ゆきみさんの映画レビュー・感想・評価

ゆきみ

ゆきみ

兄弟仁義(1966年製作の映画)

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初めての任侠映画
苦手分野であろうと思っていたがどハマり
個人的に今後色々見てみたい

ミルドレッド・ピアース(1945年製作の映画)

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久々にゆっくり見た映画
仕方ない、、課題映画だ。

なんだかイライラした
自分の心に余裕がないからか

風をつかまえた少年(2019年製作の映画)

3.7

気になっていた作品
イギリス映画なんですね

多少の荒さは気になったけど、感動したの一言に尽きます。

エイリアン4(1997年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

自分は結構好きでした
リプリーの立ち位置掴むのに時間かかったけれど^^;

最後リプリーが自分の腹から出た子供見殺しにするところで全てを悟った気がします。ここまでジェンダー表象わかりやすい話はないなと
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.5

スピルバーグすごいなぁ...........

自分はゲームなどハマりもしない人間だけれども、ゲームする人の気持ちがすごくわかった気がします笑
思わず声に出して5人のこと応援してしまいました。
個人的
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エイリアン3(1992年製作の映画)

2.8

このレビューはネタバレを含みます


仕方ないと思うけれど、これは脚本がどうもなぁ、、、、、

新作でニュート生き返らせるみたいた話をどこかで見たけどそれもきっと無理がありすぎるような気がして期待値は低い。
リプリーだけ潜伏期間クソ長い
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リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

4.0

橋本愛の自然な演技が◎
就職する為島から都会に出る人の話は良くあるけれど、訳あって田舎の地元に戻ってきて自分の人生を見つめ直すなんて話は見たことがなかったので中々面白かった。

少しずつ四季がはっきり
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エイリアン2(1986年製作の映画)

4.0

2作品目にしてリプリーサイドの人間がだいぶ増えたなあという印象。
パワーローダー激しく動くわけではないけどめちゃくちゃかっこよかった....
1よりも好きだった^^

最初の晩餐(2019年製作の映画)

4.0

全員満遍なくサイドストーリーがピックアップされていたが、まあこれはりんたろうが家族を通して暖かさを失ってから取り戻すまでのお話だったなあという感じ。始まってすぐ、キーパーソンは彼であることに気が付いた>>続きを読む

蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

4.0

誰がなんと言おうと自分は松岡茉優の演技が最高に好きです。特にどこか掴みどころのない性格を演じている松岡茉優は逆に人間味が溢れている感じがしてたまらなく好きです。
物語に関しては原作を読んだことが無いた
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セックス・アンド・ザ・シティ(2008年製作の映画)

4.5

やはりどんな話に一番涙そそられるかといえば、女性同士の友情や愛なんだよなぁ。。。「そんな男どうなの?」「いくつになっても最高な女!」「どんな体型でも綺麗!」なんて浅い関係じゃあ絶対に言えない事をいくつ>>続きを読む

モテキ(2011年製作の映画)

3.5

不安定、どころの騒ぎではない。
問題はずっと女性側にある

私の頭の中の消しゴム(2004年製作の映画)

3.5

いろんな人に良いとすすめられたので鑑賞 

2時間に収めている分、展開の速さがすごい。感覚的にえっはやってなる
手紙読むシーンと最後の愛してるはグッときた

八日目の蝉(2011年製作の映画)

3.8

お星さまの歌は坂本九なんよ、、、、

再会してたらどうなったか気になったなんてナンセンスなレビューを残しておきます。

フルートベール駅で(2013年製作の映画)

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普通の日常も、一瞬にして壊れてしまうことがあり得る世界、むごすぎる。

しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス(2016年製作の映画)

4.0

サリーホーキンスサマサマ
繊細な演技にぐっとくる

思っていたより壮絶だった

黒い司法 0%からの奇跡(2019年製作の映画)

4.5

あまりにも再現度が高く驚いた

正義ってなんだって話になるね!!

パンズ・ラビリンス(2006年製作の映画)

3.5

この監督のファンタジーはファンタジーじゃない、、、、、、、、、ダークファンタジーはもうそれは、ほぼホラー

自分が今まで見てきた映画の中で胸糞ランキングTOP3には入る🤌🏻

さよなら歌舞伎町(2015年製作の映画)

3.3

珍しく登場人物誰にも感情移入できないオチに。徹はよくいる人物として理解できるがホテルに入ってくる客、殆ど特異性ありすぎて気持ち悪くなる!!!!!!

人のセックスを笑うな(2007年製作の映画)

3.8

なんでこのタイトルなの
ぜんっぜんわかんない!
最後、会えなければ終わるなんてそんなもんじゃないだろうってなに!どう言った意味。ぜんっぜんわかんない!!!

みるめくんみたいな男は嫌いだけど松山ケンイ
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駆込み女と駆出し男(2015年製作の映画)

3.8

テンポ感がくせになる
細かい知識は無いが楽しめた面白かった
樹木希林やっぱりいいなぁ〜

海街diary(2015年製作の映画)

4.5

何回も見てるな〜
めっちゃ好きなんだよな〜これ
自分はよっちゃんに似てるな〜なんて思いながら見ちゃうなぁ〜

なんか帰りたくなるような気持ちになる
極楽寺の駅、縁側、高台、お葬式の後のアイス、全部全部
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ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.0

思っていたよりも、重い。ズシンとくる。


ストーリー、スタイル面共に引き込まれる内容で、説教くさい映画では全然無いのだけどアメリカ社会の闇みたいなものがはっきりと理解できるものだった。
それにしても
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