asaさんの映画レビュー・感想・評価

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記録と記憶の掘り起こしを楽しんでいます。その時々の自身の置かれた立場により、鑑賞も感想も異なる。その辺りを含めて楽しみたい。

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ドラマ(20)

マンハント(2018年製作の映画)

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君よ憤怒の川を渡れ

レッドクリフばりに期待したのだが。
福山さん吹っ飛びましたねー
國村さんもダイビングしましたねー

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

3.5

好きやわーホッとするこうゆうお話 笑

久しぶりにかるた、やろうか 笑

唐紅に〜♪

北の桜守(2018年製作の映画)

3.0

理解力想像力を駆使してみたが、今ひとつわかりかねた。
ただ戦争の愚かさと悲しみはよく伝わる。人の生きる力は、強さと正義感だけでなく狡さや醜さなど、清濁合わせ持つものなのかもしれない。綺麗事ではないのだ
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(2016年製作の映画)

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狂気と島の美しさと虚しさ

ツバキと椿 妄想

採点出来ず

アゲイン 28年目の甲子園(2014年製作の映画)

3.5

ちゃんと負ける。
家族の在り様は様々でいいのではないか。隣や友人や親戚と比較する必要はない。

波瑠さんも中井さんさんもギバちゃんも阿南さんも大賀さんも皆大好きだなぁ。
一球人(入)魂。このような親の
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サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

4.5

ジュリー アンドリュースはもちろんだが、クリストファー プラマーの演技の幅と年齢を重ねての深みなどのはじまりがここにあると思う。

何度見ても、曲も歌声も主張にも心震える。

密偵(2016年製作の映画)

3.7

残酷さに耐えられるか?私
この手映画はほぼスルーしてしまうのだが、見てしまった感。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.8

WOWOW 今年の三月上映作品。
リアルな体験者。淡々と事実を追っていく撮影方法かな
人生、運命、出会い。
偶然に見えて必然なのが人生って奴かな。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.4

好きな作品

可能性とは?

親が子の自立を妨げる行動は悪だと思う。
自立のための手助けこそが、親の役目。

人生を面白がって生きた方がいいに決まっている。

われおもう、ゆえに、われあり

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

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謎が解けた。16年の謎。親の死を看取ることをしなかった理由、いやできなかった訳を。

「肉体なんて邪魔なだけ、死ぬのが楽しみで仕方がない」「いつまでも眺めていられる」この場面もいい。親は子供のためなら
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