瑛FUTOSHIさんの映画レビュー・感想・評価

瑛FUTOSHI

瑛FUTOSHI

ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス(2022年製作の映画)

5.0

Are you happy now ?
自分の人生を突き進め。
たとえもう1人の自分に反対されたとしても。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

2.0

こんなんでいいなら自分にもヒット作を作れそう!と創作意欲が湧いてくる作品。

ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ(2021年製作の映画)

3.0

シリーズ1作目よりコミカルで良い。
MIBの世界線に近い感じ。
叫ぶ女は意外と日常にいる。

デスプルーフ in グラインドハウス(2007年製作の映画)

4.0

かつて、勝ち気なキャバ嬢にオススメされた作品。
女性の社会進出かくあるべき。

ずっと独身でいるつもり?(2021年製作の映画)

2.0

『結婚観なんて人それぞれ!』という結婚観を押しつけてくるような、身も蓋もない作品。

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

5.0

一生懸命は人の心を動かす。
吐き出されたカエルがしれっと泳ぐシーンが好きです🐸

紅の豚(1992年製作の映画)

3.0

最後の殴り合いがファイトクラブみたいで◎

スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム(2021年製作の映画)

5.0

スパイダーマンとおっちょこストレンジ先生の一般人を巻き込んだドタバタコメディ☆(・ω<)

浅草キッド(2021年製作の映画)

5.0

芸人カッコいいじゃねぇか、このヤロー!
粋とは何かを教えてくれる作品

老後の資金がありません!(2020年製作の映画)

3.0

前半:シリアスなのにコミカルな問題提起。
★★★★★
後半:ざっくりとした雑な解決策。
★☆☆☆☆

シャン・チー/テン・リングスの伝説(2021年製作の映画)

3.0

おやじ!そんなごっついリング付けといて、サノスの時は何してたんや?な作品。

ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

5.0

もはや古典落語のような作品。
何度観てもいい。

2021/09/03

ワイルド・スピード/ジェットブレイク(2020年製作の映画)

3.0

引き際が肝心であったことを教えてくれるシリーズ。ここまできたら最後まで見届けたい。

真夏の方程式(2013年製作の映画)

1.0

誰と共感できるわけもなく、垂れ流しの2時間サスペンスドラマのような作品。

容疑者Xの献身(2008年製作の映画)

4.0

堤真一、すっきゃねん。
1つの愛の形を見事に表現している。

ワイルド・スピード ICE BREAK(2017年製作の映画)

-

前作では極悪人だったステイサムの更生がワイルドスピードな作品。

ワイルド・スピード SKY MISSION(2015年製作の映画)

5.0

オープニングのかっこよさNo.1
かつラストは映画史に残る作品
See you again...

ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年製作の映画)

5.0

どんどん治安が悪くなっている。

『修羅場をくぐると何が大切か分かるわ』

シリーズを通じて、どんどんファミリーの絆が深まっていて、愛が深い。

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