ぺこす

ぺこす

ネタバレしないようにがんばります

シャークネード(2013年製作の映画)

4.0

みんなでわいわい、ツッコミながら観るといいと思います。サメ映画ってホントいいですねえ〜

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

3.3

ドキッとすることもあり、うはwとなる箇所もあり。ホラーとしてはよいんじゃないでしょうか。あんましすっきりはしないけど。

夜に生きる(2015年製作の映画)

3.3

思ったより面白かったですよ。地味だけど。こういうギャングものってある意味アメリカでは時代劇なんやなーって

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.4

なんともコメントに困る。誤解を恐れず言うと、文化的、国柄が違いすぎて、生々しすぎて。いい映画なのだが、つくづくオスカーとは、アメリカの賞なのだな、と。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

4.0

しょっぱなで「あ、サントラ買お」とテンションあがりますな。しかし、どうにもしんみり、心がぎゅっとなりっぱなし。示唆にも富んでいてキッチリつくってあるなと。20年前に熱狂した人間のうちのひとりであります>>続きを読む

ガタカ(1997年製作の映画)

4.0

見ている間じゅう、抜け毛が気になりまくりました

映画ドラえもん のび太の新魔界大冒険 7人の魔法使い(2007年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます。

娘に自分と同じトラウマを植え付けるべく一緒に見たのだが、肝心のメドューサが、怖くなかったんです…

話自体は、ドラえもん映画の中でも屈指のよいシナリオなのでとてもいいんですけど。

キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

4.0

ある意味、衝撃のラストでしたね!
すげえよくできた怪獣映画。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

4.0

電気ブランが久しぶりに飲みたく、いや呑みたくなりましたね。陰キャと少しは自覚のある大学生男女にぜひみてほしいですね、そんな映画。原作読まずとも楽しめますが、読んでおいた方がもっと楽しいかも。

お嬢さん(2016年製作の映画)

3.1

英語ネイティブの人が沈黙見たら、こんな気持ちになるんかなぁ、なんて思いながらみてた。
あと、見た日がレディスデーだったのですが、メンズデーはなんでないのかな、とか思ってました。暗喩。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.5

物語自体はシンプルなのに構成や演出ともにエンタメとして洗練されててハリウッドすげえなと。とてもいい映画でした。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

3.8

カッチリ作られていてとてもよかった。終演間近なのに割とお客さんいたし、女性の割合が多かったような。クリス・プラット出てたから?

※考えてみたら観たのが水曜日だったから女性多いの当然というオチ

ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

4.1

思ってたよりよかった。構成も伏線のはり方も完璧。子どもにみせたいよいジュブナイル。

虐殺器官(2015年製作の映画)

3.2

知り合いのSF作家より原作未読だったなら、その状態でみて、と。んー、もう一回くらいは見ないとわからないかも。。特に最後らへんが性急だったので。。

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

3.9

尿意と戦いながらの鑑賞となりましたが、淡々とでもわかりやすく。じんわりといい映画だったなと。

ウォーム・ボディーズ(2013年製作の映画)

3.5

なんだこれ思ったよりいろんな示唆に富んでていい映画やん

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.0

ドラマとしてはよくあるボーイミーツガールで、正直アニメである必要あるかといえば?

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