TUNAHEADさんの映画レビュー・感想・評価

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ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

3.3

近未来サイバーパンク像を映像として表現した本作が、与えた影響はとてつもなく大きい。多くの人が脳内に描く未来社会のイメージに、直接的にも間接的にも影響を与えた作品なのではないか。

A Film About Coffee ア・フィルム・アバウト・コーヒー(2014年製作の映画)

4.5

一杯のコーヒーに、豆の生産から、一滴の抽出まで世界中の多くの人の手がかかっていることを知り、大変感銘を受けた。

バトルシップ(2012年製作の映画)

2.8

SFアクションと思ったけど、ぶっ飛びおバカ映画枠で合ってるね。

屍者の帝国(2015年製作の映画)

1.2

機械人形あるなら屍者は不要になるはず。設定に倫理が喪失してて感情移入は不可。食人の描写も意味がわからない。エネルギー源で必要だとかの説明も描写もない。安易にゾンビだから食ってるだけ?これでは原作者も浮>>続きを読む

親愛なるきみへ(2010年製作の映画)

2.7

完璧に上手く事が運ぶのは現実的に難しい。もしあの時ああしてたら〜と後悔はする。しかし、結果に対し、納得するために考えて選択をしていきたい。

インフェルノ(2016年製作の映画)

2.3

地獄の具象化は日本にも地獄絵図として存在する。血と炎のイメージは地獄篇と共通している。ラングドン博士、来日待ってます。

テッド 2(2015年製作の映画)

2.2

アメリカの下品がたっぷりと詰め込まれてる!頭空っぽで見れる映画!

言の葉の庭(2013年製作の映画)

4.7

新宿御苑とNTTタワーを見ると新宿っていいなと思う。梅雨に観てベストタイミングだった。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

1.8

このレビューはネタバレを含みます

「兄ちゃん死んだんだぞ〜」のとこがウケた。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

2.5

YESと言っとけば上手く行く感じじゃなくて良かった。YESしても間違うことはあると。だから選択はよく考えることも重要だと。

ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

4.5

アクション多くて満足。昨今の自動車産業の発展をすぐに取り込んでおり素晴らしい。

ウォール・ストリート(2010年製作の映画)

2.2

前作の記憶は喪失してた。もう空売りとかやめてスチュワードシップコードに準じてクリーンな投資をしよう。

ズートピア(2016年製作の映画)

3.8

うさぎとキツネとか、肉食動物と草食動物とか、区別を超えて協力できること。人間は?

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

冒頭の渋滞のシーン。青いトラックの荷台を開けて何の仕掛けが出てくるかと思ったら「こんにちは!太鼓おじさんでしたー!」で笑いこらえられなかった。

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