murasakiさんの映画レビュー・感想・評価

murasaki

murasaki

2015/12/2〜 観たもの

映画(200)
ドラマ(0)

ヴァレリアン 千の惑星の救世主(2017年製作の映画)

-

キラキラ美男美女パワースペースデストロイドラッグトリップムービー

チャラいデインデハーン最高です、最後は愛が勝つ

ボーダーライン(2015年製作の映画)

3.5

「娘に似ている」と言った後に銃を突きつける狂気…

ナイトクローラー(2014年製作の映画)

3.5

ジェイクギレンホールが最高に気味悪くて見応えがある
それだけで持ってる映画

パターソン(2016年製作の映画)

3.6

アダムドライバーがツボすぎて妻に嫉妬してしまった(終)

ドリーム(2016年製作の映画)

3.8

こんな戦いがあったなんてというお話。戦って、前例を自らの手で作った人々の話。「あなたが前例を作る人になる」という訴えかけに痺れた。

ナイスガイズ!(2016年製作の映画)

3.8

ライアンゴズリングとラッセルクロウの探偵コンビ、かわいくて聡明な娘、好きにならないはずがない

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

-

話としてはありきたりな進みではあったけど、民族的デザインや儀式、ブラックミュージックの魅せ方はバツグンでこれまでのマーベルに無い格好良さで痺れた。そして、キルモンガーに予告に裏切られることなく魅了され>>続きを読む

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.3

人も愛もなにもかも、どんな形でも良い
愛のある映画でした

フィラデルフィア(1993年製作の映画)

3.5

偏見を持つ人間側の心にも焦点を当てている。デンゼルワシントンがその役だったことに驚いた。

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

4.0

ものすごかった。
デヴィッドフィンチャーの映画で見る女性像が苦手という意識があるし、今回もかなり強い刺激。でも話は本当に面白くて参りました。

スプリット(2017年製作の映画)

3.2

パワー展開とアンブレイカブル未視聴のため置いてけぼりになりました…メイン人格しか使ってなくて、23個ある人格活かされてなかったのが残念。
バリー率いる、反ビースト勢が照明を一瞬奪ってケイシーたちに少し
>>続きを読む

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

4.4

アデルの居心地悪そうな表情や食べ方、空いた口、無造作にアップされた髪、泣き方…色々と下手くそで、かわいくて、魅力的。
エマはアデルほど細かく描写されていなかったけれど、本当に眩しいくらい美しかった。白
>>続きを読む

リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

3.6

「妹を評価されるのは許せない」の言葉に安堵した。
みんなと同じようにオリーブが可愛くて仕方なく心配になる、心に良い映画。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

-

楽しかった。みんな魅力的で楽しくてクソみたいなことで言い合いしてて、愛おしい。

ムーンライト(2016年製作の映画)

4.1

月光についてのエピソードが観た後もやさしく残る。
美しかったです。
「自分でも自分の気持ちはすべて分からない。理由は分からないけれど、大事なものが心にある。」
私にとっては、そのような人の心を感じる話
>>続きを読む

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

-

ダイアナがあまりにも美しくて泣いてしまった。ガルガドットは頭の先から爪先までワンダーウーマンで惚れ惚れした。誇り高く、気高く、美しく、愛に溢れたダイアナ…この全身全霊の美しい戦士を観れたことだけで満足>>続きを読む

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.8

不器用そうに見えて、器用で、何考えてるか分からなくて、でも優しくて…Driveに少し似てる?
5年も待ったデボラ…すごい…

インソムニア(2002年製作の映画)

3.6

アルパチーノの目がやはりこの映画でも狂気を孕んでいた。不眠症の悪徳刑事、ハマり役。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

-

評判いまいちなのでどうかなと思って観たけど、結構好きだった。他のマーベルに比べて盛り上がりが少ないのかもしれないけど、修行したてのストレンジが機転を利かせて「取引」で解決をするのは納得いく流れ。

>>続きを読む

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

4.2

人間の感情は複雑で底知れない。
愛も悲しみも喜びも難しい。

思い出を壊し離れて不意に本当が見える。
「車の正体」「メリーゴーランド」「クリスのプレゼント」「義父の笑顔」「一番速く走る」など最後にかけ
>>続きを読む

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

3.6

何も問題がないように思えた
ある何気ない瞬間を覗いた感じの映画
アビーと友だちになりたい

君の名は。(2016年製作の映画)

-

奥寺先輩がとにかくヤバい人でトリハダものだった。かなりウケた。マジで関わりたくない。

マッキーのシーン等いろいろ表現が凄いなーと思ったし映画としては面白いと思ったけど、私は良いかな〜って感じでした。

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

4.0

プロフェッサー好きとしては観ていて辛いシーンがかなり多かった…つらい………
でもプロフェッサーは最期まで師であり導く存在であったのは救い。
ローガンは最期安らかに終えられて良かったと思う。

キャロル(2015年製作の映画)

3.5

ルーニーマーラの羨望と混乱を含んだ瞳の演技が印象的だった。ケイトブランシェットは完膚なきまで「キャロル」で惚れ惚れした。

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

3.0

物語は予想できるし何にも裏切られないので単調でした。
エマストーンがかわいい。コリンファースはもうちょっと魅力的に撮れたでしょ!って感じ。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

-

1億点!!!
というのは観た後すぐの興奮状態レビューなので落ち着いてからの思ったことを。
・冒頭からポーダメロンにやられた。魅力が猛威を奮っていた。若くて生意気でレジスタンスで最も勇敢なパイロット…
>>続きを読む

>|