皆さまの意見をチラッと見て、あ、アニメがあったんだーとかいろいろ知りましたが、私がなぜこれを観たのかと言うと、九龍城を台湾で映像化したって説明を見たからです。
トワイライトウォーリアーズで、あの頃の香>>続きを読む
主要キャストは好きな人が多かったのでストーリーに夢中で最後まで観終わった後、なんかモヤモヤ…え?結局リンボーホンはどうすれば良かったの?
最初の爆発犯はサラッとしか語られないし、そもそもこれは誰が悪か>>続きを読む
渋谷の映画館で観ました。平日の昼間、まぁまぁ埋まっている席、なかなか年齢層高め。
そんな人達が至るところでクスクス笑う、ちょいと声出したりして、私も思わずつられて笑う。と思いきや、急に鼻がツーンとなる>>続きを読む
友達が映画館で観てオススメしてくれてたけど見逃してて、U-NEXTで鑑賞。
ちょうど香港の火災のニュースが報道されていて、あの密集した建物がちょっと重なって切なくなってしまった。ご冥福をお祈りします。>>続きを読む
映画館で予告観て、監督と豪華キャストで観たい!と思って見逃してたのが逆に良かった。ネトフリの配信で充分でしたよ。
長澤まさみはコンフィデンスマンJPのダー子のような振り切った演技が良かったし、それぞ>>続きを読む
もう安易に沖縄が好きとか言えないなーってくらい恥ずかしいほど知らなかった歴史。
こんなに酷いことされたのに何で日本は中国や韓国が日本に恨み辛みを言い続けるようにアメリカに対してやらないのか。よっぽど>>続きを読む
ネトフリの新作で鑑賞。
始まりがコメディタッチだし、笑える軽い感じかと思いきや、こんな展開なのぉ?って途中からキュンとなったりめっちゃ泣いたりと、感情が忙しかったです。
若いって、それだけで良かった>>続きを読む
Netflixに出てすぐ観た時はここのFilmarksにまだなくて暫くそのままでしたが、友達が映画館で観て良かった!と言っていたのでもう一度鑑賞。
一周目ではいまいち理解してなかったであろう細かい描写>>続きを読む
なんか…結構夢中になって感情揺さぶられて、の、見終わった直後の感想は…あれ?結局原点はどこだっけ?と頭と気持ちが整理できなかった。
いろんなストーリーが絡みすぎて、終わったかと思いきやエンドロール後の>>続きを読む
イーヤンチェンシーの演技が素晴らしいのは皆さま語ってるのでそれを前提としての感想です。
あんなにステキなおばあちゃんも娘とわだかまりがあったように、一見酷い母親のように描かれているあのお母さんも、息>>続きを読む
幽霊の日常にスポットを当てた、かなり斬新な展開。成仏ってどうなの?おぉ、そう来たか!と思わずにはいられない、結局死んでも人生(?)いろいろだなぁと。
単純に台湾と言えばBLか幽霊か、ってカテゴリを越え>>続きを読む
レビューの低さにビックリしながらも…ずっと観たかったし!映画館に行きました。
原作は申し訳ないけど読んだ事ありません💦
ただあの二人が好きでネトフリで全制覇して、日々の淡々としたやりとりと何とも絶妙な>>続きを読む
観光客が激減して中国とタイの外交問題にまで発展したという映画がどんなのか気になってたから、ネトフリで観れて嬉しい♪
ダレンワンが台湾人だから抜擢されたのかは深読みしすぎだと思うけど、かなり現実的な社会>>続きを読む
しばらくメディアに一切出ずパンプアップして役作りに挑んだイーボー見たさに鑑賞。
国家機密内容の修正やキャストの不祥事により何度も公開が延期されたから、やっと上映できて良かったね!と思って間もなく、日本>>続きを読む
予告だけで泣きそうになって、すぐ映画館へ。
観客の年齢層は高め。
感情移入するのが誰かによって見方が変わる、それぞれのストーリーが愛おしい。
自分の手で稼いできた、みんなで共有してきた時間こそが人生の>>続きを読む
邦題がとてもしっくりくるお話。
原題直訳は「私達は一緒に太陽を揺らす」
揺らす?摘むとか選ぶみたいな意味もあるみたいだけど。上手く訳せない…
とにかく、生きる希望を忘れないステキな映画でした。
1人じ>>続きを読む
あぁ、そうか!
お金返すから逆の強盗ね!
見終わってから気付いた💦
台湾の俳優で私的に1番カッコいいと思っているチェンボーリン、最近変な役ばっかやってるウーカンレン、周りのキャストも含めて気軽に観れて>>続きを読む
予告が面白そうだったので、何の情報も入れずに観てみた。
フィクションなのにリアルに想像できる大手企業と雇われる労働者。
いろんな謎と要所要所でクローズアップされる人々の伏線が最後回収されてスッキリ!>>続きを読む
U-NEXTでたまたま見つけた。
フージュンが出てる!
「ボーントゥフライ」を映画館で観たばかりだったので若かりし彼が気になった。
経済成長中の中国ならではの感じ。お金があってこその生活から、やっぱり>>続きを読む
ネトフリのカテゴリ、「華流」ではヒットしなかったが偶然見つけた。
ウーカンレン!マレーシア?
事態を飲み込めずとりあえず見始めたら…
切なくて涙が止まらなかった。
貧しい聾唖者という役を、表現力で>>続きを読む
イーサンルアンは昔から好きです。
あのワイルドな風貌が「モンガに散る」を思い出しました。その後の話かな?みたいな。
実は上手く言語化出来なくて2回観ました。病気の事とかね、あれ?ってのが伏線回収され>>続きを読む
最近のネトフリの台湾作品はとにかくキャストが豪華で毎回楽しみにしてました。
しかも国内のTOP10に入ってるなんて!嬉しくてレビュー見てみたら…え?こんな低いの?ビックリ…
日本の事件を題材にした、>>続きを読む
さすがギデンスコー!
期待を通り越して、今度はこう来たか!というのが最初の感想です。
おなじみのビビアンソンとクーチェンドンはもちろんステキでしたが、主役のダニエルホン、初めてでした。「玖壹壹」のボ>>続きを読む
韓国版リメイクらしいですが、見てません。
原題は、「我的麻吉4個鬼」
「麻吉」って餅って意味だけどなんだろ?って思ったら、マブダチの意味なんですね。
私のマブダチは4人の幽霊…幽霊モノは台湾では得意分>>続きを読む
ネトフリの新作ですぐ観たのに、なかなか言語化できなくてやっと投稿します。
日本でもあるある、高校生の役なのにほんとは二十代、ってのは珍しくはないですよね。
3人とも演技派だし貫禄あるし、演技力、知名>>続きを読む
ネトフリの新作で、敢えて何の情報も入れずに観ました。
チューイーロンの他にニーニーがいて、これは面白くなりそう!と、ニヤニしながら観てはいましたが、…最後は熱い涙が止まらない!
何なんですかぁ!コレは>>続きを読む
自由奔放なのに気持ちを抑え、真面目なのに気持ちをオープンに、お互いの想いの表現方法がとにかく切ない!
公衆電話でのカセットテープの歌に泣けた方はエンディングのクラウドルーの歌の余韻に浸って欲しい。そし>>続きを読む
昔のグレッグが見たくて辿り着きました。
今よりも初々しくて可愛いとかカッコいいとかあるけど、基本的に演技派だなぁとつくづく実感。
良く有りがちなイケメンCEOやツンデレ男子みたいな役じゃなくて、もっと>>続きを読む
台湾の映画がこんなに早くネトフリで観れるなんて感動!
この3人が出てるなら映像だけでも楽しめます。でもちゃんと面白い!
ノンケ(ゲイ用語の異性愛者)のグレッグが少しずつ家族になっていく心境の変化を見る>>続きを読む
コロナが明けた今の時期だからこそ少し前の自分事として感じることができる20年前のパンデミックの大変さ。
SARSは知っていたけど、海外から見たらあまり実感が湧かなかった、あの頃。
その教訓があったから>>続きを読む
ドラマ版を観ていたので、あの2人を映画化できるの?と、思いましたが、ちゃんと楽しめました。
もちろん文句ナシの主役の2人、それよりも今だからこそ楽しめる脇役の豪華キャスト!リーシェン、タンソンユン、ウ>>続きを読む
貴公子のイメージだったチューイーロンがまさかのチンピラ役⁉︎新鮮でハマってました。
子役の演技が凄い!今年は「交換人生」という映画に出ていていつか観てみたいです。
お互いぶつかり合いながら家族になって>>続きを読む
バイバイフーが見たくて鑑賞。自然体な演技が可愛かったです。
エディポンがちゃんと台湾人として家族と触れ合うシーンがあったのは韓国の監督だからでしょうか。でも中国代表の料理人で良かったのかな、なんて。>>続きを読む
熱い涙が出ました。
怒り、悲しみ、やるせなさ。
状況は違えど珍しいわけではない世界的な問題。
でもこの2人のピュアな演技力だからこそひとつの特別なエピソードとして何とか乗り切れた、そんな気がします。>>続きを読む
高度なCGを使って、世代の違うルハンとスーチーを起用して、世代を幅広く獲得しようとしたのかもしれないけど、この2人の恋愛は無理があると思います。
ルハンのチームが頑張って理不尽な攻撃に抵抗し、仲間が命>>続きを読む