とらびすさんの映画レビュー・感想・評価

とらびす

とらびす

毎日毎日トラックを転がすムービージャンキー。

映画(70)
ドラマ(1)

真実の行方(1996年製作の映画)

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理由は分かんないんだけど、精神的に弱ってるとき、むしょーに猟奇殺人モノか法廷モノが観たくなんだよね。

んで、両方兼ね備えたこの映画!笑
んー、レッドドラゴンとの因縁もあるし(笑)、ちょーどテレ
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レッド・ドラゴン(2002年製作の映画)

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つい最近ね、友人が「羊たちの沈黙」のペーパーバックを持ってて、読ませてもらってさ。

20年ちかく前に買ったモノらしく。裏表紙は取れちゃってるし、本自体が4分割されてるくらいにボロボロ。
そんな
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フロム・ダスク・ティル・ドーン(1996年製作の映画)

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こんなアホな映画はないよね笑
だけど、時々むしょーに観たくなるんだよねー。

前半戦と後半戦、まったく別の攻撃!笑
ジョージ クルーニーとか、ハーヴェイ カルテルとか、贅沢に使いやがって!笑
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来る(2018年製作の映画)

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「そんな夜更けにバナナかよ」観終わって時計見たら12時25分。
この映画上映時刻12時25分(笑)
迷いましたー。
とりあえず、しょんべんして、
タバコ吸いながら考えて。

予告かなりやっ
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こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

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さーて、本年1本目はこれでした。
ほんとは午前10時の映画祭のために、久しぶりにこのシネコンに来たんだけど。

10分間合わんかった。。。
んで、ちょうど10時10分の回、これに決定!!笑
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アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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間違いなく今年、2018年、平成30年の最後の日に最高のものを目撃しました。

この映画に関してどーのこーの言いたくない。
そういえば、昨日なんとなーく見てたテレビの年末特番で井浦新が言ってた
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ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

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いっぱい録画してた中で、本日大晦日に観るのは、やっぱこれだったね!
ザ 映画。
やっぱスターウォーズってやつは、
魅せるねー!
観せるねー!
そろそろグランドフィナーレを迎えるだろうし。
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3人のゴースト(1988年製作の映画)

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クリスマスだからねー。
小学生の頃大好きだった映画です。

観るのは、小学生以来。
最初、こんなにクリスマスクリスマスしてたっけ??ってびっくり!

しかしまぁ、観てるときの幸福感は小学
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スター誕生(1976年製作の映画)

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明日の予定考えてて、どうやらレディ ガガのスター誕生を観る事になりそうだって事で、観る事にしました。

同じ邦題のは何本かあるけど、原題も同じだし、なんといっても愛しのバーブラ ストライサンドのだ
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ELECTRIC DRAGON 80000V(2000年製作の映画)

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なんか映画みてーなー。
だけど疲れてるしなー。
じゃ、短いの!
って感じでこれ観ました(笑)

よくあるよね?
好きな映画だからDVD買ったものの、一回も観てないってやつ(笑)
この映画
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ジャッキー・ブラウン(1997年製作の映画)

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タランティーノ作品の中で、あまり繰り返し観る事のなかったこの作品。なんとなくなりゆきで観る事になったんだけど。

何年ぶりに観たかなー??
久しぶりに友人とね。

パルプ フィクション以来、い
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シューマンズ バー ブック(2017年製作の映画)

5.0

これ、ダメだよー。
ヤバいってー!
普段、映画に点数なんかつけないんだけど、今回は満点だしちゃいますっ!

これ観たシチュエーションが最高だったし、興奮冷めやらんのです。
ほとり座✖️白馬館
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いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち(2017年製作の映画)

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ほんとはね、第1作目から観たかったんだけど。。。
それ、きのう寝坊しちゃって。

ま、見逃すよりいっか。と思って観戦決定!!
これ、かなり高度なコメディだねー!
イタリア映画って久しぶりな気
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禁じられた遊び(1952年製作の映画)

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ムービージャンキーを名乗っておきながら、実は初めてみました。この作品。
昔、ギターをかじった頃もこの曲は練習しようともしませんでした(笑)

まいった。
さすが、名作と呼ばれるものは違う。
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君が君で君だ(2018年製作の映画)

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これね、予告編でやってんの観て凄く興味持ったんだけど。
ドタバタコメディ風だけど。
ハーモニー コリンの「ミスター ロンリー」みたいだなーって思って。
マイケル ジャクソンになりきって、なりき
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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最高の映像体験。
物凄い音楽体験。

大ヒット中だし、慌てて観ることもないかーとか思ってたんだけど。
今日、タイミング的にちょうど良かったし、観戦決定!

とりあえず、観といて良かった。
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万引き家族(2018年製作の映画)

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なるほどねー。
カンヌ、パルムドール、納得。

特に凝った映像でもなく、
特に凝った音楽とかでもなく、
人の表情が、身体が、なんとも美しい。

CGだとか、3Dだとか、IMAXだとか、映画
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ギャングース(2018年製作の映画)

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かなりいいねっ!
気にいった!
なんの知識もなく、ちょうどいい時間だったから観たんだけど。ついてるね、俺!

ネンショー上がりの青年の現実。
牛丼食って涙する青年たち。
幼い頃に受けた虐待
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人魚の眠る家(2018年製作の映画)

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いやー、最初から最後まで重苦しい映画だった。
重すぎるよ!

こういうお話になると「倫理」とかの話になってくるんだろうけど、それやっちゃうと映画のレビューにならないからね(笑)

あ、東野圭吾
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ロッキー2(1979年製作の映画)

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ロッキーシリーズ、ほとんど観てんのに(アキ カウリスマキの ロッキー6も笑)、なぜか2は今まで観なかったんだよね。

なぜ?
きっと、2ではロッキーが勝つからさ。とか思ってだろーね。
んー、大
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ナチュラル・ボーン・キラーズ(1994年製作の映画)

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なんだかむしょーに観たくなってさ。
アマゾンで1円、送料350円!笑

届いたDVDにはオリバー ストーン コレクション??

はぁ?
って感じだったけど。

しかし、このカップル最強だね
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

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いきなりのキスから始まる恋。
カリスマ性を持った男ってのは、そういう事してもなんだか自然なんだよなー。

でもまぁ、ちょっとあり得ないよね。
で、この物語もあり得ない設定だから。

だから、
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カランコエの花(2016年製作の映画)

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39分間の映画。
でもね、中味はぎゅーっとつまった39分間。
LGBTと青春。
あまりにも痛々しい青春。
んー、やられた。

高校生。とくに女の子。
みんなとっても瑞々しくて素敵なんだけ
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ソフィーの選択(1982年製作の映画)

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だから午前10時の映画祭って大好き。

メリル ストリープがメリル ストリープである所以を確認しました。
大女優。

昔話をしている間に、だんだん眼が紅くなっていき涙が少し流れるシーンは圧巻!
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ビブリア古書堂の事件手帖(2018年製作の映画)

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まぁ、なんてお上品なサスペンスなんでしょう!笑

それに、最近映画館行くたんびに黒木華に会ってる気がする。
働きすぎじゃない??笑

「古書には、人から人へ移り渡り、そのことが物語だと思うんで
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トランスポーター(2002年製作の映画)

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今朝、遅めに起きたんだけど映画館に行くまでに少し時間があったから、90分くらいの映画を検索してこれ観る事に(笑)

ジェイソン ステイサムに今まであんまり興味がもててなかったから、、
というか、
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[Focus](1996年製作の映画)

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学生時代にバイトしてたビデオ屋の先輩に勧められて観たこの映画。

なんかむしょーに観たくなってね。
なんか刺激がほしいんだけど疲れてて。
ってときにちょーどいいね、これ。
72分って短さだし
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花様年華(かようねんか)(2000年製作の映画)

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大好きな映画なんだけど。
なんだか妙な流れで、仕事あがってこれ観る事になったんだけど、、、笑

それはさておき、

いやー、名作は何回観てもいい。
間違いなくウォン カーワイの最高傑作。
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野いちご(1957年製作の映画)

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弾丸映画観戦日帰りツアー、イングルマン ベルイマンでシメ(笑)

冒頭からやってくれますねー!
村上春樹が、「人の夢の話を聞かされるほど退屈な事はない」って言ってたけど。

いきなり夢の話から
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ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男(2017年製作の映画)

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あー、俺、生まれてくるのがちょっと遅かった。俺が熱心にテニス観てたときって、サンプラスとかアガシが全盛期だったし。と同時に伊達公子に欲情してました(笑)

もちろん、マッケンローの名前は知ってたよ
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イコライザー2(2018年製作の映画)

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やっぱ続編は、、、とかがない事を祈ってたんだけど。
なかなかこのジンクスは破れないかー。

一作目が好評だったから続編作るんでしょ?
一作目の何が魅力でお客さんが劇場へ足を運んでくれたのか考え
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処女の泉(1960年製作の映画)

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イングルマン ベルイマン生誕100年祭ということで。
今まで存在は知ってたものの、ノータッチだったし、この機会にって事で観戦決定。

凄い。パーフェクト。
ほんと、ほとり座さんには感謝しきれね
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イコライザー(2014年製作の映画)

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正直、この映画の存在を知らなかったんだけど(笑)。今日の映画観戦予定で「イコライザー2」は避けられないなって思って朝っぱらから観てみることにしました。

それがそれが大満足!
ザ アクション映画
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オズランド 笑顔の魔法おしえます。(2018年製作の映画)

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色彩的には、ダッサイ映画なんだけど(笑)

だからこそなのかなー、一生懸命に生きてる人達の笑顔がこの世で何より美しく思える。

冒頭はちょっと退屈かなーと思ってたけど、いつのまにかグイグイ引き
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チャーチル ノルマンディーの決断(2017年製作の映画)

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チャーチルを演じた俳優さんの一人芝居を楽しんでいたみたい。穏やかで温厚に見えるその表情の中に、激しい覚悟が見える。素晴らしいパフォーマンスで。

だけど観ながらね、これ、チラシに書いてある事、ノル
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スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

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ちょっと北川景子にはがっかりしたなー。
あー、もう殺される!!!ってときの北川景子が悲鳴あげるシーン、ちょっと笑っちゃったし(笑)
となりのお兄さんも笑ってましたw

しかしこれ、エンドロール
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