ルリーさんの映画レビュー・感想・評価

ルリー

ルリー

映画(306)
ドラマ(52)

ストーカー(2002年製作の映画)

4.0

スーパーの写真店で働くサイ。お客さんである家族に対してのストーカー。
ストーカーというより、家族はこうあるべきと思っている真面目人間😐
ラストの警官が良かった。

ホール・イン・ザ・グラウンド(2019年製作の映画)

3.0

隠し撮りしたカメラには何が写ってたのか?と、最後に撮った写真はオッケーだったの?
音楽が良かった

ファミリー・ツリー(2011年製作の映画)

4.0

浮気をしていた妻が事故で昏睡状態。家庭を顧みなかったお父さん、反抗的な長女、問題行動を起こす10歳の次女。
お父さんはええとこのボンで、一族はカウアイ島に広大な土地を持ち、悲壮なストーリーながらハワイ
>>続きを読む

ザ・ベビーシッター(2016年製作の映画)

3.0

ベビーシッターのビーが、実は悪魔崇拝の儀式を夜中にやっていた!少年コールが必死で逃げるのだけど、、、両親が気楽過ぎる。警察も頑張れ。

困った時のロジャー・ストーン(2017年製作の映画)

3.8

なんなんだこの人?と思いながら結局最後まで見てしまった。ニクソンの頃からロビィストしてるロジャーストーン。2016年大統領選挙でトランプを勝たせた男。とにかく悪に徹している。しかしトランプが勝利宣言し>>続きを読む

シカゴ7裁判(2020年製作の映画)

3.5

ラストは感動的なのに、判事への苛立ちが続いて感動にひたれなかった。判事が偏見にまみれてるなんて、わけわかりません💢

ロストガールズ(2020年製作の映画)

3.1

実話で未解決のロングアイランド殺人事件。娘がいなくなって警察に探してもらうように頼むのだが、、、。娘は売春をして家にお金を入れていた、家族内にも問題があった、警察はやる気がなかった、ロングアイランドの>>続きを読む

レフト・ビハインド(2014年製作の映画)

2.9

母親の宗教、娘はジャーナリストと空港で素敵な出会い、パイロットの父親の不倫、搭乗者がそれぞれ個性的、機内パニック、、そのどれもが散らかっているが、最後はホッとした。
万一に備えて、スマホの機能は使いこ
>>続きを読む

ロープ/戦場の生命線(2015年製作の映画)

3.0

紛争地なのに、停戦直後でルールが厳しいすぎる💦井戸の死体が気になりすぎて、集中できなかった

デビル(2011年製作の映画)

3.0

エレベーターに閉じ込められた5人。ヒヤヒヤより、殺されているのだから、なんで早く助けられないのか?てイライラしながら見てました。悪魔に詳しい警備員の話にもっと耳を傾けて欲しかった🤔

フローズン(2010年製作の映画)

3.2

スキー場のリフトに乗ってそれが止まったらどうする?飛び降りる?ロープを伝う?そのまま?
これを観ると、とてもルールを守りたくなります(`_´)ゞ

ボトル・ドリーム カリフォルニアワインの奇跡(2008年製作の映画)

3.8

1976年パリ試飲会で、カリフォルニアのナパのワインが優勝した実話
フランスのワイン神話が打ち砕かれ、これからは世界中のワインが飲まれるだろうと語られるラストも良かった

1922(2017年製作の映画)

4.0

良い作品だった😢
選択の順番を間違えたお父さん
もっと目先の幸せを考えて欲しかった
(*_*)

恋のトルティーヤスープ(2001年製作の映画)

3.5

もうすでに大人な娘3人を持つ シェフのシングルパパ。
家でも料理を作るシーンが多く、自粛続きの今、メキシコ料理の色鮮やかさが見ていて心の栄養になります。
最後はひっくり返る展開!

マイ・ブックショップ(2017年製作の映画)

3.6

この素敵なブックショップを見て、本好きな人はさらに一冊手元に置きたくなり、本から離れていた人は久しぶりに読書したくなる映画。
しかしストーリーは、ざわついています。夫を亡くしたフローレンスが立ち上げた
>>続きを読む

ザ・バンカー(2020年製作の映画)

4.5

1960年代、子ども時代に靴磨きをしてビジネスマンの会話を聞き、知恵と工夫を積み上げたバーナードが、モリスという相棒を得て、不動産業界そして銀行業界に進出する壮大な物語。
黒人の自分たちが表に出ては取
>>続きを読む

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.0

そこまでさかのぼる?てゆうくらい戻って、ほぼ初めから騙されてた 笑。何も考えずに楽しめました。

三浦春馬さんの訃報は残念でなりません。

ベロニカとの記憶(2017年製作の映画)

3.5

別れた妻や、シングルマザーで出産を控えた娘と、交流しながら楽しく暮らしているトニーの元に、突然弁護士から、ある女性の遺言がトニーに対してあったことを知らされる。昔の彼女でしょ、と思うけれど、それは昔好>>続きを読む

ドリームハウス(2011年製作の映画)

3.5

編集者が会社を辞めて、自宅で執筆活動をすることになり、これからはずっと家族一緒でいられるねと喜ぶドリームハウスの始まり。そこから話が二転三転して、怖く最後は切ない話。ホラーじゃないけど寒気がします。

マダムのおかしな晩餐会(2016年製作の映画)

3.2

わがままなマダムが、晩餐会の人数が13人は嫌ということで、急遽参加させられたメイドの恋の物語。出てくる人皆んなが自己中心的で小気味良いが、嫉妬しないで仲良くして!
結局はあの息子が自分の小説のネタにし
>>続きを読む

いとこのビニー(1992年製作の映画)

3.5

ニューヨークから西海岸へドライブする大学生2人が、途中アラバマ州のスーパーで強盗殺人犯に間違えられた。いとこに弁護士がいたと聞いたことがあって、来てもらうことに。その、いとこのビニーは法廷には1度も立>>続きを読む

午後8時の訪問者(2016年製作の映画)

3.4

午後8時にブザーが鳴ったが、診療後なので応答しなかった女医の話。ブザーを鳴らした女性はその後、謎に亡くなっていたので、女医がせめて彼女の名前だけでも知りたいと、調べていく。
危ないでしょ!て思うところ
>>続きを読む

ノウイング(2009年製作の映画)

3.5

面白かった!50年前に小学生の少女がタイムカプセルに埋めた手紙が、数字の羅列で、それを持って帰った少年の父が見つけて、読み解いてみると、大きな事件のあった日と、死亡者数がぴったりあっていたところから話>>続きを読む

パッセンジャーズ(2008年製作の映画)

3.5

社会派ミステリーと思って見ていたが、最後の最後でファンタジーだったなんて。

チャイナ・シンドローム(1979年製作の映画)

4.0

これは良かった!なんで今まで知らなかったんだろ。教えてくださったフォロワーさんに感謝!
原発のお話で、3.11の時に報道されていた冷却水やタービンなどの意味が、始まってすぐわかった。地震がきっかけとい
>>続きを読む

28日後...(2002年製作の映画)

3.6

ここまでゾンビとは思わなかった💦
イギリスって、グリーンがきれいだな。ゾンビ続きでも、たまに田園風景が広がると、ひと息つける💨

感染列島(2008年製作の映画)

4.0

もっとテンポ良かったらと思いました。
また、今見るからこそ、カンニング竹山演じる、ウイルス研究者にもっとフォーカスして欲しかったとも思いました。
しかし、遅まきながら見ておいて良かった。

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

4.0

謎のウイルスに感染すると、ゾンビになるとゆう。今 見たからか、もはやゾンビ映画とは思えない。ゾンビのように、はっきり見えるウイルスだと、それは走ってでも逃げるわ💨
最終的には、カムフラージュ効果のある
>>続きを読む

第二警備隊(2017年製作の映画)

4.0

「そんなんだから、あの人はああゆう目にあうんですよ」身辺警護の紅一点、佐野が最後につぶやいた。
警察に頼んでも0秒後に断るし、住職はもともと頼りないし、住職の奥さんもこんなんじゃデパートにも行けないと
>>続きを読む

コンテイジョン(2011年製作の映画)

4.0

昨日に続けて、ウイルス感染パニック映画を観てしまいました💦
このような作品を観て、日ごろから備蓄していたら、多くの人が今回のように、マスクやトイレットペーパーに殺到することはなかったかも😵

アウトブレイク(1995年製作の映画)

4.0

今 観るからよけい怖い、未知のウィルスとの闘い。
スピードの大切さを感じました。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

3.9

観たものも観てないものも、お正月に8作全部観て、復習してからの観賞🎬
ライトセーバーで闘うシーンは好きです。
長いエンドロールに、改めて感動🥺映画って、たくさんの人で作られてるんだなぁ、、

ザ・ギフト(2015年製作の映画)

3.5

ザ-怖い
同級生、贈り物、隣人、、、このワードだけでも、何か起こりそうな気がします。ジワジワとしたどんでん返しでした。

>|