ、泣きどころが随所にあって全く飽きないストーリー

将来の事は誰にも分からない…困難を無視する勇気(アールイズウェ
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blue(2001年製作の映画)

1.5

ロケ地が地元って言う理由で
ローカル映画って感じ
映像は良い、でも内容の青っぽさや演技の違和感が自分には合わない
ただ、小西真奈美がきれい

カケラ(2009年製作の映画)

3.0

女同士の恋愛はちょっと分からない。そこに束縛が加わると…

好きな物を1度に食べ好きて痛くなる
「痛い」と叫ぶシーンが1番良かった!
自分の気持ちを声に出して叫べたら気持ちいいだろうなー

ヴァンパイア(2011年製作の映画)

3.6

岩井俊二と蒼井優が組めばやはり凄いと思った
邦画でありながら洋画テイスト
鳥肌のたつようなシーンもあり、うつ映画でありながらでも美しい

静かに血を沢山吸い取ります

打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

3.5

アニメ版上映前にどうしても観ておきたかった!
打ち上げ花火が丸いか平べったいかって素朴な疑問は小学男子らしい
ヒロインと花火が美しい

おと・な・り(2009年製作の映画)

3.5

カメラ、花屋、珈琲、BGMにオシャレな映画
この映画の効果音が好き。足音、ドアの閉まる音。

自分にとっての基調音はなんだろう

地下鉄(メトロ)に乗って(2006年製作の映画)

3.3

タムスリップもので好きな方

エンドロールのプラットホームまでがこの映画

川の底からこんにちは(2009年製作の映画)

4.0

「しょうがない。」という言葉のベクトルがマイナスからプラスへと変わっていく展開
満島ひかりの演技力がすごい
開き直りのカッコ良さ、元気が貰えた

所詮、中の下。しょうがないから明日も頑張る。すごく身の
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夏の終り(2012年製作の映画)

2.8

満島ひかり見たさにチョイス

時代背景は昭和。不倫の内容だけど事情が少し複雑だった

愛より<習慣 (家族と別れられない理由)って言葉が残る

時列系が難く、あらすじを読んでようやく半分理解したという
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百円の恋(2014年製作の映画)

3.8

勝利の味より挑むことの大切さ、後から勝ちたかったと思えればそれで良いんだと感じさせられた。

きょうのできごと a day on the planet(2003年製作の映画)

4.0

今日が始まり、今日が終わり、そして今日が始まる。そんな映画。


こじんまりと、感動こそないけど、物静かな映像、音楽が心に染みた。

トイレのピエタ(2015年製作の映画)

2.9

杉咲花さんの演技を見ていると、昔の蒼井優さんを見ているようだった。

自分の事ばかりで情けなくなるよ(2013年製作の映画)

3.0

ラストシーン池松壮亮、自分のことばかりで情けなくなった。

遺体 明日への十日間(2012年製作の映画)

3.5

報道では伝わない事実

当事者にしか分からない深い悲しみ

3.11から10日間の遺体安置所での実話、辛く悲しいリアルだけど風化させてはいけないと感じた!

花とアリス殺人事件(2015年製作の映画)

3.2

実写『花とアリス』が出会った経緯をアニメーション化した作品

岩井俊二×タイトルの殺人事件だけに少し鬱々とした内容を想像したけど、そこはやっぱりアニメ!コミカルな内容だった

前作同様に蒼井優と鈴木杏
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世界はときどき美しい(2004年製作の映画)

1.0

レトロで独特な映像と主人公の語口調で五つの短編から構成される。

映像と音楽で魅せる美術品といった印象。

幸福な食卓(2006年製作の映画)

3.0

若者向けの恋愛映画ではあるが、親視点から家族(親)の役割とは何かを考えさせられる内容だった。
それぞれの役割を成さない一家の食卓から話は転換し、崩壊した一家が家族に戻る内容。
劇中の台詞「家族はそう簡
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ぼくたちの家族(2013年製作の映画)

3.3

低迷した一家に起きる不幸な話。
終始抑揚のないタッチ。
「こんな時こそ笑おう」が印象的だった。
一家の悪足掻きから不幸中の幸いへ展開し完結。
疲れた精神をエグられる内容だった。

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