KakoNakamuraさんの映画レビュー・感想・評価

KakoNakamura

KakoNakamura

映画としての体裁が保ててない 2.0以下
面白くないけどなんとか見れる、映画としては足りないけど嫌いじゃない 2.9以下
映画として成立してる 3.0以上
映画として成立していて嫌いじゃない 3.1以上
映画として成立していて感動がある 3.5以上
人生に影響を与えた 4.0以上

愛と死の間で(1991年製作の映画)

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素晴らしいサスペンスとクラシカルなノリだったのに、最後の大乱闘はほんとにメリケンスマブラ。。。でも久しぶりに集中してみれた映画で楽しかった。。

真夜中のゆりかご(2014年製作の映画)

3.4

オチはよかったけどもうすこし補足があってもよかったのでは。一瞬不倫を疑ったけど違った

白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

3.1

この映画の評価でSNSの現代性みたいことに言及してるひとってツイッターやったことないのかな?ツイッターの演出がクソすぎる点はもっと批判されるべきでは。
あとひきこもりもリアリティなさすぎるけどこれは原
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スパイ・レジェンド(2014年製作の映画)

3.4

まあまあおもしろいけど殺し屋に子どもや家族がいて弱みとして握られる設定はもう飽きたな〜

ザ・セル(2000年製作の映画)

3.2

原色系+オリエンタル映画。シナリオはあんまり。モチーフが強すぎて映画っていうよりは映像作品。

永い言い訳(2016年製作の映画)

3.3

こどもは素晴らしいなあ。死んじゃった奥さんはほんとにかけらも愛してなかったのかな。というのは、あれの文字画面だけで本人の気持ちが全部になっちゃってるのはフェアじゃないなと思った。うそかほんとかご想像に>>続きを読む

砂上の法廷(2015年製作の映画)

3.5

真実の追求か、依頼人の利益か
こういうオチすき

パシフィック・リム(2013年製作の映画)

3.2

シンゴジラみたから見たくなったけどシンゴジラのあとに見るべきではなかった、戦闘シーンが冗長すぎるし、エヴァやガンダムのようにはまるでスッキリしないのでスッキリするタイプの映画じゃなかった

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

2.7

・引っ越しの挨拶に手作りチョコレートとか気持ち悪すぎ
・気持ち悪い隣人に自分から絡みに行くなんてただの自業自得
・悪口は聞こえないところで言うのは常識
・犬全然しつけできてねえじゃん…

棒演技と滑舌
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シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.9

実写エヴァ破ってかんじ、夢と理想とロマンを詰め込めばおもしろいは簡単だな

砂の器(1974年製作の映画)

3.2

回想シーンが長い(これがこの映画の見せ場なのは理解するけど、現代っ子のわたしにはムリだった)

心霊ドクターと消された記憶(2015年製作の映画)

3.3

ちょっとホラー色のつよいサスペンスドラマなハリーポッターて感じ。盛り上がらないけど一定してそこそこおもしろかった。

オートマタ(2014年製作の映画)

3.1

何が起こるんだろ、ってドキドキしてるあいだに終わった

雰囲気は嫌いじゃないけど、雰囲気だけ

特捜部Q キジ殺し(2014年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

1作目のほうがよかった

胸糞系犯人はともかく、犯人バレ早すぎると萎える。あともう警察内部に関係者系も飽きた。

オチだけは犯人もみんな死んでスッキリ。

余計な正義(なんとなく正統派によせたがる)と
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約三十の嘘(2004年製作の映画)

2.9

志方というひとがどーしょもねーていう話で終わった

麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜(2011年製作の映画)

3.1

最初にはねられた子がかわいそうかと思いきや結局悪人だった

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