mameさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(184)
ドラマ(6)

ぶどうのなみだ(2014年製作の映画)

4.5

北海道空知のワイナリー。
安藤裕子と大泉洋の掛け合いがかわいすぎる。
パンやお肉を囲む食卓が美味しそう。

クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

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自分が幸せなら相手も幸せとは限らない。
目の前の事を頑張り過ぎると大切なことが薄れて見えなくなってしまう。
家族を作っていく過程は家族全員の成長なんだなぁ、と思える。

しあわせのパン(2011年製作の映画)

5.0

東京暮らしから地方で新たな人生を歩む夫婦の姿が素敵で心が温かくなる。
自然に囲まれ大地を感じて過ごすことの理想系。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.0

仕事と家庭と娯楽のバランスが心を豊かにするんだな、て改めて感じた。

二郎は鮨の夢を見る(2011年製作の映画)

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職人格好良すぎる!!に尽きる。
その路を極めた職人が創り出すものには、人を感動させる深みがある。

日日是好日(2018年製作の映画)

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大切な人に大切にされていることを想うこと。
日常に手一杯になるのではなく、気持ちに余裕を持つことが人生を豊かにするのかなと思えた。

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

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アメリカンヴィンテージ のインテリア、70sのファッション映画。
ジェイミー着たフットボールTのくたくた感が最高にかっこいい

ロング・トレイル!(2015年製作の映画)

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自然と共存する。
自分を見つめ直し、相手を思いやる、大切ななにかに気づき、人生を大切に生きる新たなスタート地点に立てること。

生きてこそ(1993年製作の映画)

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遭難した時に捜索するのが如何に難しいか。究極の決断をする時に人は知恵を振り絞る、その為に頭があるってシーンが響く。

万引き家族(2018年製作の映画)

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家族のあり方とは。と考えさせられる映画。
終盤、産まないとお母さんになれないでしょ?というセリフが個人的に引っかかってしまう。でも子供は正直なんだなー。

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

5.0

自給自足、一人農業、長閑な自然に囲まれた生活が、都会で感じる窮屈さやストレスから解き放たれた天国のように感じる

レディ・バード(2017年製作の映画)

4.0

思春期の少女と家族の葛藤ストーリー。
温かい気持ちになる家族映画。

シャレード(1963年製作の映画)

4.5

結末も含めて、お茶目なオードリーヘプバーンが印象的。
60sファッション

サイドウェイ(2004年製作の映画)

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ワイン好きの心優しい男性とイケメン浮気男性という正反対な2人の1週間の旅

めがね(2007年製作の映画)

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与論島行ってみたいなぁ〜
ご飯のシーンがなんとも美味しそうで、みんなで食卓を囲むのって大事だなぁ、と感じさせてくれる。

かもめ食堂(2005年製作の映画)

4.0

温かく朗らかな気持ちになる映画
フィンランドの景色やインテリアなども見ていて楽しい

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.8

1983年北イタリアの夏
ファッション映画としても観れる。
FIAT128がなんともかっこいい!

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