あああさんの映画レビュー・感想・評価

あああ

あああ

2019年は132本目から

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延安の娘(2002年製作の映画)

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池谷薫はどれだけの賄賂を渡してこのドキュメンタリー映画を撮ったんだろう…。

農村と都市部のシーンを交互に映すことで、中国の課題である貧困格差を際立たせているように感じた。

紅いコーリャン(1987年製作の映画)

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そういえばこの監督、他の作品でも可愛い女の子にピンクの服着せてたなぁ…なんて思いながら鑑賞。
中国=赤なのにピンク着せたがるところ、張芸謀の趣味なんだろうなぁ…少女大好きだもんなぁ…

メモ
・酒にお
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スモーク(1995年製作の映画)

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ある人に教えてもらった、その人が大切にしてる映画。私も好きだな。心があたたかくなった。

赫い髪の女(1979年製作の映画)

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沸騰したやかんの口から出る湯気の奥で2人が熱い交わりをするシーンが印象的だった

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

4.6

このレビューはネタバレを含みます

メモ

つなき、あんたあたしといて疲れないようにしてるでしょ

あんたの選んでる言葉って、結局あんたの気持ちじゃなくて、あたしを納得させる言葉でしょ

ほんの一瞬だけでも分かり合えば、私にとってもの
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サンザシの樹の下で(2010年製作の映画)

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記念写真を撮る時に2人で寄り目して笑い合うシーンがとても良かった。

黒蜥蜴(1968年製作の映画)

4.5

とにかく美輪明宏が声も容姿も美しかった。
三島との接吻シーンを見るために観にいったけど案の定最高でした。

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

1.0

2人の間に愛が芽ばえた時、美香の服の色が青から赤色に変わってた

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

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鑑賞後、「愛」という概念を自分ならどう説明するだろうかとしばらく考えた。
映画の中で、ある人は「男と女の間にあるもの」と言い、ある人は「世界平和のために必要なもの」と言い、またまたある人は「愛は寛容で
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青い凧(1993年製作の映画)

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文革初期までの十数年を過ごした親子の話。息子視点で描かれている。
革命が起こるとお祭りのようにはしゃぐ子供たちが、未だに何が本当に正しいのかも分からないまま校長先生を闘争にかけたことを家族に自慢してい
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スワロウテイル(1996年製作の映画)

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岩井俊二久々に鑑賞
CHARA×岩井俊二はとても合うと思う

歩いても 歩いても(2007年製作の映画)

5.0

食事やリビングでの会話のシーン、6.7人のそれぞれの複雑な心情を細やかに演出していて感動した