ピースハウスさんの映画レビュー・感想・評価

ピースハウス

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アクアマン(2018年製作の映画)

3.3

つっこみ所満載のなんでもありムービー。どんどんバカになっていく自分を感じられる映画。でもこういうのも世の中には必要。しかもこういうのにニコール・キッドマンとか出てるのがさらに笑える。

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

-

ちょっとうーんなところもあるけど、まあいいんじゃない?映画というよりテレビドラマみたいだったけど。日本ではよくありがち。なぜかマレーシア航空の出演者一覧は一番が川栄李奈、そして松坂慶子、西島秀俊と続く>>続きを読む

ターミナル(2004年製作の映画)

3.5

うーん。トムハンクスと言うだけでなんとなく浮ついた気になって映画に入り込めない。トムハンクスらしい映画ではあったが…

ファースト・マン(2018年製作の映画)

3.7

正直、普通の映画。月面着陸シーン、短し。ちょっとはしょりすぎ感あり。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.7

韓国版も見たけどほぼ完コピ。ある意味感心した。特に日本の90年代ではかなり違和感のある女子高生二人によるおでん赤提灯で日本酒で飲み合うシーン、そこまで完コピしなくても、と思った。広瀬すずの変顔が見もの>>続きを読む

終わった人(2018年製作の映画)

3.4

ホームドラマの域を出ない。銀行から出向させられた理由がピンと来ないし、あとあと社長を頼まれるような人物なら出向先でもそれなりにやれるんじゃないの?他にもうーん、的なところ多し。広末涼子はいつもかわいい>>続きを読む

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.0

それほど期待してなかったけど、結構面白かった。何も気にせずリラックスしてみるといい。そして映画のいい加減さ、奥深さを感じることができる。

クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

3.9

シンガポール行きのシンガポール航空の中で鑑賞。うん、面白いけど、リアリティないところとかあったなぁ。それに結局はリッチな立ち振る舞いしちゃうんだ、というなんともな、ところもご愛嬌

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.8

ブラッドリークーパーってダメ男と超かっこいいを同じ映画で演じるって言うのか多すぎるなぁ、と思ってたら、これ、監督も脚本も本人って、自分をよく知っているのかなぁ、と妙に納得。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.8

全然悪くはないんだけど、噂ほどでは全然ないし、そもそもクイーンってこういう万人ウケするタイプのバンドじゃないと思うので、なんか違和感があると言うか。それは流行っていると言うことに対して。映画自体は悪く>>続きを読む

ハートビート(2016年製作の映画)

3.6

またしても原題と違う英語タイトル。しかしハートビートっていうタイトルはインパクトもないし、それなら別にハイストラングでもいいんじゃないか。

キャストは誰も知らない。ジャジーを演じたSONOYA MI
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それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

4.1

スティーブ・マックイーン監督。でも死んだはずだよなあ、と思ったら別人だった。プラピがプロデューサーで入った。

キサラギ(2007年製作の映画)

4.0

単純に面白かった。プラネタリウムと最後のTo be continued 的なものはいるのかと思ったが…あと10人の優しい日本人とかぶるようなところあったなあ。前半の小出恵介と梶原善がかなり被ってた。

クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

3.8

悪くはないけど、って感じの作品。出ている役者は結構いいんだけど。特にダイアンキートン、久しぶりに見たけど、アニーホールの頃とノリがあまり変わってない。って途中で出演者調べるまでわかんなかった。メガネか>>続きを読む

私を月に連れてって(2017年製作の映画)

3.8

タイムトラベルものは常に「辻褄合えへんやん」というところがあるが、そこを取り払うと一定の面白さはある。当たり前だが映画でしか体験できないし。そこにいかにありきたりのタイムトラベルじゃないストーリーやメ>>続きを読む

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.0

随分前に「え?ファイトクラブ見てないの?」と言われたことがあって気にはしていたが、なんかタイトルが野暮ったいので見てなかった。まあまあ面白かったし、こういう超現実的なものは嫌いではない。しかし、何かが>>続きを読む

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.0

デビッド・フィンチャーらしい。まあ、最後の方はなんだか緻密さがなくなってたけど、まあ物語の進行上、仕方ないな。

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

4.0

昔からずっと見ようと思って見てなかった映画。なかなか面白かった。時折大げさというかリアリティがないところもあるけと、まあそこは言わなくてもいいかな。しかしなぜこの映画のタイトルがScent of a >>続きを読む

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

4.1

随分勝手だなぁと思う話だけど、こういうのこそ人生というか家族的なことなのかとも思う。なかなかゆるくひどい話。

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

4.0

ジェニファーローレンス、いい。ダンスは人を楽しくさせるな。positive go ahead!

ラースと、その彼女(2007年製作の映画)

3.8

ライアン・ゴズリング太ってるな。役作り?それにしてもみんながみんな合わせてるって確かにカリンの言う通り!あれがこの映画のメッセージなのかな?

プリシラ(1994年製作の映画)

3.9

アマゾンで1000円で購入。最近ゲイとかレズとか結構見ているけど、なかなか面白かった。しかし、なんでみんなABBAなわけ?

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

3.9

バンバン、バンバンのリフレインのテーマ曲が妙に耳に残る。題材は題材だけど中身としては普通のフラれ話?

デザート・フラワー(2009年製作の映画)

4.3

ちらっと宣伝文見た時はソマリアの内戦ものかなと思ったけど、それは大きな要素を占めず、実話に基づく話としてエンターテイメント性もあってかなりよかった。

ムーンライト(2016年製作の映画)

4.0

それなりに面白かった。アカデミー作品賞取ってる感じの作品。

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.3

ジム・キャリーの映画という感じ。正直、わけわかんない。言葉と深層心理と振る舞いは違うということかなぁ。恋愛?男女間に関しては一貫性はあるようでないのが実情か。

マジカル・ガール(2014年製作の映画)

3.7

シュールだと聞いていたけど、シュールというより、ミステリーかな?虐待ゲーム?長山洋子の曲はかなり違和感あるけど、確かにアニメの主題歌っぽい。

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

4.2

ウィレム・デフォーの役がなかなか。2人とも病気ってあんまりない設定だけど、いろいろなもの入ってる。邦題と原題の意味が全く逆の件、ググってとりあえず解決。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.4

またしても原題と全く違う邦題。でもいい映画だったなぁ。

ショート・ターム(2013年製作の映画)

4.2

シェルターってあるから架空の話かと思ったけど、そんな感じじゃなかった。リアルに虐待の話。ペニスの絵がリアルなんだけど、それが虐待と繋がってるヒントだったんだろうか?そこにはグレイスはピンときてない感じ>>続きを読む

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

4.1

かなり長い。もう終わったか、と思ってからもかなり続く。最初、國村隼そっくりじゃんと思ったら本人だった。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

4.0

ハクソー・リッジが土地の名前とは知らなかった。メル・ギブソン、こう言う映画作るんだなぁ。それにしても悲惨というか無謀な戦い。かなりの人数死ぬのが前提の地上戦。こんなことを言ってはなんだけど核兵器が使わ>>続きを読む

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