来世はおしるこさんの映画レビュー・感想・評価

来世はおしるこ

来世はおしるこ

劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班(2021年製作の映画)

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面白くなかった……
坂口健太郎のアクションってあんまりみないなあ、とか思いながらも最近のゴシップばっかりを思い出して良くない

---以下ほぼ日記---

この連休、途中で観るのをやめてしまった映画、
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至福のレストラン/三つ星トロワグロ(2023年製作の映画)

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ずっと観たかったドキュメンタリー、今年の初夏にワイナリーホテルに泊まらせてもらうことがあったのでなんとなく雰囲気が分かる気がして良かった

聞き取れるフランス語を口ずさみながら、これってああだよねとか
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リバー、流れないでよ(2023年製作の映画)

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「君は映画」を観る前に途中まで観てたのを忘れてた、サクッと観れて良い
SFがほんのちょっとだけ混じる感じ、ショートショート感あってほんといいよなあ

ドリーム・シナリオ(2023年製作の映画)

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The drama 鑑賞後途中まで観ていたのを最後まで鑑賞
スカッとする人間がひとりも出てこない、マジ全員嫌なやつ、でも心からは嫌いになれないというか、みてると自分の中にある気持ち悪さが垣間見えてくる
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ストロベリームーン 余命半年の恋(2025年製作の映画)

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こういうお涙頂戴系の刹那×幻想的な作品は若手俳優の登竜門であって欲しいと思う以外受け入れがたいんだけど、この前ちょうど日向くんが手紙を読む寸前でお会計になっちゃったからどうしても観たくて再生、めっちゃ>>続きを読む

オデュッセイア(2026年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

引くくらい面白かった

正直また難解でわたしには理解できないストーリーが3時間続くのかなって何年かぶりにレッドブルまで飲んで挑んだ鑑賞だったんだけど、もう楽しすぎて全く言葉にまとめられない
ただ思った
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シック・オブ・マイセルフ(2022年製作の映画)

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思ってたよりもドラマなふたりがちらつきすぎてびっくりした(the damageとかもろ)、やっぱりあれはチャーリーの物語だ……

観終わった後はちょっと結構ちゃんと疲れたっていうか、引きずりおろされた
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ドラマなふたり(2026年製作の映画)

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すごい良かったしおもしろかったんだけど、寝る隙がなかっただけかもしれないっていうか、作られた不穏みたいなのがずっとあってそれに気持ちとか考えを支配されてる感じ?がとてもA24だったし、悪いふうに言うと>>続きを読む

劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語(2013年製作の映画)

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ワルプルギスをシアターへ観に行くか迷い鑑賞、わたしには難しすぎるのでサブスクまで待つことにした

世界の理になってしまった存在をひとりの少女として愛するため悪魔になったっていう構図が分からなすぎる
あ
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また会えるよね(2024年製作の映画)

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だめ、これまでのブラックで一番寝てしまった、う〜〜!

パリピ孔明 THE MOVIE(2025年製作の映画)

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向井さん見たさにYouTubeで検索すると最近はこの映画のインタビュー動画しか出てこないので鑑賞
ドラマの時よりミュージカル要素がほんの少しだけ加わったと思うけど、それを凌駕するライブ映画になっててう
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スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ(2026年製作の映画)

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念願、念願すぎるトムホランドスパイディをシアターで、ヤバすぎた、楽しすぎた

it was such a GREAT fun、泣いて笑ってマジ楽しかった

もう最近YouTube shortsとかトム
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最後の追跡(2016年製作の映画)

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良かった
シンプルで渋い、やるせないけど格好良い、不器用な愛、熱い覚悟、言葉にするとペラつくことを静かにメラメラと描いていたように思う、良い作品

お兄ちゃんがI mean itってi love yo
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13th 憲法修正第13条(2016年製作の映画)

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あのジジイまじで性根が腐り切ってる、早くくたばって欲しい

ビフォア・アイ・フォール(2017年製作の映画)

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単純作業が舞い込みポッドキャスト代わりに再生

英語圏のループものってコメディに振らない限りなんでこんなに不穏なんだろうね?
日本のってあんまりまとめてちゃんと考えたことはないけどもうちょっとてかかな
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マグノリアの花たち/スティール・マグノリア(1989年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

誰かにとって懐かしく大事で美化された思い出でありつつ、母娘の逃れられない関係をいろんな立場から分かりやすく描きとってたように思う

冒頭の低血糖のシーン結構ガチでちゃんと怖かった、人はほんとうにあっけ
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ニューヨークの恋人(2001年製作の映画)

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誰かのお守りになっているような映画は良いよね、わくわくするしとてもあたたかい、言葉通りheart warming

最後正直 love over careerかとは思ったけどおとぎ話だしな、正直仕事よ
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イカロス(2017年製作の映画)

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見覚えのあるジャケット、なんでマークしてないんだろう?と思ったら以前途中脱落してた

wikiみたけどグレゴリーまだ生きてた、よかった、というか凄い

ザ・キラー(2023年製作の映画)

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腕の鈍った one of the manyな殺し屋がバタつくシュールコメディ、おもしろくなかった

ロスト・ドーター(2021年製作の映画)

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才能のある女性は自分の身体から出てくる人間がどんな風になるのか興味があるんだろうな、わたしには理解できない

あと愛着障害を連鎖させるのも全く理解できない、thought you were deadな
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映画ちいかわ 人魚の島のひみつ(2026年製作の映画)

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セイレーン編発表当時にツイッターがめちゃくちゃ沸いていたのが忘れられなくて鑑賞

顛末は面白かったかもしれないけど、これに熱狂している大人たちの気が正直知れない

鑑賞者に分かる言葉を話せるやつらと話
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木曜殺人クラブ(2025年製作の映画)

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全然面白くなくて、how is this amusing?って感じだった、ヘレンミレンの胡散臭さとんでもなかったことない?あれ普通に元スパイぶってるおばあちゃんにしか見えない

ネッフリオリジナルの商
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オッペンハイマー(2023年製作の映画)

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もうすぐ新作が出るということで鑑賞
ちょっと全部言葉が大きくなってしまうけど以下感想

こんなデカい映画で当事者というかスポットが当たる体験って今までほとんどなくて、息が詰まる感覚だった
とは言え記号
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悪魔はいつもそこに(2020年製作の映画)

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久しぶりに映画を観た気がしている

自分に関係ない話って観ていて楽だな〜と思いながら観てたけど、やっぱり不幸な人は減ると良いなと思う、早く地球は滅びればいい

ボイスメールで恋をして(2026年製作の映画)

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平成女児どぱがきアラサーが好きそうだった😔
そんな風に思うのかなしい

カウント・ベイシー(2018年製作の映画)

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観にいこうと言われ鑑賞、知らない人だったけどシナトラやクインシージョーンズも出てきてたのしく観れた

あの時代にアフリカンアメリカンとして”いいやつ”しかもカウントを名乗って生きることのハードルの高さ
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君は映画(2026年製作の映画)

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久しぶりの映画館、今年初シネマ

仕事終わりに映画を観たのに帰りにまだフード売り場が店じまいしていない、1時間ちょいの映画と知らなかった、若干の物足りなさはある

でも面白かったな〜
ふふって笑えるし
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エンジェルフライト THE MOVIE(2026年製作の映画)

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向井さんが観たくて再生、分かってはいたけどほとんど出てこなかった、お願いだからもっとずっと画面にいてほしい

でもああいう影のあるへなへなした役ってあんまりないっていうか、全面的に幸薄そうな感じ滅多に
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戦艦ポチョムキン(1925年製作の映画)

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アマプラがもうすぐ切れてしまうので、外しちゃいけない作品を観なきゃと思い一本目

多分サイレント映画観るのこれが初めてかもしれない、でも全然サイレントじゃなかったな、あの音楽って全部後付けなのかな?
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ハナミズキ(2010年製作の映画)

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何億年かぶりにネイル行ったらこれが流れてて、向井理出てきてめちゃくちゃびっくりした

向井さんめっちゃ若くて(井浦新も出てきた、若かった)、格好良くて、お相手が新垣結衣でもうほんとーーに嬉しくなっちゃ
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レンブラントは誰の手に(2019年製作の映画)

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こうやってみるとコレクターが結構キモくて、おしゃれ泥棒のイーライウォラックを思い出すんだけど、こういう人たちのおかげでお金が回るんだなあと思うと複雑

あとレンブラントの西洋での受け取られ方がすごい気
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さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

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ニュートのお兄ちゃん目当てで観たけど役柄が微妙すぎる
この役者の顔をしてなかったらめちゃくちゃキモいと思う、働いてないぼんぼん嫌すぎ
役者ってキモいクズの役もやるけど本気でやるからどうしても格好良さが
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サブスタンス(2024年製作の映画)

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「30代には見えない」と言われてる人たちが40代に突入しようとしていて、美容医療や肌管理という聞こえの良い言葉でラッピングされた不要整形が一般に普及しつつある今、それがいかに空虚で怖いことか大袈裟に教>>続きを読む

ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US(2024年製作の映画)

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久しぶりに映画観てこんな泣いた
再会のシーンからめっちゃ泣いた、うあ〜

ブリタニー・ランズ・ア・マラソン(2019年製作の映画)

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これ観た後とどろきちゃんのダーリッチの動画みて韓国チキンUberした、ふつうに最悪