きたださんの映画レビュー・感想・評価

きただ

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東京裁判(1983年製作の映画)

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つかれた、、、
映像の世紀的な切り取りではなく、東京裁判の舞台をベースに回想しながら現在まで辿る形式。太平洋戦争のキーパーソンが一堂に介する光景は結構荘厳。ただの記録映画じゃなく、ナレーションによる中
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ファントム・オブ・パラダイス(1974年製作の映画)

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悪徳プロデューサーは才能と引き換えに魂をちょっとづつ配ってたのかな?

顔のない眼(1959年製作の映画)

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結構直接ゴア描写あり

最初のマスク見せるシーンの間が結構怖かった。うわ、ここで見せんのかみたいな

71フラグメンツ(1994年製作の映画)

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かーっ


三浦春馬の件もそうだけど、ニュースとして事象のみを切り取る意義ってなんなんすかね。普通に鬱屈になるからやめて欲しいんだけど。

ベニーズ・ビデオ(1992年製作の映画)

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ウッッッッッッッザ笑

家族というルールに則る人々、それ故に当事者になってない両親、"なんとなく"でそれを試す息子、、、

ブラックユーモア溢れるハッピーエンドと言えるでしょう

誰も知らない(2004年製作の映画)

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すごい、、、

特にあの三叉路!
あの三叉路がとても良かった。

リマスター: ロバート・ジョンソン(2019年製作の映画)

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27クラブね、、、
尾崎豊は調べたら26歳没でした。
まあ日本だしね!

新聞記者(2019年製作の映画)

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共感できる部分はあるし、政府に対抗する熱い展開は正義執行してる感じがしてドキドキするけど、正直言って左翼側のバイアスが寄りすぎた内容だったと思う。もっと解決すべき本質は違うところにあるのでは?


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ポネット(1996年製作の映画)

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ポネットが4:3の画面いっぱいに映る。
故に、何処にいるかよくわからない。
けどカワイイからおけ

はちどり(2018年製作の映画)

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超学歴社会+北朝鮮問題といった不条理が続く。

それでもギリギリ人間性を紡ぎ切った先生、ほんと良かった。

もうちょいスペクタクル小さめの方が集中できたと思う。

スローターハウス5(1972年製作の映画)

4.8

「世界は瞬間の集合体」

トランジッションが主題に沿っていて気持ちが良い。

めちゃくちゃ好きな映画だと思った。

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