ぴかちゃんさんの映画レビュー・感想・評価

ぴかちゃん

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アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.3

平凡ではいられなくなってしまった登場人物それぞれの立場と価値観で考えさせられる"幸せ"を描いた人間ドラマだった

ランニング・マン(2025年製作の映画)

3.2

ランニングマンだから走り続けるのかと思った笑
ちゃんと休憩するし車もヘリ使うし疲れない程よいアクションデスゲームだった

悪魔の口(2026年製作の映画)

2.0

恐怖や絶望といったインパクトに欠けるサメ映画でこれくらいでは満足できないからだになってしまったのかもしれない笑

ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025年製作の映画)

3.0

主人公の吹替が違和感しかなかったから字幕に変えようかと思ったけどだんだん慣れた笑
ストーリーは迫力はあるかもしれないけど興奮するほどではなかった

グレイテスト・サマー(2018年製作の映画)

3.2

おばあちゃんが残した言葉に家族が翻弄される一夏の思い出ストーリー
夏休みの青春を感じれた

オーバー・ユア・デッド・ボディ(2026年製作の映画)

2.7

殺そうと思っていたら殺されそうに!
ちょいグロでラストにかけて良かったけどそこまでおもしろくなかったかな

ルックバック(2024年製作の映画)

3.5

観やすい短編で短いながらも藤野と京本の友情・青春を感じ感動的で原作を知らなくても楽しめた
アニメーションも良くて藤野が雨の中走るシーンは喜びが伝わってきてすごかったし声優も河合優実ちゃんが上手でとても
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木挽町のあだ討ち(2026年製作の映画)

3.5

人情と優しさがある時代劇ミステリーでおもしろかったけどもうひと推し何かあると良かったかも

リグレティング・ユー(2025年製作の映画)

3.4

簡単には受け入れられないだろうドロドロさから新たな愛に進む前向き恋愛ドラマだった
娘のクララの恋愛模様が可愛いかった

ブラックフォン 2(2025年製作の映画)

3.7

続編は滑ったりするけどおもしろかった!
前作から4年後、悪夢再びパワーアップした殺人鬼グラバーと戦うフィニーとグウェンがかっこよかった

悪魔は見ていた(2019年製作の映画)

2.5

リメイクとは知らず気持ち悪さは良かったけど叫び声があまり好きではなかった
邦題通り悪魔は見ていた

勇敢な市民(2023年製作の映画)

3.0

イジメに立ち向かう正義を貫いた先生と生徒の話
虐めの生々しさレベルが高いから逃げる選択をしないのがすごいなと思った

ディヴァイン・フューリー/使者(2019年製作の映画)

3.1

右手に宿った神の力のみで悪魔退治してお祓いとかじゃなく格闘技すぎてびっくり
漫画のようなアクションオカルトホラーだった笑

悪魔祓い株式会社(2025年製作の映画)

2.5

社長が拳で戦う悪魔祓い会社が悪魔に立ち向かうオカルトアクションコメディかな
前置きとかないからストーリーの深みもなくおもしろくなかった

悪魔と夜ふかし(2023年製作の映画)

3.0

オカルトホラー系だけど怖くはなかったし、やりたいことはわかるけど私には刺さらなかった
奥さんを犠牲に1位を手に入れようとしたのかな

プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

4.0

ちょっと記憶喪失の長い宇宙の任務、グレースとロッキーのわくわくする出会いからお互いを思いやる友情にジーンとしたし可愛さもあって面白かった!

オースティン・パワーズ:デラックス(1999年製作の映画)

2.9

前作を観ていないけどなんとなく理解できた
お下品なドタバタコメディだった

ひつじ探偵団(2026年製作の映画)

4.0

可愛い羊さんたちの謎解きで面白かった!
羊飼いジョージの羊たちへの愛、純粋でちょっとおバカな警察官ティム、ジョージを愛してる羊たちの素敵な物語だった

ヌルボムガーデン(2024年製作の映画)

2.9

怖くないしちょっと安っぽく見える時もあって夢オチが多すぎる
一言で言うとオッパのせいだ!

ケース39(2009年製作の映画)

2.6

ホラーなんだけどいろいろと飲み込みが早すぎて逆に薄っぺらく感じちゃった
エスターじゃなくてオーメン系

ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング(2025年製作の映画)

3.1

回想シーンがちょこちょこ入ってきて懐かしさもあったけど、ハラハラ要因の派手なアクションが今までよりおとなしめでちょっと残念感あり

ロングレッグス(2024年製作の映画)

3.4

いい意味で短い方だと思うけどそうは感じなくて、犯人探しだけでなく真実を求めるところは良かったし特殊メイクのニコラスケイジがすごい
オカルトミステリー映画ってこと

アンティル・ドーン(2025年製作の映画)

3.3

クリーチャーは怖かったし良かったけど展開がふわっとしてるように感じた
ループするたび軽くなる死の重さ、「人生は一度きりだから尊い」の言葉に今の人生を考えさせられた

スマイル2(2024年製作の映画)

3.4

前作より怖くて良かったしナオミスコットがプリンセスだったのにこんな姿になるなんて違った魅力があった
やっぱり呪いは止まらねぇ

ピーター・パン(1953年製作の映画)

3.2

ピーターパンは子供だけど主人公だから抜けてるところも優しいところもある魅力的な少年なんだなと思った
みんな子供の頃は純粋で可愛い

星の消えた空に(2021年製作の映画)

3.9

確実に気分は落ちる映画
ジュリーの不安定さが伝わってくるしラストのイーサンの表情はなんともいえない
私は恐怖心が邪魔をして行動できないから、ならないとわからない精神状態は奥深い

スクリーム2(1997年製作の映画)

3.3

今回もシドニーに恐怖が襲いかかるがゲイルと共に生命力があり強くなってた
そして疑ってごめんの気持ち…笑

スクリーム(1996年製作の映画)

3.5

ドリュー・バリモアが主人公だと思っていたからびっくり!笑
そして展開の速さもホラーも感じれて良かったしサクッとおもしろかった

エア・ロック 海底緊急避難所(2024年製作の映画)

3.3

飛行機乗る前にこれ観たら怖くなると思うし墜落とサメの絶望感がやばくて良かった

ヴィランズ(2019年製作の映画)

3.2

ミッキーとジュールズのバカップルがフロリダを目指して強盗!途中出会った夫婦がサイコパス!な怖すぎずグロすぎずちゃんと愛を感じたサクッと観られる映画だった

ヘイティング・ゲーム 恋とキャリアの必勝法(2021年製作の映画)

3.5

サクッと観られる同僚ラブストーリー
2人とも魅力的で溺愛感やたまにきゅんとした

シンデレラ/3つの願い(2021年製作の映画)

3.5

フェアリーゴッドマザーはいないけど自然たっぷり素敵なノルウェーシンデレラだった
継母だけが意地悪だからか嫌な気持ちにならない

タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010年製作の映画)

3.2

本当にツイてなさすぎて面白いより可哀想な気分になっちゃった
でも仲が良くてタッカーもデールもアリソンも優しかったから最悪なのによかったね!で終われた

ダンボ(2019年製作の映画)

3.3

アニメを観たことがなかったからダンボを知れて良かったしきゅるんとした可愛いぞうさんと家族の愛が溢れるストーリーだった

リターン・トゥ・サイレントヒル(2026年製作の映画)

2.8

ゲームと同じようなシーンがあって良かったけど思っていたよりも少し安っぽくてジェイムスのたびたび恐怖待ちがあるのがなんか冷めた笑

パニック・フライト(2005年製作の映画)

3.1

フライトでパニックになるけど着陸後の方が躍動感があって戦いに見応えがあった笑