ジョンソンさんの映画レビュー・感想・評価

ジョンソン

ジョンソン

グランツーリスモ(2023年製作の映画)

4.0

ゲーマーからプロレーサーへ
実話に基づく映画だけど
ほんとにそんなことできるの?と思ってしまう

追い抜く時のカチャカチャ鳴る音がたまらない

ハングオーバー!!! 最後の反省会(2013年製作の映画)

3.5

1と2と比べると比較的落ち着いている印象

アランはアランなんだよ
何も変わらない、、笑

やはりこの映画は最後が大事

創造と神秘のサグラダ・ファミリア(2012年製作の映画)

-

サグラダファミリアの主任彫刻家として活躍されている外尾悦郎さん、大尊敬です

1つ1つの建築に意味があり
建築家たちの想いが込められているんだと感じました

ほどなく、お別れです(2026年製作の映画)

4.0

生きているうちに思ってること
言葉にして伝えたり、行動に移して
悔いのない人生にしたい

キャスト豪華、ちょーっとだけ展開早い

ツーリスト(2010年製作の映画)

3.5

ジョニーデップとアンジェリーナジョニーの共演
ベネチアが舞台だからどのシーン切り取っても映える

ズートピア2(2025年製作の映画)

4.5

続編は失敗するイメージ強いけど期待以上の面白さ

所々で風景が変わるから海外旅行してる気分
山田くんイケメンな上に声優も上手いのはずるいよ

相手を思いやる気持ちは大事だよね、最高のバディでした

ズートピア(2016年製作の映画)

4.0

差別をテーマにしてるけど動物だから可愛く見えちゃう

だんだん2人の仲が良くなっていくところがとてもよかった
ニックファン多いだろうな

当時映画館に観に行ったのが懐かしい

アマデウス(1984年製作の映画)

4.0

どれだけ輝いている人でも
裏では苦労や悩みがたくさんある人もいる

サリエリのモーツァルトに対する嫉妬や憎しみ、憧れがうまく表現されていた
サリエリの気持ちにものすごく共感できるから感情移入しやすかっ
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旅と日々(2025年製作の映画)

3.5

旅してる時にトラブルは起こってほしくないけど、トラブルあった方が旅してる感あるよね

ものすごく旅に出たい気持ちになりました

正直内容は暗くて微妙だったけど、終わってからのぼーっとした時間がたまらな
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落下の王国(2006年製作の映画)

3.5

圧倒的映像美、景色だけではなく衣装も素敵
ゾウが海で泳いでいるのも実際に撮影したと聞き衝撃を受けました
世界遺産の連続描写もかなり好きです

ただ個人的に女の子があまり好きになれなかったのが残念

ローマの休日(1953年製作の映画)

5.0

美しいと言われているオードリーヘプバーン
意外にも華奢で可愛らしいシーンが多く思わず惚れてしまう

終盤の記者会見がとても見応えあった
お互いの立場を理解した上でのやり取りがなんとも儚い

最後のジョ
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劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕(ばくたん)(1999年製作の映画)

3.5

なんだかんだでルギアが一番
ヤドキングの声が浜ちゃん◎
ロケット団と力合わせるのもよかった

劇場版ポケットモンスター セレビィ 時を越えた遭遇(であい)(2001年製作の映画)

3.0

セレビィ×スイクンの組み合わせが良き
ユキナリがユキナリ顔ってしててしっくりくる

劇場版 ポケットモンスター 結晶塔の帝王(2000年製作の映画)

3.0

親子をテーマの映画
エンテイにジョウト御三家は力の差がありすぎるのよ

ポケモン・ザ・ムービーXY 光輪の超魔神 フーパ(2015年製作の映画)

3.0

伝説ポケモンオールスター
出し過ぎてもはや伝説じゃなくなってきてる説

ギガギガフンフンガーはこの映画なのか

劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション 裂空の訪問者デオキシス(2004年製作の映画)

3.5

主題歌は覚えてたのに内容全然覚えてなかった
プラスルマイナンとゴンベに癒される
俺たちのレックウザ最高

花まんま(2025年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

お兄ちゃんの複雑な気持ちが切ない
鈴木亮平さん演技力はさすが
一番最後の言葉になんとも言えない気持ちになった

ライフ・イズ・ビューティフル(1997年製作の映画)

3.5

グイドの明るく優しい人格が素晴らしい
あんな風に人を楽しませる人になりたいな〜と思う反面自分にはできなさそうと思ってしまう

後半は笑った分だけ悲しくなってしまう
胸が苦しくなるけど最後まで辛い姿を見
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クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険(1996年製作の映画)

3.5

楽しそうな雰囲気はあるもののどこか不気味さを感じる
一昔前のしんちゃんはなんでもありだからやっぱり面白い

スゲーナスゴイデス!

劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来(2025年製作の映画)

4.0

映像の進化が止まらなく、無限城という名に相応しいほどの果てしなさがある

宮野さん演じる童磨
善逸のじいちゃんの偉大さ
猗窩座の過去
炭治郎の成長

次回作も楽しませてくれよ、期待してます

フリー・ガイ(2021年製作の映画)

3.5

ゲームのモブキャラが突然主人公になる映画

どんなにモブでも自分の人生は自分が主人公だからなんでもやりたいことやって楽しんだもの勝ちよ

ぐらんぶる(2019年製作の映画)

3.5

特撮主演の2人
ダイビング飲みサークル
やはりぶっ飛びすぎてる

これ観ると大学生活で新しいことチャレンジしておけば良かったって毎回思う

マレフィセント(2014年製作の映画)

3.5

アンジェリーナジョリーとエルファニングがお美しすぎて…

ステファンみたいなクズ男にはなりたくない

ソウルフル・ワールド(2020年製作の映画)

4.5

生きる意味とは?
やりたいこと、夢を追いかけることに夢中になり過ぎて周りが見えなくなることはよくあるかもしれない。
でも実はそんなことはどうでもよくて、日々の生活の一瞬一瞬が大切なんだって気付かされた
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あの夏のルカ(2021年製作の映画)

3.5

青色でも濃かったり鮮やかだったり色々な青ががあって美しかった

チャリ漕いでる時のイタリアの街並みがリアル

レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

4.0

レストランにネズミは一番相性が悪いけど、
そこに着眼して敢えて共存させる意外性が面白い
レミーの料理が食べたくなるね
ドラえもんが観たら確実に気絶するだろうな

最初のおばあちゃんがぶっ飛び過ぎてアク
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カールじいさんのデート(2023年製作の映画)

-

奥さんへの愛が溢れてるのがものすごく伝わる
声優変わってるね

カールじいさんの空飛ぶ家(2009年製作の映画)

4.0

開始10分の夫婦のシーンに心が温まる
会話がなくて音楽だけっていうところがまた素敵

とにかく色が鮮やかで見惚れるほど美しい

やっぱり夢は叶えたいよね

秋が来るとき(2024年製作の映画)

3.5

老後のほっこり系かと思ったけど…
まさかまさかのサスペンス映画
完全にポスターにやられたね

自分が娘の立場ならどうしていたのだろう
真相は一体