ぴっぴさんの映画レビュー・感想・評価

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無言フォロー、どうぞお許しください。
3.5以上は「すきな映画」です。

映画(446)
ドラマ(0)

スキップ・トレース(2015年製作の映画)

2.0

あの頃のワクワクは、もうない。
だけど、ジャッキー、すごいよ、尊敬しかない。尊敬がとまらない。
途中ダレるものの、Adele歌っちゃったり、いつになってもアグレッシブで、尊敬する。

2018.07

レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

2.5

息子と鑑賞。
筋は安心の流れ。
最後のイゴーの料理評論がいい。

2018.07

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

2.0

いい先輩に恵まれなかったな。って率直に。まぁ、あれが通るそんな時代でもあったのかな!?ってか、今もあんななんですか!!??

ピエール瀧と中村獅童は良くも悪くも、はまり役だけど、どこかでも観た感が半端
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メイズ・ランナー(2013年製作の映画)

2.5

続編があるとわかりつつ、みる一作目。
気持ちのどっかで、「どうせ続くんだよ〜」と思っちゃってるのか、ぼーっとしすぎるくらいに、ぼーっとみてしまった。

つかみはオッケーなんじゃないでしょうか。
3作品
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ハイ・ライズ(2015年製作の映画)

2.0

途中から、どうして観てるのか、問い続けた作品。
いろんな疑問が沸き起こっては、なかなか解消できない。
にんげんって行き詰まったら、いったん裸になるんだな。

2018.06

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

2.5

何にびっくりかって。
途中まで見て「これ観たわ」って思った瞬間。
…マジック?
途中まで気がつかなかったけど、ワクワクでした。
最後も好き。

2018.06

バッドボーイズ2バッド(2003年製作の映画)

2.5

「木根さんの1人でキネマ」って、コミックがございまして。
そっから、見ようと思ってた作品。
最後の銃撃戦もはちゃめちゃにぶっ飛んでる。
1に引き続き、爽快。
いい意味ですが、考える必要なし。
悪いやつ
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バッドボーイズ(1995年製作の映画)

2.5

「バットボーイズ2バット」をみるために、ひとまずこちらから。
爽快。
説明やらはいらないでしょう?
ティア・レオーニが、棚ぼた。
やっぱりかわいい。

2018.06

シャイニング(1980年製作の映画)

3.0

いわずと知れたジワジワ系恐怖。
いろんな解釈を生むってのがわかる。
あれはなんだったんだろうって、もう一回みなきゃってなる。

2018.05

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

すごく楽しかった。
「その角度で、コレがくる~!?」の連続。
何がくるか、予備知識いれずにみたほうがいい!
30代以上なら、純粋に楽しめると思う。
ぜひとも、この作品を楽しんで!

内容は大好きなんだ
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ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

3.0

ロック様映画初見なのですが、思いのほか、よかった、ロック様。
ふっとい腕に、優しげなまなざし。
ロック様と心通わせるなら、ゴリラにもなりたいです。

2018.06

トゥルー・ロマンス(1993年製作の映画)

3.5

私にとって、パトリシア・アークエットはアリソン・デュボア。
出だし、「こんなかわいい時期があったなんて」とか「霊能力はいつ出すんだ」とか、失礼目線でスタート。
んが、みればみるほど、「かわいい」しかな
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ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

2.0

なぜだか、まっさきに主人公に気持ち入んなかった。
う~mmm
キャメロン・ディアスも、微妙。

2018.05

無伴奏(2016年製作の映画)

2.0

時代の雰囲気がでてる。
その時代、生まれてないんだけど。
成海璃子ちゃんが、どんぴしゃで素敵でした。

2018.05

ミッション:インポッシブル3(2006年製作の映画)

2.5

1の方をみて、こちら再鑑賞。
1をみてからすぐのせいか、ガチすぎる。
サイモン・ペッグ発見するも、サイモン・ペッグも超ガチなんだもん。

2018.05

龍三と七人の子分たち(2015年製作の映画)

2.5

いい温度。
安心してみれる「ばかやろー、このやろー」。

2018.05

マスク2(2005年製作の映画)

1.5

「雲泥の差」とは、このこと。
ゴールデンラズベリーにも納得の一品。
赤ちゃんの動きとか身体のバランスとか、とにかく気持ち悪かった。

2018.05

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

2.5

若い頃の、そのまんまって、かっこ悪いんだなぁ。
彼らはあの頃のまま変わってほしくないって思いつつ、実際変わってなくて大人になってたら、イタイんだなって現実をみたようで、ちょっとキュンとする。

201
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パッセンジャー(2016年製作の映画)

3.5

人間の弱さ、そして強さを感じる。
あそこまでの孤独、目の前には人がいる。
私だったらどうするかなぁ。
………
アンドロイドもポロっと言っちゃうってあるんだね。

2018.04

エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方(2015年製作の映画)

2.0

これからのために対話しようとしてる彼に、「だったら別れたらいいんじゃん?」みたいなこと簡単にいうんじゃ、そりゃ拗れるわ。
どうして、言い寄ってくる相手がいるのかがわかんない。

2018.04

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

2.0

カンバーバッチ様の渋声も特殊能力なのか。シビレ死ぬ。
お話を言えば、マーベル初心者には、ちとムズイ。
ボスキャラ含めてつっこみどころ満載な気がするんだけど、わかってないせいなのかどうかがわからない(>
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ハリソン・フォード 逃亡者(1993年製作の映画)

3.5

良作。
ある程度の筋がわかっていても、おもしろい。
若かりしハリソン、若かりしトミー、そして、若かりしジュリアン・ムーア。
名優さんって、産まれながらにして名優なんじゃないかと勝手に思ってしまう。
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淵に立つ(2016年製作の映画)

2.5

「キラー・インサイド・ミー」観てのこちら。
こっちも、気持ち悪かったなぁ。
男たちが気持ち悪い。
なんかまとわりついて、気持ち悪い。

2018.04

キラー・インサイド・ミー(2010年製作の映画)

2.0

嘘を隠すために犯行を繰り返す、身勝手自己中。
ジェシカ・アルバとケイト・ハドソンがかわいそうで見てられない。
サイコってのとはちょっと毛色が違う気がしたなぁ。

2018.04

チャイナタウン(1974年製作の映画)

3.5

名作と言われるには、理由があるけど
そのひとつに「かっこいい」を挙げちゃう。
上質、どの時代で観たって新しくって、なんかかっこいい。
チャイナタウン、まさしく。

2018.04

ニンゲン合格(1999年製作の映画)

1.5

全編通して、はてなとの闘いだった。
なんだろう、このタイトルも。

2018.04

憑神(つきがみ)(2007年製作の映画)

2.5

おもしろかった。
途中までのひきつけはすごいし
役者さんはみんなそれぞれドンピシャで
おもしろい。
ラストは、憑いたものが憑いたものなので、しょうがないかなって感じ。
だけど、最後の作者登場は、しょう
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何者(2016年製作の映画)

3.0

途中まで、何を観てるのか不思議だったけど、よかった、最後まで観て。
最後の演劇仕立ての演出も好き。
ぐっちゃぐっちゃの自分をみて、やっとスタートがきれる。
それは就活だけじゃないんだろうけど、就活なら
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ベッドタイム・ストーリー(2008年製作の映画)

3.5

最後の最後は、自分で引き寄せるもの。
好きです。
あったかくなった。

2018.04

完全犯罪クラブ(2002年製作の映画)

2.5

サンドラお姉様の何十年も変わらないイケメンぶりにびっくり。
若かりしゴズリング様は、演技以上に違和感ある金髪姿にのみこまれてしまい、「ダサイ」でシューリョー。


2018.04

葛城事件(2016年製作の映画)

2.0

始終「警告」がなりっぱなし。
田中麗奈もまともなようでやばいし、あいつが言う「事故(のようなもの)だったんだよ」にも、けっこう沸点があがります。
こういったものが、何気ない生活で生まれる。
そして、父
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キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

3.0

つよい。
人間、めちゃつよい。
強くないヤツがいないんじゃない?
マーヴェルシリーズ初心者でも
わかりやすく観やすかったです。

2018.04

クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ(2017年製作の映画)

3.5

シリリが
どんどん可愛くなってきます。
シリリとシリチチ。
しんちゃんとひろし。
いろんな父と子。
息子につきあって観だしたしんちゃん映画だけど、どんどん見逃せなくなるなぁ。

2018.04

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

3.0

「アナベル:死霊館の人形」からのこっち。

夜、こわい映画を観た後に、あなた寝れますか?
目には目を、じゃないけど、映画には映画を。
苦手科目観たあとは、いい感じのノリ映画でよろしく。
あらすじにある
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アナベル 死霊館の人形(2014年製作の映画)

-

だから、ダメだって言ったらじゃんか!!
ムリなものは無理だと言わしめた作品。
怖すぎて、半分もいけなかった。
観ようと思った自分が、しんじられない。
こわい以外の言葉が見つからない。
レビュー書きなが
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