ポッポポさんの映画レビュー・感想・評価

ポッポポ

ポッポポ

パンとスープとネコ日和(2013年製作の映画)

4.2

この日からサンドイッチにハマった。
母の営んでいた定食屋も魅力的だったけど、
流行りの見た目のサンドイッチ屋さんも
素敵だった。

自分に出来ることを無理ない範囲で、
それでもいいか!と思う考え方、
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モテキ(2011年製作の映画)

4.8

遅ばせながらようやく観た!最高だった!
これからも何度も観たい!
長澤まさみのあまりのうつくしさに自分もショートに髪を切ってしまった
長澤まさみにはなれなかった!

レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

4.9

ディズニー映画でいちばん好き!!
何度観たかわからない!
わたしのワクワクが詰まっている!!
レミーがつくるラタトュイユ食べてみたい!

ショック・ドゥ・フューチャー(2019年製作の映画)

5.0

とにかくどこをとっても気持ちよかった!!!
音楽も感情もストーリーも気持ちよかった

終始ワクワクした!
人一倍目がキラキラしていた自信ある
洋楽も電子音楽の始まりもまったく
知らなかったけどすごくか
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ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

5.0

今まで観てきた映画の中で(そんなに多くないけど)、
圧倒的ナンバーワンでだいすきだった

ダウン・バイ・ロー(1986年製作の映画)

3.9

映画館で初めて洋画を観た思い出の作品

洋画が、なのか ジム・ジャームッシュが、
なのかは経験値が無さすぎてわからないけど
あのゆるっとクスクス感たまらない

ice cream!!^_^

mellow(2020年製作の映画)

3.6

単純に自分が片想いしたりされたことがないから
共感はあまり出来なかったけど、
ゆるっと観られてたのしかった

お花屋さんで買うお花には
いろいろなストーリーがつくからいいな✿

コーヒー&シガレッツ(2003年製作の映画)

4.0

コーヒーを飲んでタバコを吸って
スクリーンでこの映画を観れる映画館が
昔はあったのかなぁと羨ましくなった

自分の中の映画の価値観が大きく変わった作品だった!!

ゆるゆる、くすくす

紅茶の2人のは
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ボクたちはみんな大人になれなかった(2021年製作の映画)

3.6

恋のツキと同じ監督の作品
リアルタイムでの森山未來の映画を
観たことがなかったのでそれだけで
嬉しかった。

映画を観ていてよく出てくる
若いとき、の描写
今ちょうどその年齢なのに
劇的な生活とかなに
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草の響き(2021年製作の映画)

4.7

このレビューはネタバレを含みます

わたしはすごくすごくすごく好きでした、

もともと心を病んだ人に近いところで
生活をしていたし、ODもなじみがあったし、
いまは閉鎖病棟で働いているし、
共感ポイントがたくさんあった、っていう
のもか
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リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

4.0

夏秋のあとにみました。
田舎からでてきた身としては
懐かしさも感じつつ新鮮味も感じつつ。
こんな暮らしもいいなぁとおもうけど
帰省の3日間で充分だなぁとも思う。☺︎

あたたかくておいしくて、
この映
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空気人形(2009年製作の映画)

4.5

すごく好きでした。
こころの描写も含めて、すべて綺麗だった☺︎

僕たちは変わらない朝を迎える(2021年製作の映画)

3.8

雨のパレードは大学生の頃のわたしの青春の音楽

morningは幸せな朝とばかり解釈していたけど、
こんな朝もあるよなぁとなった

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

4.2

わたしには難易度の高い生活だけど
とても魅力的で何回も観ちゃう 
ジャムがとにかく美味しそう あとネバネバ

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.9

ディズニー系で一番好き
いしばしひいろくんの声が唯一無二
変声期の前ってとこも含めて唯一無二

サマーフィルムにのって(2020年製作の映画)

4.2

映画館で観て良かった!

音楽好きも邦画好きも恋愛映画好きも
楽しめそうな映画
SFは普段全く観ないけど、なんの違和感もなく楽しめた☺︎

あまりにもリアルだったから、
夏の終わりに、はだしたちの青春
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私をくいとめて(2020年製作の映画)

3.9

大好きな綿矢りさが原作の映画

綿矢りさの描く女性のひねくれた感じと
心の中と現実の境目のない感じが大好き

男の優しさは全部下心なんですって(2019年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

内容が濃すぎて展開が早すぎて、ついていけないうちに終わってしまった

とにかく映像が綺麗で、人とか物の映し方とか光とかすんごく綺麗だった!
後藤まりこさんの曲も歌詞が際立っていて素敵だった〜

そして
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アフタースクール(2008年製作の映画)

4.0

ふだん観ないような映画だったから新鮮だった
人と観るならこういう内容のも観れる!

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.9

北海道でも、この温度感の夏を映せるんだなぁ素敵だなと思った

一度は過ごしてみたかったような夏

オチも個人的にすごくすきなオチで
あーみて良かったなぁと思った☺︎

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

4.4

自分がいま、100万円貯めて好きなところに行こうとしているのと重なったから、なのか、
ぐんぐん引き込まれる映画だったし飛行機の中なのに何回も泣いた

みたあとの、あーーーー みたいな 余韻
上手く言葉
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空の青さを知る人よ(2019年製作の映画)

3.5

あの花が好きすぎてついつい比較してしまう🥲

ふたりで空を飛ぶシーンよかったなあ

田舎から東京へ、とか
夢を追い続ける大人、とか
そういうテーマの映画最近よく観るけど
観るたびにハッとさせられる
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ここは退屈迎えに来て(2018年製作の映画)

4.1

超豪華メンバーで、こういう映画が大好きなわたしにとって、いつもお世話になっておりますという気持ちになった
事前情報なしで映画を観るから、観ているときに どんどん知ってる顔が出てきてびっくりした
LUC
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退屈な日々にさようならを(2016年製作の映画)

4.3

「ありがとう、自殺することを許してくれて。」

何回でも観たいと思う映画だった、

この映画ほど(法律上で罪になること)ダークなことはそうそうないかもしれないけど、
一見みんなは普通なようでいて 実は
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生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

寧子がシャワーを浴びながら叫ぶシーンとか、津奈木が窓からパソコンをぶん投げるシーンとか、寧子が躁に転して叫びながら走るシーンとかの感情を爆発させるシーンが最高だった〜

なにをやってもうまくできないも
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帝一の國(2017年製作の映画)

3.6

思い出込みで。めっちゃ笑ったし千葉くんはかっこいい。

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