あわしさんの映画レビュー・感想・評価

あわし

あわし

有名ドコロを中心に。

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キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

3.9

サムとはこんなあっさりした出会いだったのか…。
車やドンパチ、格闘などの戦闘シーンや武器盛りだくさんで素晴らしいバトルアクションだった。
キャップが最後の方、バッキーに語りかけて友情を思い起こすシーン
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リリーのすべて(2015年製作の映画)

4.1

なんというべきか…、愛は素晴らしいに尽きる…。2人の愛に打ちのめされた。

未来のミライ(2018年製作の映画)

3.0

実際には未来のミライちゃん最初と最後しかほぼ出ない。

過去のひいじいじのとこは何度も見たい。

オニババァァ!!!ってとこは唐突すぎてびっくりした。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ(2016年製作の映画)

3.6

薬物中毒者を救うぬこ。
動物には人間が計り知れないほどものすごいパワーがあるのかもしれない…。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.9

店員、釣り人、想像上の人間関係のパートがとても凝っていて面白い。
虚構が解かれる時の叫びの挿入歌はかなりの見せ場…。

ニュー・シネマ・パラダイス/3時間完全オリジナル版(1989年製作の映画)

4.6

後半、終盤、色々なものが凝縮されている。アルフレードこそが真の理解者だったと。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.7

ちょっとした言動など、演技だとは思えないくらい家族感が出ていてすごい。複雑な関係性も徐々にゆっくりとわかるようにできていて見やすい。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

4.2

話の最初から店長が好きという描写で好きになるまでの過程も簡潔に描かれていたけど、後半辺りからその2人を取り巻く様々な環境の中で良い関係を築いていく展開では感動。

オープニングもエンディングもマッチし
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グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

4.0

親友に対して「お前が突然いなくなる未来を期待してる」なんてそんな簡単に言えることじゃないんだよな…

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

サノスは言わずもがな、ソーもめっちゃつえぇ…と感じた。トニーとペッパーのやり取りも好きなので序盤でそれをちゃんと描いてくれたのは嬉しかった。

人口を半分に減らして均衡を保つ…か…。
消えてゆく仲間を
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.1

映画やアニメなど様々なコンテンツが出てきてそれらのファンにはたまらない要素もあり。謎解き的な話で面白かったし、様々な技術の進歩にワクワク感も味わえた。

アントマン(2015年製作の映画)

4.1

面白い!
虫の群れを操ってるだけでも迫力あってかっこいい

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.2

リメンバー・ミーって邦題は妥当だと思ったけど、Cocoって原題も素晴らしく良いね

ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

3.8

レプリカントたちの本拠地に忍び込んだ時の、人のようにもロボットのようにも見える人造人間の動きが癖になった

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

3.7

色々な人物関係を短い時間の中でよく描けていたと思う。試合のシーンは緊張感ある場面が多い。
今回は太一が主役っぽかった印象。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.7

話は美女と野獣に少し似ていた…
想像上で2人が一緒に踊り出した時は楽しげながら笑えた

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.8

軍人、あらゆることを心得ていてすごい。
ついに、本人をキャストに起用した実話作品。
話としては前置きが蛇行しすぎてた部分もあった。

アメリ(2001年製作の映画)

3.8

アメリの表情や、時折挟まれる小ネタがいちいち面白い。

パッセンジャーズ(2008年製作の映画)

3.5

話が進むたび謎が徐々に深まっていき、最終的には急展開。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.5

あらゆるシーンをミュージカルに仕立てるのがこういう映画の醍醐味で、とても面白かった。
構成もしっかりしていてスッキリと終わった感じ。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

記憶を取り戻したハリーとの再会のとこが感動的で、アクションカットも相変わらず申し分なかった。
でも不満な点も多々あり!
役割終えたキャラもう不要だからまとめて消したろ的なスタンスについていけなかったり
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インセプション(2010年製作の映画)

4.2

見終わった後、とても不思議な感覚に陥った。
今生きてる世界は、夢かうつつか…どちらだと思う?と問いかけられているかのよう。

あと渡辺謙!渡辺謙!ってなった。

マダム・イン・ニューヨーク(2012年製作の映画)

4.2

よい人間ドラマ。
これを見てからは日本の英語教育は間違った方向に向かっているんじゃないかと感じられた…。

リンカーン(2012年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

アメリカ合衆国憲法修正13条が可決された瞬間が一番昂る。
もちろん、もっと歴史とリンカーンの内面を理解できてればより深く楽しめただろう。

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