rinasさんの映画レビュー・感想・評価

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思いついたことがあればレビュー、評価は割と適当。明るくてバカな映画が好き。

映画(419)
ドラマ(66)

(ハル)(1996年製作の映画)

3.2

「You've got mail」を見たあとだったので似た話ではあるけど、日本っぽいな〜思った。

ユー・ガット・メール(1998年製作の映画)

4.0

ドロドロがないタイプのニューヨークラブストーリー
今となってはレトロな雰囲気がオシャレ

14の夜(2016年製作の映画)

2.9

思春期、性の曲がり角
犬飼くん、ナイスだ!

バクマン。(2015年製作の映画)

4.2

原作はかじる程度にしか読んでいない。
実写化だと軽んじていたためかびっくりしてしまった。
かなりエンターテイメント性が高い。

元の漫画の完成度が高いのはあるかもしれないが、少年漫画家の少年漫画、の映
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バベル(2006年製作の映画)

2.7

別の場面が時系列バラバラに展開されていくが案外ストーリーはわかりやすかった。

感動は特にない。現実にはなさそうでありそうな世界のつながりの話。まあだからなんだっていうただ、悲しい。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.1

登場人物ほとんどが家庭環境に問題があり、自分には珍しい関係性だった。

悲しかったことはずっと忘れないし何度も思い出す。そう簡単に乗り越えられるものではなく強く生きていてもつきまとってくるものだろう。
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クソ野郎と美しき世界(2018年製作の映画)

1.0

SMAPは好きだけど、びっくりするくらいクソ。早く終わってくれと思った映画ははじめて

菊とギロチン(2016年製作の映画)

-

良くも悪くも普通…

言いたいことはわかるが、やや登場人物が多い。
そういう人間たちがいたという全体的な雰囲気の表現なのかもしれないけど、あいつは一体なんだ?と気になってしまうなど本筋に集中できない、
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虹色デイズ(2018年製作の映画)

3.0

男子4人の青春!とは言っているが、ほぼ佐野玲於くんと吉川愛ちゃんの映画だった。

とにかく吉川愛がかわいい…
そしてミュージックビデオのように数々の音楽と流れる青春映像が…眩しい。

全体的にわかりや
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帝一の國(2017年製作の映画)

3.2

最後は駆け足すぎたかなと…

キャスト最高なので一生見てたい!
しそじゅん…

マーシャル博士の恐竜ランド(2009年製作の映画)

2.5

そんなに恐竜メインではない。
猿人と男達の友情シーンが笑える。
Tレックスとハイタッチしたい!

犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.2

とにかく見ないと!
犬は可愛いし日本が舞台だしわかりやすく面白い。犬はかわいい

私の優しくない先輩(2010年製作の映画)

2.7

最初は間違えたかな?と思ったが徐々にこれはこれでアリかな?みたいな気持ちになってくる。

カイくん目当てで見たもののメインキャスト以外はほぼ映らない〜



「祭、もうすぐだな」

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.0

恋愛ではなく、家族としての愛について。
偏見、ただそれだけの理由で他の重要な部分が無視されてしまう。悲しい。

見たくないところは描かれていなかったのでよかった。

マウス・タウン ロディとリタの大冒険(2006年製作の映画)

2.5

思ったよりつまらなかったが、唯一ナメクジが面白かったといえる。

ニックパーク関係あるかと思ったら違った。

ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ(2001年製作の映画)

3.0

ミュージカル映画とはいえ、ライブ映像を見てるかのようでストーリーにあまり抑揚はない。
アニメーションと最後のライブシーンがグー!

人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

4.2

犬がいい。
人生はいつも先が見えなくて不安でネガティヴになってしまう。
なるべく素直に生きて後悔しない方がいいね。

「なぜ私に去るように言ったの?」
「うまくいかない気がして…」

横道世之介(2013年製作の映画)

3.6

会わなくなった人のことや思い出、結構簡単に忘れちゃったり。
いつまでも覚えていなくても自分の生活があるもんなぁ…

マイ・プライベート・アイダホ(1991年製作の映画)

3.8

またも悲恋だった…。
だけど悲しい!ってよりはそういう人生を噛みしめるような雰囲気のいい映画だった。
キアヌリーブスもリヴァーフェニックスもかっこいい。

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