miosium2さんの映画レビュー・感想・評価

miosium2

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miosium 2代目。2014/12〜
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アパートの鍵貸します(1960年製作の映画)

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さらりと観れて、後味もスッキリだから、なんかいい気がする。

早春(1970年製作の映画)

4.8

血ではない、赤なのだ!!(引用)

赤!赤が大変良い。
私は愛に埋もれて死ぬ。

追想(1956年製作の映画)

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中盤で、ぶわって涙が溢れそうになるシーンがある。

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

4.4

全身が湯気になって天国付近まで飛んでいきそうなくらい、心が温まった…

突然炎のごとく(1961年製作の映画)

4.7

愛おしすぎて抱きしめたい映画だった。みんな愛されたいんだよなぁ

私がクマにキレた理由(わけ)(2007年製作の映画)

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ブラック・ウィドウとキャプテン・アメリカがいちゃいちゃしてるのを見てるだけで幸せだった。

逃走迷路(1942年製作の映画)

4.3

シネマベーラにて。
お客さんもいっぱいいて、みんな笑うんだから最高の会でした。

ストーリーがするする進んでいくから、予想外の展開についていくのが精一杯。
ヒッチコックの相変わらずのエンドの…感がたま
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オードリー・ヘプバーンの若妻物語(1951年製作の映画)

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ますます結婚したい気が失せる…

眉毛がまだ薄い、オードリーヘップバーンが10分くらい出ます。

スミス夫妻(1941年製作の映画)

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なななんと、ヒッチコックなのにサスペンス要素一切なしのただのラブコメ。音楽はディズニーの雰囲気すら感じる陽気さ!
女性と喧嘩したらこうすればいい的な内容か私的に気に入らないですけどね。

灼熱の肌(2011年製作の映画)

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ストーリーもだけど、この映画自身が、
優しく包み込んでくれたと思ったら、突き放してくるもんだから、、、心が痛いですよ…

欲望(1966年製作の映画)

4.5

愛しいショットが多すぎる…抱きしめたいくらい画面が可愛いし全部可愛い。

でも、主人公が時折マルフォイに見えちゃうし、友達の名前ロンだし…ハリーポッター好きとしてもテンション上がりました…

ダンシング・ベートーヴェン(2016年製作の映画)

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人間の身体はなんて美しいんでしょうか…
(エンドは微妙だったけど)

マノロ・ブラニク トカゲに靴を作った少年(2016年製作の映画)

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ヘンテコな再現映像も、2回くらい出てきた謎のイラストも、なんだか可愛いからいいやと思った。

SATC でマノロと出会って以来、"見るだけ"ファンだけど、いつかマノロしか履かないって、言える女になる!

風立ちぬ(2013年製作の映画)

4.1

なんでなんで私はこの映画をこれまで観てこなかったのだろう。
とても好きでした。2年おきとかに定期的に観たい。

プリティ・ウーマン(1990年製作の映画)

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あーはいはいきゅんきゅんする〜服も可愛いし、てかヴィヴィアンの素直な性格も可愛いし、うん。
私もお金持ちのイケメンおじさんと結婚して、着飾らせてもらって、ちやほやされて楽に(当の本人は色々悩むみたいで
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モラン神父(1961年製作の映画)

4.6

会話の間、人物たちの配置、影、目線、全部完璧(というか私の好み)。
なんで画面の中の人たちがこんなに心に寄り添ってくるんだろう…

内容は単調に思えるかもしれない。
でも私はずっと苦しめられていた、主
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