chokohanaさんの映画レビュー・感想・評価

chokohana

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映画(122)
ドラマ(4)

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

3.0

突拍子もないことをしだす父親だったけど、娘もそうで、先が読めず不思議な映画。
入れ歯ジョークは日常化していてこれもまた不思議。ポケットが気になってしょうがない。

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

4.0

勘違いしていて、途中で、え!と気付き
悲しさが増したけど、前向きなラストでよかった。
オマールシーの笑顔がいい。
家がおしゃれだったなぁ。
オープニングも好き。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

4.0

プーの言葉、ジーンとくるものばかり。
プーとクリストファーロビンのシーンはほぼ泣いてた気がする。
そしてプーさんと仲間たちが皆かわいい!
何もしない をしに100エーカーの森に行きたい。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

4.5

個人的にはハリーポッターシリーズより好き。
動物?が沢山出てくるからかな。
グリンデルバルドって…ビックリした。

われらが背きし者(2015年製作の映画)

3.0

普通の民間人でもちょっと一緒に飲んだりパーティーに行っただけで大変なことに巻きこまれちゃうのかぁ。

怒り(2016年製作の映画)

4.0

重い。重いのはキャストの演技がまた凄くて。
指名手配の写真が3人ともどこかしら似ていて、これも凄いと思った。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

え?となったことがスッキリ。
ホラーメインかと思ってたけど、笑えた。
面白かった。

探検隊の栄光(2015年製作の映画)

3.0

適当なようで一生懸命面白い番組を作ろうとしている感じがよかった。
にしても守り神とかニセモノ感満載。
外国人が言ってることを吹き替えで変えられちゃうのも実際のテレビでありそう。

もっと猟奇的な彼女(2015年製作の映画)

2.5

大好きな映画の続編ということで楽しみだったけど、残念。
あの別れ方って?え?て感じから始まって、内容もゴチャゴチャして終わった。
そもそも猟奇的じゃない。
皆さんの言うとおり、続編ではなく別物として捉
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.5

ハラハラしっぱなしで疲れた。
今回は恐竜に対する恐怖より、悲しさ切なさを強く感じた。
全ては人間の欲のせい。。。
でも最後それでいいの?と思ってしまう。

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

4.5

一人でヒヒヒヒ笑いながら観た。
でも泣けるシーンもあって。とてもよかった✨
コメディ色強いながらも、記憶について考えさせられたり。
山田氏の英語も聞けて満足。

超高速!参勤交代 リターンズ(2016年製作の映画)

3.5

大名行列が前回同様面白かった。
こんな人情味溢れる藩主本当にいたのかな。ここに暮らす人たちは幸せだなぁ。
陣内孝則が見るからに悪役。

イレブン・ミニッツ(2015年製作の映画)

3.0

まさかそうなるとは・・・
一人一人の人物をもっと掘り下げて観たかったけど、その人たちの11分間の話だからしょうがないか。

何者(2016年製作の映画)

3.0

今どきのイターい感じがすごい出てて、重かった。友だちといても息苦しそうで、探り合いばかりなら就活生って辛いしかわいそう。今はSNSがあるから表と裏の顔が分かると余計にこわい。

純情(2016年製作の映画)

3.5

ディオさんに見入ってしまう。
泣けた。
仲間がいるんだし他に選択肢があったのでは。

淵に立つ(2016年製作の映画)

3.5

娘に何があったのか。モヤモヤが残るけど、インパクト大な映画。
母親の8年のビフォーアフターに驚いた。
浅野忠信の不気味さに家族が翻弄される。観ている私も。
白と赤が異様に目に残った。

アポカリプス・ナウ(2012年製作の映画)

1.0

これってB級映画だったんですね何も知らずに見てがっかり。
合成丸わかり。CGも全然で、セット感丸出し。臨場感全くなく話に入り込めなかった。
必死さがわざとらしすぎ笑ってしまった。
残念。

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

4.5

タイトルがいいと久しぶりに思った。
規則、規則、、、どちらかというとそっち側の仕事をしている自分にとってはズシンとくる内容。
何回「だからパソコン使えないって言ってるじゃん」ってツッコミたくなったこと
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おとなの恋の測り方(2016年製作の映画)

3.5

本当に小さいのかと思った。
アレクサンドルがあれだけ心が広いのは辛い経験をしてきたからだよね。
ステキな映画。

歌声にのった少年(2015年製作の映画)

3.5

実話。ほんの少しだろうけど、パレスチナの社会情勢も知ることができる。
故郷の人々の思いも背負ってプレッシャーが大きくなる場面、自分も一緒になって緊張でドキドキした。

エンカウンター 地球外侵略者(2017年製作の映画)

2.3

正体は分かったもののどちらもなぜそうしているのかイマイチ分からなかった。

ミモザの島に消えた母(2015年製作の映画)

3.5

干潮の時だけ本土につながる道がある島。すてき。
家族なのに。最後まで隠し通すつもりだったんだな、ひどいな。
ビデオに収められた母の照れたような笑顔が印象に残った。

盗聴者(2016年製作の映画)

2.5

難しかった。
盗聴こわいな。本当の国家も裏ではこんな感じなのか不安になった。

ニューヨーク、愛を探して(2016年製作の映画)

2.5

母と子の話。
母として色々な愛し方というか立場があるのだなぁと。
日本だと暗ーい陰気な話になりそう。

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

3.0

ほぼアップ。会話と表情を観る感じ。
撮り方とかは独特で面白いけど、
スッキリしないモヤモヤモヤモヤが続く。
兄にイライラ。喋らなすぎのルイにもイライラ。

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.5

シリーズの中では分かりやすい方。でもやはり理解できてないことがいくつか・・・。
地球を救おうとする発想の転換がこわい。

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

4.0

続編も面白かった。
ボディチェックのシーンと個々のマジックやイリュージョンのシーンに釘付け。マークラファロのアクションも見られて満足。

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

3.5

前半ソワソワしながらも落ち着いて見れてた感じだったのに、後半は何が本当で何が嘘か分からないまますごい展開。みんな赤茶色になってた。グロいけど見入ってしまった。

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

3.5

マジックシーンがかっこよくて楽しかった。
ただタネも仕掛けも大掛かりすぎて、準備も大変だし命がけだなとしみじみと見入るシーンも多かった。

ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出(2015年製作の映画)

3.5

ローマの休日と同じかと思ったらまた違う感じでよかった。エリザベス女王の実話に基づいているとは!
ジャック役がかっこよくて釘付けだった。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.5

音楽もダンスも全てよかった。
ショーを続けられたのも奥さんの懐の深さのおかげだと思う。
ザックエフロンのかっこよさ増してたわー。

最高の花婿(2014年製作の映画)

3.5

娘全員、国際結婚。
あり得るのかも。と思うと、こんなに文化や思想の違いあるのか!と(子ども側の世代だけど)大変だなーかわいそうだなーと親側の立場になって見てしまった。
4姉妹全員美人!

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

4.5

機長かっこいい。そして、副機長にCA、取り乱さなかった乗客、即座に乗客の救助に向かった人々、みんなの意思に感動。
クリント・イーストウッド監督の映画、好きだなぁと改めて思った。

女は冷たい嘘をつく(2016年製作の映画)

3.0

悲しい切ない話。胸が苦しくなった。
警察が頼りなさすぎ。
コンヒョジンの演技の幅の広さ。本当に中国人に見えてくる。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.0

早口すぎて何言ってるか分からないけど、なんとなく雰囲気で分かる感じ。
最初の第4形態前のゴジラが気持ち悪い。
最後のもっと気味悪いのなんですか・・・。
一つを決めるまでに、色んなところを通して。日本大
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