ステラーさんの映画レビュー・感想・評価

ステラー

ステラー

好きになった映画だけ採点をキリのいい数字で出してます。
でも、好き度合いはその日の気分で変わるんであまり気にしないで大丈夫です。

映画(246)
ドラマ(0)

新聞記者(2019年製作の映画)

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メディアの闘争を描いた作品は自分に深く刺さりやすいのですが、この作品も例に漏れずして刺さりました。

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

見終わった後に評価を見たら点数が低く意外でした。
やはり、評価を見て映画館に行くのは嫌ですね。
面白かったですよ。
なんか見ていて自分の神経が研ぎ澄まされていく感覚がしたのですが、蜷川監督の成す技でし
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ブルース・ブラザース(1980年製作の映画)

4.5

最高of最高。
説明不要でコメディ最高峰です。
こんな映画を教えてくれた午前10時の映画祭に感謝。

トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

他の方も言っているかとは思いますが、ウッディの心情を考えたエンディングとしてとても素晴らしいと思いました。
さすがディズニー、やはりディズニーという感じです。
キャラクターファーストが徹底されてると改
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存在のない子供たち(2018年製作の映画)

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大人と子どもの両方を描くとき、じぶんはいつも子ども側の視点になってしまいがちです。
未来ある人の方が大事だと思ってしまいます。
もちろん、この考え方が正義だとは思いません。
貧困者は子どもを産むなとい
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プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.0

変わるっていう選択を実行するのはとても難しいなと日々思います。
変わったと周りに思われるのがとても恥ずかしいと思ってしまうタイプにとっては尚更です。
選択肢として持ってるのは「変わらない」もしくは「グ
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プロメア(2019年製作の映画)

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映像は迫力があるし、作画も独特で面白かったです。偏頭痛持ちには嫌な感じでしたけど。
ただ、脚本は全然面白くなかったです。ストーリーは一本通りで、ひねりもなかったです。
フィーチャーされる人物も少ないで
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アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

4.8

IMAXにて鑑賞
唇を震わせながら泣きました。
シリーズ系は感情移入の程度が大きいので、前代未聞なくらいに泣きました。
マーベルは裏切らないです。
感情の琴線に触れさせてくれてありがとう!という感じで
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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

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面白い映画でした。
曲が分かればもっと面白く観れたのかなと思うとちょっと自分に腹立たしい感情です笑
昔の洋楽に自信があり、スターウォーズが大好きな人は是非!

E.T.(1982年製作の映画)

4.5

童心に帰らしてくれるようなワクワク感をもたらす映画を観るのは久しぶりな感覚。
一方、途中までのE.T.を探す大人の顔を映さない演出はドキドキ感が凄かった。
ハラハラワクワクドキドキと、最高の娯楽映画だ
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