ぱいなぽーさんの映画レビュー・感想・評価

ぱいなぽー

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チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話(2017年製作の映画)

3.1

天海祐希さんがいい味出してますね。学生のときは何も思ってなかった日々でも、将来にはあの先生に教えてもらえてよかったと思える様な先生でした。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

2.5

初めから最後まで頑張って観た感があった。妻のストーリーもこれと言ってなく犬が送られあっさりと殺される。全く感情移入できずに次々と復讐するストーリー。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.2

何も知らずに観てるとアダムが出演していて驚いた。こんなにも演技が上手なんですね。2人がプレイリストを聴きあって互いの過去を告白、音楽には無限の力を秘めている、そんな映画でした。

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.2

アナザーストーリーに感動した
松重豊さんの演技と深い愛に涙した

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.0

目の前の小さな幸せを大事に出来ないものはずっと先にある大きな幸せなんて掴めない。

ジョーカー(2019年製作の映画)

2.5

君の名は。に続く期待外れ。前評判が高すぎたのが影響にあるとは思いますが演技力は素晴らしかったです。

アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

4.0

歴史物(とまでは言わないかもしれないが)が苦手な自分が最初から最後まで楽しめた作品。頭脳を使って巧みに打ち負かす、ただそれだけではなく最後には・・・・・・
そして菅田将暉の演技が素晴らしかった。帝一の
>>続きを読む

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.0

17歳の子に猛アタックされています。を思い出した。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.1

素直に騙された。二転三転したエピソードが素晴らしいと感じた。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

3.5

戦争前後のある家庭のお話。
たくさん苦難はあるが、それらを乗り越えて力強く生きようとしている人たちが描かれていた。
自分の悩みなんてちっぽけなものだと気付かされる。

イコライザー(2014年製作の映画)

3.2

大切な人のためなら何でも果敢に行動する主人公。96時間のように、俺TUEEEE!!状態が好きな自分にとっては楽しめた作品であった。

雪の華(2018年製作の映画)

2.8

中条あやみが終始カワイイ映画
登坂広臣が終始「は?」という映画でもある

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

3.0

人魚の眠る家とは違って何も考えずに見れる映画。良くも悪くも普通。自分は鹿野氏のボランティアにはなれない。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

間違いなく今年最高の作品。Queenのことを何一つ知らない自分でさえも常に鳥肌。We Are The Championsのシーンも素晴らしいが、Radio ga gaを歌ってる時の後ろ姿が1番輝いてい>>続きを読む

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

3.4

登場人物一人一人の考えが全て理解できる。お母さんの気持ちやお父さん、息子、その他の人々。脳死に対する答えなどない。もし自分だったらどうするか。そんなことは想像に耐えがたい。『死』をイメージしてください>>続きを読む

告白(2010年製作の映画)

3.3

パチンじゃなく、ドッカーンって。
あのワンシーンの表情、言い方といい秀逸。
愛する人を奪われ復讐を行ったが当然愛する人は戻らない。最後の涙はそういったことを表現したものだろうか。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

2.8

冒頭の37分のワンカットは面白くないとは知っていた。その布石を回収するため残りの約60分に語られるわけだが自分はそこを考慮しても面白くはなかった。初めのつまらない部分を説明してあー、なるほどと思うだけ>>続きを読む

エブリデイ(2018年製作の映画)

3.0

毎日姿を変えるA
その内面に恋する少女
切なく純粋な恋愛映画を描いたものだが、観ていると元の人物の感情が頭に思い浮かんでしまい身勝手な映画だなぁとも思う
最後は収束すべきとこに収束する

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.2

スイスでは日本人の安楽死の受け入れがあることを初めて知った

医師として安楽死も重要でないのか
尊厳死しかない日本では意識の回復を見込めない患者さんにとって患者にも家族にも負担が大きいのではなかろうか

TIME/タイム(2011年製作の映画)

3.4

当時初めて見た時、斬新なコンセプトに衝撃を受けたのを今でも覚えている。
改めてみて面白かったことには間違いないが社会の縮図はあくまでも社会の縮図であって崩壊してしまうのはよくないなと感じた。

君の名は。(2016年製作の映画)

2.8

前評価が高すぎる。
自分は興味深い映画だとは思わなかった。

センセイ君主(2018年製作の映画)

3.2

浜辺美波さんの演技に脱帽。
時折クスッとする場面あり。
100分の映画で批判するのは酷だが、1年半の空白期間を考慮しても先生が恋に落ちるのは無理ある気がした

帝一の國(2017年製作の映画)

4.0

登場人物の個性が輝いている
設定もいい
最後の展開も好み