わあさんの映画レビュー・感想・評価

わあ

わあ

セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

3.5

LiLiCoがオススメしてたから観たけど〜〜設定が雑だしSFとして未熟感

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

3.8

監督らしい異様さは好きだし、後半の畳み掛けも好きなんだけど、もっと爪を研いでいてほしい。キャストが素晴らしいー児島〜〜

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

4.5

恋人が同棲解消し別れるまでの話。

愛情の押し付け、自己愛、幸せにしてくれない男に媚びる惨めさ、全て分かるのに、結局どうやって前に進めばいいかということを教えてはくれなかった。
好きな人にそのことを話
>>続きを読む

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

3.6

異性ってわかんねーよなー本当何考えてるんだよーって誰もが思う感情を分かりやすく、エモく、パンクにやっちゃう映画だった。
異性=異星

エルファニングにゲロぶっかけられてえ!
あーエルファニングって最高
>>続きを読む

ミックス。(2017年製作の映画)

3.7

テレビ演出だけど、胸が熱くなったぞ。

ガッキーは本当に応援したくなるさ500パーセントだし、瑛太はありえんかっこいいし、蒼井優は最高だし、広末涼子はこうなんて俺のツボを突いてくるんだという笑顔するし
>>続きを読む

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

5.0

た、タルコフスキーじゃねえかこれは!!!!!!

前作と比べることは最早不可能。
前作がバリバリのサイバーパンクだとすれば、今作は幻想絵画のような。
前作がハードボイルドSFであれば、今作はベンジャミ
>>続きを読む

人のセックスを笑うな(2007年製作の映画)

4.5

こんなに飽きずに観れるとはというか役者の力量よ、、、!!!

オウイェーの可愛さ!
みんな寂しいの切なさ!
もう会えなくなっちゃうからの愛しさ!

アーーーー俺も永作博美みたいにセックスしよーーーっと
>>続きを読む

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

3.5

エンタメ
エンタメ
非常にしつこいくらいコメディータッチ

しかしこれくらいしないと恐らくこの辛いストーリーは見るに耐えなかった
ストーリーだけ追うと辛いもん

ゆえに良作だが、それでもジェームスガン
>>続きを読む

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

4.1

たしかにホラー版スタンドバイミーとの噂はまことだが、それにしても怖かったぞオイ

初めて親と離れて1人で寝た時、壁の皺が人の顔に見えて超怖かったじゃないですか、で、親にそれを言っても相手にされなかった
>>続きを読む

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

4.5

出会って結婚するまでと、結婚してからを描いた夫婦の映画。

なんで2人が別れてしまったのか、わからない、、、

対比がひたすら悲しくて寂しい。

愛と哀しみのボレロ(1981年製作の映画)

4.3

外人さんの顔の区別つかないマンだから、一回見て、解説読んで、もう一回見た。

わかりにくく、かつストーリーもドラマチックではないし、長い。

それでも所々に映画史に残る名シーンかあり、傑作だと思った
>>続きを読む

郵便配達は二度ベルを鳴らす(1942年製作の映画)

3.7

あまりヴィスコンティは好きではないけど、これは面白い。
富や権威への抵抗が倫理や正義の話とごっちゃになってゆく様が感じられる。

最初のネアレアリズモ作品。

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.7

ずっと観ず嫌いしてたぜ〜〜
かなり好きな感じ。

大泉洋、やっぱバラエティ要員じゃん。

脚本の台詞回しの、素晴らしさはさすが古沢良太さん。リーガルハイ大変宜しゅうございます。

このハードボイルドか
>>続きを読む

亜人(2017年製作の映画)

3.4

アクション以外ゴミでは。
邦画の典型的ダメパターンが多かった気が。

しかし一度死んでリセット&分身という設定は最高にアツいので、是非ともアクションの路線かつゲーム展開とかしてほしいですね。

ドリーム(2016年製作の映画)

4.2

久々に私も頑張ろう!ってなった映画だった!

100点映画!

このテーマでエンタメ作品だとヘアスプレーとか。だけどここまで説教臭くなく、出来る限り中立に気持ちよく描いてる作品はないんじゃないかな。
>>続きを読む

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

4.0

偏見いいまーーす

この狂わせガールをただの地雷女と言う奴は、、、





童貞!!!!!!!!!!

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

5.0

サブミナル効果的に映っていたタイラーの姿に気付いた時にはもうね。

なんか私は女性なので、真の意味でこの映画を理解することはできないと思うけど、それでもラストシーンをみてなんでも出来るぜという気分にな
>>続きを読む

>|