ぽんでさんの映画レビュー・感想・評価

ぽんで

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MERCY/マーシー AI裁判(2026年製作の映画)

3.0

面白かったですね
でも裁判に必要な検事と弁護士が
居なくて公平な判断が下されるのでしょうか?
AI裁判にかけられたら
基本死刑やんか

トガニ 幼き瞳の告発(2011年製作の映画)

3.5

もっと表現をマイルドにしても
いいと思うのだけと
よくここまで描いた物だと思う
途中から裁判のシーンが続くけど
どうなっていくんだろうと集中してみた
裁判の結果はなんとも言えない物だった

カラダ探し THE LAST NIGHT(2025年製作の映画)

2.0

ええと面白かったとは言えない
思わない
何となく見る前からそんな気がしていた

イヌゲーム(2021年製作の映画)

2.5

最初の展開だけは予想してなかったので
良かったんですがその後、2転3転するのはいいのですがちょっとくどいなと思った
もうちょっとシンプルにして欲しかった

高慢と偏見とゾンビ(2016年製作の映画)

2.5

18世紀のイギリスでゾンビを
やり過ごすんだろうと思ってたのに
ほぼゾンビ関係ないやん
ゾンビ成分を無くせば違う感じで
面白かったと思う

少女は悪魔を待ちわびて(2016年製作の映画)

3.1

これは面白かったですね
復讐物としても面白かったし
犯罪映画とても面白かった
でもなんか悲しい終わりだったかな

パーフェクト・ドライバー/成功確率100%の女(2020年製作の映画)

3.0

単純に面白かったですね
アクションもカーアクションが充実しておりは迫力もありましたね
男が少女を守るパターンはあるけど
女性が少年を守るのはあまり見た事ない気がするのでこの設定も良かったですね

悪魔を見た(2010年製作の映画)

3.0

最後までどうなるのか分からない
展開で良かったです
イ・ビョンホン強すぎない?と
思ったけど終盤にやり返されたり
残酷なシーンもあるけど
あのシーンだけは見たくない

近畿地方のある場所について(2025年製作の映画)

2.5

雰囲気だけは良かったし
話しはつまらない訳ではないけど
怖さがない

猛襲(2026年製作の映画)

3.0

洪水で街が壊滅して行く状況も
良かったですがそこに鮫が襲って来るという何とも大変な事態
妊婦さんだけ色々ありすぎて
同情しちゃう

第10客室の女(2025年製作の映画)

3.0

90分くらいの時間で楽しめるのがいい
豪華ヨットの中で起こるミステリー
途中で真相が分かりどうやって
切り抜けて行くのか

自力本願(2023年製作の映画)

2.7

ランニングマン?
バトルランナー?
みたいな感じかと思ったら
誰かと一緒に居る時は命狙われない
ってルールのお陰で殆ど何も起きない
コメディなのかな?
想像してたのと違って
なんか平和だったな

サウンド・オブ・サイレンス(2001年製作の映画)

2.8

マイケル・ダグラスがノリノリで
ご機嫌に朝食を作ってる姿に
好感度UP
犯人がある意味ばかだから
女刑事に殺人犯として捜査されて
最後の島まで辿り着けられてしまう

アビゲイル(2024年製作の映画)

3.0

肉弾戦で戦うヴァンパイア少女
バレェのダンスを活かした攻撃
ただちょっと歯並びが悪いのが
気になりましたね
血飛沫飛びすぎ

ブリック(2025年製作の映画)

2.7

展開がどうなっていくのだろうと
気にはなったけど
ここに集まったメンバーには
何か共通点があるはず、みたいな事を
言い出してたけど
ただ、壁と床を壊して侵入されただけの
関係です

デス・ロード 染血(2007年製作の映画)

2.4

途中まで全然面白くなくて
もう見るの止めようかなぁ
と思い始めた頃からちょっとした
展開が起こりそこからは多少
ハラハラするシーンがあったりして
最後まで見終える事が出来た

八甲田山(1977年製作の映画)

3.5

冬の雪山、吹雪く雪が凄く
凍死とか悲惨
実際に会った事だから
面白いとは言いずらいけれど
170分充分に堪能できる

蝋人形の館(2005年製作の映画)

2.8

清々しいほど別物になったリメイク
定番の若者たちが大変な目にあっちゃう
過激度もまして面白かったです

肉の蝋人形(1933年製作の映画)

2.5

怖さ的にはそんなに感じないけど
こんな古い作品を見れたのは良かった
しかもカラーなんだね
コンパクトにまとまっている感じもあり
最後ら辺は盛り上がりにはかけるけど
楽しめる

肉の蝋人形(1953年製作の映画)

2.7

ストーリー展開は元の作品と
同じように進んで行くけど
リメイクならではの展開があって
とっても良かった

天国と地獄(1963年製作の映画)

3.5

伏線というか鞄の中に入れてたのが
燃えてその煙がカラーで表現されるの
いいですね

乱気流/タービュランス(1997年製作の映画)

3.0

タイトルにある乱気流は
飛行機が一回転したくらいで
そんなに客室は酷くなってなかったので
もう1対1の攻防を繰り広げて
何かと逞しい!

キリング・アイランド(2024年製作の映画)

2.5

よくあるお話だけど
助けてもらったと思ったら
人間狩りの標的にされてました✨
そんなに激しく戦う訳では無いから
少し退屈するかもね

JUNO/ジュノ(2007年製作の映画)

3.0

テーマの割には明るく穏やかな
平和な世界線のお話だな
両親とか激怒しそうだけど
激怒しない優しい両親
なんだか平和だ

恋はデジャ・ブ(1993年製作の映画)

3.0

同じ日を繰り返して生きて
色んな事を試して
あれはどの期間を体験したんだろう
ループすると年月の流れは関係ないのかな
同じ日々を繰り返すから歳を取ると言う
概念はないのか
ならば一緒に同行した2人はル
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ひきこさん VS 貞子(2015年製作の映画)

2.0

可哀想過ぎるのだけど
前半のシーンくらいしか印象に残らない
あとどう言うノリなのか分からない
催眠術をかける男
そして内容はつやらないのだけど
エンディング曲だけはよかったりするのがこの手の映画

爆弾(2025年製作の映画)

3.0

どうせ爆弾で爆発なんて
そんなに起きないんだろうって思ってたらめっちゃ爆破するじゃないの
緊迫感あるのに佐藤二朗の演技が
ちょっと笑えてしまうところがあった

スーパーマリオ/魔界帝国の女神(1993年製作の映画)

2.0

当時はデニス・ホッパーくらいしか
知らなかったからよくこんな映画に
出たなと思ってたらジョン・レグイザモ
出てじゃないの
でも、やっばり面白くない
でも、北斗の拳よりはマシかもしれない

ドラッグ・ディーラー 仁義なき賭け(2002年製作の映画)

2.5

麻薬ディーラーが更なるお金を儲けようと投資家と出会ったのが運の尽き
後にも先にも進めない

サマー・オブ・サム(1999年製作の映画)

2.8

サムの息子の事件を取り扱ってるけど
別にサムの息子に焦点を当ててるわけでもなく街のコミュニティの中で
誰がサムの息子だって疑心暗鬼になって
人間関係が壊れてく様子とか
そんな人間ドラマ

霊 リョン(2004年製作の映画)

2.7

終わりがけに2転3転する
記憶喪失だけど断片的に垣間見える
出来事では嫌な人

斬撃 -ZANGEKI-(2009年製作の映画)

2.5

ゾンビなんてお手の物
ゾンビ退治するセガール軍団ルートは
無双状態を楽しめ
病院に立て篭もってた一般人では
ゾンビ映画的ルートを楽しめ
変わったゾンビが出て来たりして
良かったと思いますよ

人面魚 THE DEVIL FISH(2018年製作の映画)

2.5

ビビアン・スーのホラー的要素の
雰囲気だけはよかった
怨念と物理攻撃で戦うのはどうして?