うーーさんの映画レビュー・感想・評価

うーー

うーー

映画(324)
ドラマ(0)
アニメ(0)

マレフィセント(2014年製作の映画)

3.6

アンジーがアンドロイドみたいで綺麗
みんなマレフィセントを好きになると思う

猫の恩返し(2002年製作の映画)

3.5

バロンがカッコよくて好き
背景とか小物の細かさとか色使いがおしゃれでみていて綺麗

紅の豚(1992年製作の映画)

4.0

お洒落な話
子供の頃なんだかよくわからなくて、豚がでてくることしか記憶になかったけど
大人になればなるほど沁みる

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

3.6

独特な世界観だけどなんだかとっても可愛くて愛着が沸く作品

漁港の肉子ちゃん(2021年製作の映画)

3.5

なんだか純粋な可愛い話
浅いようで深くていい気持ちになれる

めがね(2007年製作の映画)

3.8

不思議な空気感の映画
何がっていうわけではないのに、なんとなく観てしまうし、すごくうらやましくなるのはなんでかなあ

ザ・ナンバー(2017年製作の映画)

2.5

途中までは好き、だけど中途半端感が否めない、、オチも弱い!
もしかしてこれで終わらないよな、と思っていたら終わった
盛り上がるポイントはたくさんあったのになあ、、うーん残念、、

追憶(2017年製作の映画)

3.0

キャストが豪華!
話も面白い、が、やすぎてる感が否めない、、

音楽(2019年製作の映画)

3.5

なんとも言えない青春とかなんとも言えない独特な雰囲気が好き!

前科者(2022年製作の映画)

3.5

森田剛の演技って初めて観たけど凄く沁みるものがあったなあ、、

劇場(2020年製作の映画)

4.0

山崎賢人のクズっぷりが最高でした
松岡茉優ちゃんも最初あれ?って思ってたけどすごいハマってて可愛かった
観てる人の深いところに刺してくるなーーって話でした

ちょっと思い出しただけ(2022年製作の映画)

3.8

等身大の恋愛ってこういうものだな、と
一度は感じたことのある気持ちとかが散りばめられてる感じで

アバター(2009年製作の映画)

3.9

映像が良すぎて映画館で観なかったことをすごく後悔した

Love Is All You Need?(原題)(2011年製作の映画)

4.0

切なくて痛いです
こんな短時間で苦しみが詰まってます
LGBTQがどうとか言ってる人全員にみてほしい

ベティ・ペイジ(2005年製作の映画)

3.7

女性らしさがたくさん詰まっていて
ポルノ系の映画かと思っていた私は大拍手です

バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年製作の映画)

3.5

バッドマンが好きなんだよおお
車とか出てくる道具もかっこいい
CGなのもわかっていてもハマっているので自然とみちゃう

バチェロレッテ あの子が結婚するなんて!(2012年製作の映画)

3.0

くだらねえって思うけど人間なんてこんなもんだよなあと
コメディだから露骨だけどこういうもんですよね

アーロと少年(2015年製作の映画)

2.7

すみません好きじゃなかった私は心が汚れているのでしょうか

恋愛だけじゃダメかしら?(2012年製作の映画)

3.1

よくあるアメリカンコメディです
とっちらかった女たちのまとめ方が綺麗でさすがです

ファヒム パリが見た奇跡(2019年製作の映画)

3.6

突出した特技がある人ってやっぱり魅力的に見えてしまうし、
そういう人の周りには自然とその人を応援したくなるような優しい人が集まるのかなと思う

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

2.5

蜷川美花は好き、監督のワールドが広がっている世界観はとても好き
ただキャストの無駄遣い感が否めない、
何故そこにそこまで時間をかけて、
何故ここに焦点をあてないだ?
と感じる部分が多々
オチも好きじゃ
>>続きを読む

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.4

展開が読めなくて、途中まで何が何だか全然わかりませんでした
伏線回収されていくのが面白いです

ラスト・クリスマス(2019年製作の映画)

3.8

とっっっても可愛い映画!
内容はもちろん、景色、雑貨、洋服の色遣いも可愛い
キャラクターも可愛いしとっても好き

水曜日のエミリア(2009年製作の映画)

3.1

映画で、キャストが美形だから許されることなんだろうなという話。笑

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

3.6

設定がとても良いです
何事にも代わりなんてないんだな、と感じることができました
自分がこの状況になったら、と考えると同じことをしてしまうかもしれないけれど

陽だまりの彼女(2013年製作の映画)

3.5

非日常なことだから、共感はできないはずなのになんだか気持ちが入ってしまう映画

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.4

リアリティがあってよかったです
始まりから終わり方も好きです

>|