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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

5.0

公開初日に、新宿ピカデリーで。『人生はビギナーズ』が好きなのでとても期待して観たが、それ以上の作品だった。『フランシス・ハ』でしか知らなかったグレタ・ガーウィグの演技の素晴らしさ。

イースタン・プロミス(2007年製作の映画)

4.5

私が映画のヒーローの中でも最も好きなのが、この作品の主人公であるニコライ。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

5.0

熊の毛皮を身に纏ったディカプリオがめっちゃ可愛いかった。

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

5.0

アデルもエマも素晴らしい演技だった。カットが切り替わるごとに微妙に変化していく表情にドキドキさせられる。感情移入してしまって、涙が止まらなかった。
恋愛の喜びや悲しみ、全てが詰まっている。自分にとって
>>続きを読む

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

4.7

悪趣味な殺戮シーンがあり、スカッとした。やっぱりタランティーノは最高。

恋人たち(2015年製作の映画)

4.1

全く冴えない孤独な人達の暗い日常の中にも、思わず笑ってしまうような出来事がある。先輩社員が主人公に対して言っていたように、この映画自体が観客に向けて「たまには笑ったほうがいいよ」と言っているんじゃない>>続きを読む

ラブ・アクチュアリー(2003年製作の映画)

4.6

登場人物みんなが幸せになっていく中で、夫の浮気によって関係が悪くなる夫婦のエピソードがあり、グッときた。

白河夜船(2015年製作の映画)

3.0

抜け出せない状況にあることの苦しさと心地良さが絶妙に表現されていたと思う。台詞も印象に残る。
ただ、見ていて辛くなる。

ザ・トライブ(2014年製作の映画)

4.6

会話が手話のみ、音楽も字幕もないが、登場人物たちが何を話しているかよく分かる。演出の上手さなのかな。露骨な性描写や暴力の連続だけどラストシーンには爽快感を感じてしまった。なぜか神話を見ているような感覚>>続きを読む

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