緋樂さんの映画レビュー・感想・評価

緋樂

緋樂

映画(220)
ドラマ(19)

キラー・メイズ(2017年製作の映画)

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なんで、いつ見たか忘れた〜

まあ家に迷路作るのは楽しいよね〜

運び屋(2018年製作の映画)

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やっぱ時間は買えねぇよなぁ

良すぎる、、警官とじいさんの下り、

普通じゃない再会の仕方、
良い、、

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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血の繋がりなど一切どうでもいい
ほどの愛の深さ強さ、、

父ちゃんがダメすぎるゆえに
さらに強くなる母、、
娘に逃げるなら立ち向かえと
言う強さ勇気、、

素晴らしい、、 
銭湯、、行きたい

マイケル・ムーアの世界侵略のススメ(2015年製作の映画)

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日本もマイケルムーア視点
で見ることができるからなおさら
他の国が面白いと感じる
より良い社会にするための本質
見たら得するし、悟ってたことを
世界と比較しながら具体的に
理解出来るから面白すぎる
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青い春(2001年製作の映画)

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花は咲くためにある
咲かない花はない
でもどうせ枯れる

最後5分間くらいのシーンが
連続して切り替わるところ
全てに青春感じた〜

良いですね〜

万引き家族(2018年製作の映画)

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いつかね

で最後までお父さんと呼ばなかった
ところがまた、深いなぁと、、

マツオカマユカワイスギダロ!!コラ!

スキですね〜

ジョーカー(2019年製作の映画)

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That’s Life
And as funny as it may seem
Some people get their kicks
Stompin’ on a dream
エンディングの
フラン
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しゃぼん玉(2016年製作の映画)

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イズミのセリフが
前半はほとんどなく、表情、しぐさで
全てを物語っているのがすごい良い
後半になっていくのにつれて、
笑顔の回数が増えてくんだけど、
女性と出会ってから、
おばあちゃんが言ってた大事な
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スナッチ(2000年製作の映画)

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ブラピさんかっけぇっすよ、
途中登場人物多すぎてこんがらがった
けどおもしろかった

犬のためにダイヤを差し出す
黒人ギャング良い人!!

八日目の蝉(2011年製作の映画)

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永作さんの演技がすごすぎるのよ
切ないね〜
小池栄子が本当イライラするくらい
いい役してくれてるのよ

良い題名やな〜

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

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白黒で驚いた

一つ一つのシーンが
日常でもあることで、
1人の生き様として見ること
ができた、

フランシス  ハ

そういうことねっ!!

ミスミソウ(2017年製作の映画)

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前に見たやつ
グロいのと山田杏奈カワイイかった

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

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10月のトウモロコシはまるでナイフだ

狂ってる人物しかいないし
フランス語がまた良いのよこれまた

狂気じみたボーイズラブなのかもね
完全に洗脳されてたのが怖かった

フランシスを思い出させる
口が
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サマータイムマシン・ブルース(2005年製作の映画)

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ちゃんとオチがあって
前半の訳わからなさ、ぎこちなさ、
全ての歯車が合っていく感じがたまんないね、昔の夏の風景とかさ、
陽炎の感じとかさ、好きやねぇ、

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

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自分の中に他者が存在してて、
それが幻覚ではっきりと見えてて、
序盤も好きなんだけど後半からの
情報量がすごくて、何と言葉に表したら
いいのか、、
とりあえず石鹸作ります

娼年(2018年製作の映画)

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自分のセックスに値段がつく

いや深いなぁ、

いろんな世界があるよねやっぱり

現実との隔たりがあまり無く

女性の欲の深さが現実味を帯びていて

面白かった

ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

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素敵すぎた〜

あんな屋上庭園最高だよ、、

アトリエが良い、良すぎる

TOKYO!(2008年製作の映画)

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不思議な世界観

奇妙なストーリー達だった
何というか言葉で言い表せない
映画だなぁ
理解不能と言っちゃえばそれまで
だけど何を伝えたいのか読み取る
のも楽しい、、
新しい映画だなぁ、、

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

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中学生、、
僕も実はミーハーな
中学生でしたの!!あは!
アオハル〜

天気の子(2019年製作の映画)

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アオハルSF!!

でもありえないことでもないか!
雨も好きだけど!!
太陽ってやっぱりいいな!

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

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これがエロじゃなくて官能ってことか

エロいんだけどなんか綺麗なのよこれがまた

イエスタデイ(2019年製作の映画)

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良い、良い、良い、良すぎたのかもしれない

懐かしい聴き覚えのある曲達が
流れる瞬間は鳥肌でした!!!

愛する人に素直に愛を伝えること!
嘘をつかないこと!!!!!

タロウのバカ(2019年製作の映画)

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いつもの映画とは違う感情になった
人はいつか死ぬ、
嫌悪感や、胸糞悪い感情というよりは
切なさの方がある
時計仕掛けのオレンジを見た時の
感覚に似ているのかもしれない

[リミット](2010年製作の映画)

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マークホワイトは
助けられてなかったのか、、

人間の下衆さ、、儚さ、、

お家に閉じ込められてるのは
マシってことだね!

報復2(2017年製作の映画)

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2が面白すぎた
サイコサスペンス系は
ハラハラしちゃう

コンテイジョン(2011年製作の映画)

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スッゲェタイムリーすぎる
映画だから人ごと感が無くて
自分の身にも起こりうること
だなぁと、、

ギミー・ザ・ルート ~NYグラフィティ~(2012年製作の映画)

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グラフィティーのシーン
もうちょっと欲しかったなぁ
でもストリートの生きていく中での
苦い恋のシーンは非常に淡いなぁと、
盗んだ花を母の誕生日に渡して
終わるのめちゃよかった、

デスプルーフ in グラインドハウス(2007年製作の映画)

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タランティーノじゃなかったら
見れてないかもな〜
絵はいいし音楽も良い
ファッションもサイコー
出てくる女の子は違えど終始おっさんの
ストーリーでサイコな時も好きだった
最後の女の子3人は清々しいね

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