mariaさんの映画レビュー・感想・評価

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洋画がひと足早く観られる米国在住。大学生。主に自分の記録用。

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マイ・ビッグ・ファット・ウェディング(2002年製作の映画)

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授業で鑑賞。国際結婚のときのカルチャーショック。ギリシャの文化は新しくて興味深かった。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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アメリカ人の友達がいろんな小ネタが出てくるたびに興奮していろいろ教えてくれた笑 最初から最後までノンストップで全く飽きなかった。また鑑賞したい。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

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伏線回収していってどんどんわかる感じ、タイトルの意味もストンと理解できて良かった。小松菜奈の透明感。

一週間フレンズ。(2017年製作の映画)

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ちがう映画だと勘違いして鑑賞… 山崎賢人の役がどうしてあんなに川口春奈と友だちになりたいって努力するのか(もちろん好きだからなんだろうけど)、そこにあんまり感情移入できなかった。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

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今までのマーベルとかなりテイストがちがう!黒人とか女性とか蔑まれがちな立場の人たちが強くかっこよく活躍しているのはいいなーと思った

ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。(2016年製作の映画)

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シンプルにさらっとすすむ国際恋愛映画。りんちゃんがかわいすぎてかわいすぎて。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

周りの友達の口コミが良かったので鑑賞。ヒロインの演技にあまり慣れず話に置いてかれた感。男の子の演技と台詞はとてもよかった、特にヒロインの母親と話すとき。予想外のヒロインの死に方。最後の友達2人の結婚式>>続きを読む

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

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なんとなく見始めたけどどんどん引き込まれてあっという間に見終わった。ゾンビ映画だけにくくられるのはもったいないくらい、ストーリーと伏線回収がとてもよかった!やっぱり韓国映画はサスペンス・ミステリーが本>>続きを読む

13th 憲法修正第13条(2016年製作の映画)

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学校の鑑賞会で鑑賞。人種差別なども学んでいるので考えさせられた。あまりはっきり目に見える形の差別は今まで見たことがなかっただけに、言葉身体共に理不尽に暴力を受けてる様子はほんとに心が痛かった。

Hostiles(原題)(2017年製作の映画)

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自分の土地にいる伝統民族についても同時に考えさせられた映画。暴力と権威で人を抑えつける図、無くなれば良い。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最初話と歌のスピードについて行けず、やばい置いてかれてると焦った。何度も生まれ変わって頑張る話の構成は好きだった。最後の終わり方、あんな天国があったらどうしようとこわくなった。笑

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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周りの人の評価が大絶賛だったから期待し過ぎてしまった。ミュージカル映画だからしょうがないと思うけどもう少し人物描写が丁寧だったら感情移入できた。音楽は本当に良くて、サントラを何度も聴いている。Rewr>>続きを読む

映画 聲の形(2016年製作の映画)

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昨年の夏休みに観た映画。いじめのシーンは本当に胸が痛くなる。それぞれの人、家族にいろんな事情があるんだなあと思った。主人公の母が芯がある優しさで良かった。

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

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文句なしで楽しめる!鑑賞中ずっと笑ってた。前日に予習として前作を再鑑賞。新作は流れ引き継いでないのかなと思ったけど、しっかり伏線回収とか前作の流れも取り入れていてうれしかった。ゲームの中に入った設定だ>>続きを読む

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

今までのジェダイは死んで、新しいジェダイが生まれる。予想を裏切る展開が続いたけど、古いものは淘汰されて新しいものが取って代わるというコンセプトは一貫してあった気がする。アクションシーン少なめだったけど>>続きを読む

活きる(1994年製作の映画)

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授業の宿題で鑑賞。悲しいことが立て続きに起きすぎて胸が痛かった。当時の街並みと雰囲気がよかった。

おくりびと(2008年製作の映画)

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授業の宿題で鑑賞。なんて繊細で意味のある職業なんだろう。山形の寒そうな景色がすきだった。

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

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フラッシュマンのような頼りない役を演じてるエズラミラーが好きすぎました。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

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ハンマーがこのあとどうなったのかがなぜかすごく気になる。ロキが憎めないやつで好き。浅野忠信ちょい役だったけどよかった。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

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前作未鑑賞なので話についていくのに必死だったけど、東アジアの国を全部ぶち込んだような未来感溢れる街の雰囲気がすごく好きだった。

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

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キャラの魅力で話が進む、でもそのキャラも活かしきれてない感じ。アクションシーンかっこよかった。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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菅田将暉と小松菜奈はきれいすぎ。でも重岡大毅の演技が思ったより何倍も良かった。田舎の垢抜けてない高校生感と女子への慣れない気遣い、でも優しい。観ていて終始胸がいっぱいになって痛くなる映画。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

あらすじを読んでおもしろそうと思い鑑賞。最初はおじいさんの生い立ちを聞いてかわいそう…と思っていたけど、物語が進むにつれてこの人本気のやばいやつだな!?!?に変わり、異常者ぶりにゾッとした。オチも、警>>続きを読む

母と暮せば(2015年製作の映画)

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特別上映会で鑑賞。不幸な最後ではないけれどなんだかやりきれない気持ちになった。黒木華さんが見た目も演技も本当にきれい。

僕の彼女を紹介します(2004年製作の映画)

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だいぶ前に鑑賞。主人公の女性にあまり感情移入できなかったけど、チャン・ヒョクは本当にやさしかった。

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

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6冊のデスノートが鍵になるおもしろい設定。でも活かしきれてない感。池松壮亮と菅田将暉の演技よかったです。

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

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戦う女性は強い!そしてかっこいい!最高!が連続する2時間でした。

美女と野獣(2017年製作の映画)

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原作何も知らないまま鑑賞。でもエマワトソンは本当に適役!! 野獣が冗談を言ったりドキドキしながらベルをダンスに誘ったりして人間らしさが出ていて愛しさを感じた笑 しゃべるアンティークたちも見ていておもし>>続きを読む

パッセンジャー(2016年製作の映画)

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劇場で何度も予告を見たときのイメージであまり期待をしないまま鑑賞。思っていたよりはおもしろい設定だった。キャラクターにもっと共感したかった。未来感溢れるセットはわくわくした。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

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公開最終日に劇場で鑑賞。
冒頭のハイウェイで踊るシーンがとてもかっこいい。
女性登場人物の洋服がビビッドカラーで綺麗だった。画面によく映えた。
先日たまたまsingin' in the rainを観た
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ニューヨーク・ドール(2005年製作の映画)

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授業で鑑賞。ニューヨークドールの全盛期と今の老いた状態の比較が何度もでてきてその違いに切なくなった。けれどそう感じるのは結局見ているものの不要な同情で,本人は今の生活を謳歌しているように見えた。

大人は判ってくれない(1959年製作の映画)

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授業で鑑賞。子供のことなんて大人は永遠に理解してくれない。男の子の日常ってこんな感じなのかなあと観ていた。英題よりも邦題が秀逸。

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