poohさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(397)
ドラマ(9)

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

4.1

何があっても任務を遂行し、走り続ける主人公。
それがワンカットで映されているから、かなり引き込まれる。
自分も主人公と一緒に走っている感覚になった。

ベラのワンダフル・ホーム(2019年製作の映画)

3.7

飼い主のもとに帰る話はやっぱり感動する〜

犬が欲しくなった

ラストレター(2020年製作の映画)

3.8

手紙が懐かしい
LINEやメールみたいに急かされずゆっくりやり取りできる感じなんかいい

スキャンダル(2019年製作の映画)

3.5

権力を武器にセクハラなんて最低
働く女を見下す感じムカつくわ〜

ミスト(2007年製作の映画)

3.4

全員救いようのないような、どうしようもない登場人物‼︎
諦めるの早すぎ…

恋のときめき乱気流(2012年製作の映画)

3.6

お父さんにこの映画を勧められてやっと鑑賞!
最初はなんでこんな映画勧めるのか意味がわからなかったけど、、
中盤から面白くなってきた。

運命の相手って優しいだけじゃつまらないんだよね!

エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

3.9

まじでダメダメじゃんって思っていたけど、最後に巻き返し面白かった。
チキンが美味しそう。
食べたくなってしまった。
これからケンタッキーで買ってこようかな…

タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010年製作の映画)

3.8


違う意味で怖いけど、それよりも面白すぎて爆笑した。
勘違いからあんな展開になるなんて!
全く飽きずに観れた😂

コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

4.1

また騙された〜〜‼︎
五十嵐が面白すぎて映画館で爆笑した 笑
五十嵐のキャラが本当に好き!
今回はキャストが豪華だし美男美女揃い!
しかも展開が想定外だったからこれもまた面白かった😆

存在のない子供たち(2018年製作の映画)

4.2

あって当たり前だと思っていた事が、向こうでは当たり前じゃなかったり子供を普通に妊娠させてるのが残酷だった
妊娠とか産むとか育てる事を軽視しすぎてがっかりした

ひとよ(2019年製作の映画)

4.0

考え方を変えれば再生は出来るけど
主観が強いとそう簡単なもんじゃ無いね。

ちょっと田舎?なのも難点。
やっぱり噂がすぐ広まる。。

もっとシンプルに考えればいいのにって思うところが多かったけど、
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9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

3.8

これが実話だと文学界が怖くなってくるけど、どんでん返しで面白かった。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

4.0

結婚して子供もいてそこそこの平凡な世界と、一流の仕事と一流の人間だけの世界。

望んでもいない世界だったのに愛着が湧くと戻りたくないと思うよね

神様はバリにいる(2014年製作の映画)

3.6

実際のアニキは見た目がもっとインパクト強いはず 笑
でも面白かった!
この映画は、仕事でサロンについて調べていたらアニキリゾートライフというサロンを見つけて観るきっかけに。
このサロンオーナーである丸
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タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2017年製作の映画)

4.1

どうみてもこのジャケットはコミカルでしょ!笑
韓国の歴史を知らなかったから見てよかった。
自国民を殺すのは戦争よりも残酷に思える

空飛ぶタイヤ(2018年製作の映画)

3.8

七つの会議のような話だった。
こういう話好き。

自分を守るために周りを動かす人や、同情心で動く人など様々いる中で、事件をまとめていくって大変。。

キャスト選定がすごく良かった。
皆役にハマっていて
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ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

3.9

キアヌのアクションに評価。
殺し屋って手際がいいから見ててスッキリする。

なによりキアヌが1人につき平均何発撃つのか気になった 笑

記者たち~衝撃と畏怖の真実~(2017年製作の映画)

3.9

当時は小学4年生だったから、戦争をしたことしか知らなかったので、勉強になりました。
大量破壊兵器の存在も分からないまま多くの人達が亡くなっているので、やらなくても良い戦争だったのではないかと思ってしま
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黒い司法 0%からの奇跡(2019年製作の映画)

5.0

貧困で困っている死刑囚の弁護士。
身近にない問題だからこそ、目を背けがちなんだけど、ヒトを先入観だけで相手の存在価値を判別するのは本当に良くないと改めて実感。

この話は社会問題なんで難しいけど、ブラ
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ラスト・クリスマス(2019年製作の映画)

3.8

思っていたのと違い、恋愛だけの話じゃなくて良いね。
主人公が素直で明るくて可愛い。

リチャード・ジュエル(2019年製作の映画)

4.0

英雄なのに容疑者扱いされるというどんでん返し。
どんな人にも起こりうるから、いざという時に無実を伝える強さは誰にでも必要なんだなと思った。

勝手に番号書いて、アメリカのFBIが嫌いになる映画。
お母
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マチネの終わりに(2019年製作の映画)

5.0

批判的な感想も多かったけれど、私はなんか良いなって思った。
あんなに離れてて、3回しか会ってないのに、4年経っても思う気持ちが変わらない人はあんまりいないと思うから。

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY(2020年製作の映画)

3.8

ハーレイは化粧がダサいんだけど、
中身は魅力的だった。
女達が強すぎるのと団結力があって、
共感で仲良くなっちゃうところが
女性らしいなと思った。

ロマンスドール(2019年製作の映画)

3.7

思っていた感じとは違ったけど、
こういう題材の映画があるのは面白いなって思った。

閉鎖病棟ーそれぞれの朝ー(2019年製作の映画)

3.8

家庭環境が悪くて行かざるを得ない人もいると思うと、不平等だなと思ってしまったし、病院に行けば、なにもないわけでないんだなぁ…

AI崩壊(2020年製作の映画)

4.0

人間にしか出来ないこと、
それは責任を取ること。

だから、AIは人を助けるために活用するべき。

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