コジラ

コジラ

転勤でタイに。英語力を上げないと十分映画を楽しめない💦

ミニオンズ(2015年製作の映画)

3.1

ミニオンズだけに焦点をあてた作品。怪盗グルーと一緒だとミニオンズとしての括りで見がちですが、この作品でミニオンズそれぞれの個性を感じることができました。ユーモア、パロディ満載で楽しい作品ですが、個人的>>続きを読む

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.4

恐竜の迫力がスゴイ。もし恐竜時代に行くことができたらという想いを叶えてくれるような臨場感です。
なぜ同じ過ちを繰り返すかな、もっと対策できるだろう にというのが頭から離れませんでしたが、人間ってそうい
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心が叫びたがってるんだ。(2015年製作の映画)

3.0

青春物の要素は好きですね。みんなが本気でミュージカルに取り組んでいく。忘れていた感情を思い出すような。
恋愛模様は少し淡白というかあっさりしているというか。若い時ってこういうものだつたかな。

パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉(2011年製作の映画)

3.4

ペネロペ・クルスがパイレーツに!そして、なんとキース・リチャーズ!どっちもカッコイイ。
海のスケール感が少し足りないように感じたのが残念ですが、やっぱりバルボッサの存在感が効いてます。

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト(2006年製作の映画)

3.7

シリーズ第二作ですが、裏切ることなく、デイビー・ジョーンズ率いる海賊団のインパクトでまたシリーズに広がりを持たせたのではないでしょうか。ターナー親子のエピソードが良い味効かしています。

パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち(2003年製作の映画)

4.0

何度も観ましたが、ジャックがとにかくカッコイイ。仕草や衣服・装飾など全て凝っていて飽きません。
シンプルですが、ストーリーもシリーズの中で一番スピーディで面白い。海賊をエンターテイメントとして確立させ
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チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話(2017年製作の映画)

3.4

ダンスシーンに感動してしまった。もっと見せてもいいんじゃないかってくらい完成されていた。
ストーリー展開は時間の都合か少し雑だなと思わされるところがありましたが、何かに打ち込むこと、勝つことの大切さを
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インデペンデンス・デイ(1996年製作の映画)

3.5

もう何度となく観た映画です。社会人経験を重ねて思うのは、若い大統領のリーダーシップ。あの演説シーンはテンション上がります。
個人的にはロズウェルと紐付けてるところ。実はもしかしてと思わせてくれます。

メッセージ(2016年製作の映画)

3.3

エイリアンとの交信というテーマに惹かれ楽しみにしていましたがようやく観れました。映画なのでどうしてもあっさり感を感じざるを得ませんが、エイリアンが人間に与えたかったもの、これには深い意味があるのでしょ>>続きを読む

ツーリスト(2010年製作の映画)

3.1

きれいな街。それだけで画になる。ストーリー展開はまったりとした感じだったけど、ラストはいい裏切りとなぜか達成感。アンジェリーナ・ジョリーの美しさにとにかく目を奪われてしまう作品でした。

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.4

歴史の奥深さ、謎深さに引き込まれるこのシリーズです。ヨーロッパの景色、史跡、絵画の美しさが魅力的で旅行熱が高まります。今回はフィレンツェからイスタンブールに舞台を移しながら壮大にストーリーが展開します>>続きを読む

最高の人生のはじめ方(2012年製作の映画)

3.2

想像 って何なのかなんて意識したことが無かった。そこに無いものを考える のって素敵なことですね。
でも孤独はその意欲を無くさせてしまう。人と触れ合いながら想像豊かに生きていくことが素晴らしいのかな。
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エヴェレスト 神々の山嶺(2016年製作の映画)

3.1

俳優陣の名演が光る映画でした。断崖を登るシーンも迫力満点で。
クライマーズ・ハイってあんな感じになるんですかね。狂気じみた演技も良かったです。ストーリーは若干あっさりしていたような。

ロード・トゥ・パーディション(2002年製作の映画)

3.5

血で血を洗うマフィアの世界。どこかで連鎖を止めないといけない。父親は息子に引き金を引くことは望んでいなかったと思う。
ハッピーエンドではないけどバッドエンドでもない。ラストシーンの衝撃と対極的な風景の
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SING/シング(2016年製作の映画)

3.7

字幕版で観ました。テンポが良くあっという間に終わったなという印象。ストーリーはシンプルだけど演出が楽しく、選曲もしっかりハマっていて結構ノリノリで観てました。吹き替え版も観てみたい。

名探偵コナン から紅の恋歌(2017年製作の映画)

3.5

アクション色が少し強すぎるかなとは思いましたが、一方前作よりミステリー感がしっかりしていて、ちゃんと頭を使いながらの鑑賞でした。コナンっぽい仕上がりで満足です。

怪盗グルーの月泥棒 3D(2010年製作の映画)

4.1

おもしろい!
小ネタも利いてるし、ほんわかいい気持ちになれますし。ミニオンズの動きひとつひとつにも意味無く笑えます。ラストのダンスシーンもカッコいい。
中だるみのないスカッとする映画です。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.9

初めはポップなミュージカル映画。古き良き時代のアメリカってな映像も心地よく。
途中のからストーリーにもグッと引き込まれます。そしてせつないラスト。見応えありました。

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

3.4

最初は少しウダウダしてるかなと思ったけど、途中からはあっという間に。素敵な話だな。

劇場版 MOZU(2015年製作の映画)

3.1

ちょっとあっさりとした感じなのが残念ですが、まあスカッとはしました。俳優陣がいい味出してます。

世界侵略:ロサンゼルス決戦(2011年製作の映画)

3.0

設定がちょっと乱暴な気がしますが、戦争映画のような戦闘シーンのリアルさがいい感じです。

映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生(2016年製作の映画)

3.0

安心、安定。オリジナルよりも少しドッタンバッタン過ぎな感じはありますが。
ラストは優しい気持ちになれますね。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

3.7

よくできてると思いました私は。エルサの表情がよかった。
それにしても松たか子の歌は圧巻です。

さらば あぶない刑事(2016年製作の映画)

3.0

横暴な警察にはムカつきもおぼえるのですが、この2人は何やっても許せます。さすがに歳を感じるなー。いい締め括りかと。

ツナグ(2012年製作の映画)

3.3

不思議で心が温まる話が好きなんだなと思う。一つ目のエピソードが好きかな。二つ目のは重い。
大事な人にはたった一度だけでもやっぱり会いたいなぁ。

アウトブレイク(1995年製作の映画)

3.5

ドッカンドッカンした派手さは無くても、リアリティさでハラハラさせてくれます。こんなにすぐ死に至るウイルスがあると怖い。

シークレット ウインドウ(2004年製作の映画)

3.4

不気味な感じを残しつつストーリー展開するミステリーサスペンス。ジョニー・デップの猟奇的な演技がはまってます。私は代表作の一つだと思うんですが。

相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜(2010年製作の映画)

3.1

観たのは2、3度目です。警察組織の闇が暴かれそうで暴かれない展開にはドキドキします。そして最後にどんでん返し。存在感のあるキャラクターだったのに。

屍者の帝国(2015年製作の映画)

2.9

作品の雰囲気は好きでした。テーマの暗ーい感じや少しおどろおどろしいところや。
最後の方が極端にSF化が強くなるのと、なんかパロディっぽくなるのが少し…。

プロフェシー(2002年製作の映画)

2.8

不思議かつ暗ーい感じで進行していくところは好きです。でも、結局何がなんだったのかいまいちわからず…

STAND BY ME ドラえもん(2014年製作の映画)

3.4

古くからのドラえもん好きで、アニメのリニューアル版がしばらく馴染めず、CG版もなかなか観る気が起こらなかったのですが、しっかりドラえもんの世界に浸れました。それでもオリジナルが一番!
このテーマは2時
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風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

4.3

何度も観ましたが、その度にこの世界観に驚かされます。虫の動きひとつを取っても見入ってしまいます。

臨場 劇場版(2012年製作の映画)

3.1

映画のスケール感は感じなかったけど、テーマ性がしっかりあったのと、ラストは心が温かくなって良かったです。哀しい。

予告犯(2015年製作の映画)

3.2

想定よりも面白かったです。キャスティングもじわじわ効いてくる感じで。テーマは明るくないのですが、4人のほんわかしたところもちょっとしたアクセントに。ラストも悪くないです。

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE2 サイキック・ラブ(2014年製作の映画)

3.0

劇団ひとりってほんとに才能がある人なんだなーと思いました。
みんなで歌うシーンはやばい。
最後のひとりのぶっ込みも笑

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.4

今まで見たことがないような展開。意外さといやらしさにゾクゾクします。
すごい終わり方…

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