ぱせりんこさんの映画レビュー・感想・評価

ぱせりんこ

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邦画ガールです☺︎ 洋画もみます Amazon prime全制覇目標 / ふぉろばします / 三日坊主

映画(47)
ドラマ(97)

愛の渦(2013年製作の映画)

3.8

全編「濡れ場」といっても過言ではないこの作品。

でも、なぜかエロス以上に
心の弱さを感じる。

エロいのに、清々しい。
ラブシーンなのに、美しい。

まさに、
映画だからできる美を追求した作品。

高台家の人々(2016年製作の映画)

4.0

結構好きで、二回見ました。

相手を好きになることの難しさ、許せること、許せないこと、受け入れること、理解できないこと

わたしも自分の弱さを受け止めてくれる人に出会いたい

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.8

普通に良作。

ストーリーは至って平凡ですが、
愛すべきキャラクターたちが

作品に彩りを添える

そして、またもや入野自由

怒り(2016年製作の映画)

4.0

グロいとか、エロいとか

そんな簡単な言葉で片付けて欲しくない。

ちゃんと演技から目を逸らさずに、弱さから目を逸らさずに。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.3

ハリポタ途中離脱組ですが、楽しめました。

リタかわいい

一回見て面白い!というよりかは、何度も何度も見て、味が深まる作品。作り込みがすごい。

サマーウォーズ(2009年製作の映画)

3.8

みんな大好きサマーウォーズ

子供の頃に戻って、
あの作品を、初めてみてみたい

SING/シング(2016年製作の映画)

2.5

普通に面白い。

なんであんなにヒットしたのかは謎。

ミーハー?

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

3.9

言うまでもなく良作。

ハクがトッティーということだけが、脳内で理解できない

何者(2016年製作の映画)

4.3

どうせみんな観るんでしょ、フフフフン
ぐらいのテンションで見始めたら、

胸がえぐられるような作品だった。

自分の弱さに気付かされた作品。

グッドモーニングショー(2016年製作の映画)

4.0

私は、好きです。

これみた後にドラマ「Final Cut」観ると面白いかもしれません。

林遣都くんも出てるので。

嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

3.5

中谷美紀さんが全力を注いで作った作品。

熱が伝わってきました。
色褪せないな。

飯と乙女(2010年製作の映画)

2.7

全然思っていたものと違った。

すごく哲学的で、
小劇場でやっていそうな、
頭でっかちな学生が作っていそうな作品

なぜ人間は食べるのだろうか?
食べなければ、生きていけぬのだろうか?

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

2.8

もっと翻弄させられたかった!!!
もっと悪女でもいいんだよ!!!
(よくない)

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

4.5

ひさびさにいい作品。

ラブストーリー好きの私にとって、すれ違いの時間は大好物!!笑笑

近づきそうで近づかない歯がゆさに、私も翻弄させられました

Happy ever after をいのる!!

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.8

あと1センチの恋をみた直後だったので、サム・クラフリン!!!!となりました。

あと1センチ〜とは全く異なる役柄でありながら、全く別人のような演技に感動させられました。

女優さんはちょっと眉毛の動き
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ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

4.0

俳優の男の子は、初見でしたが、とても魅力的でした。

あの不思議でちょっと不気味な世界観の、トリコになってしまいました。

好きです。

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

3.8

ティム・バートンの世界観が好きなのであれば、必須作品。

苦手なら、、、

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

5.0

もう何度も見ました。

セリフも展開もわかります。

それでも、また、見てしまいます。

新しい戦争映画です。
ちぃさくて、こまい、すずさんが
あの街が、大好きです。

君に届け(2010年製作の映画)

3.8

これほど実写とマンガのキャラクターが一致した作品はありません。

キャスティングが最高です

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

4.0

池松くんの演技は最高です。

東京に住んで、ちょっとずつ都会に染まり始めて、いろいろなことに諦めがつくようになって、大人になって。

でも心の中では、何かが引っかかっていて

言葉にできない感情がぐる
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青空エール(2016年製作の映画)

3.7

少女漫画の実写化で一番の作品だと思います。

恋愛の要素もありますが、部活動に一生懸命な2人のお話なので、とてもさっぱり爽やかな物語です。

2人は異なる部活に入っているので、変に部内で恋愛ドロドロと
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君の名は。(2016年製作の映画)

2.4

斜に構えた人間なので、純粋に映画を観ることができませんでした。

大衆映画になる喜びと悲しみを孕んだ作品。

一言言えるのは、みなさんが思っている以上に、新海監督はいい意味で変態です

未来のミライ(2018年製作の映画)

2.3

よく分からなかった。

ただ友人と見るよりは、祖父母、父母、兄弟、家族みんなでみた方が心温まるのではないかなと思いました。

次は家で家族と、じっくり鑑賞したいです

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.6

う〜〜〜〜ん

ちょっと期待しすぎた

歌もダンスも素晴らしいけど、けど、
何を伝えたかったのかいまいち汲み取れなかった。私の力不足だけども。

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