れいもんさんの映画レビュー・感想・評価

れいもん

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ポーラー・エクスプレス(2004年製作の映画)

3.5

昔のCGアニメってこうだったなぁ、という懐かしい気持ちになった。

象は静かに座っている(2018年製作の映画)

3.5

一人ひとりのお話は興味深い。しかし4時間は。。ピントをひとりに合わせて相手をぼかし続ける手法は好き。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

4.1

シンジの再生の物語から3時間。映像美と新しい言葉の暴走。終わったね、シンジくん。

羊と鋼の森(2018年製作の映画)

3.5

やまざきけんとのオーラ消した演技がいい。成長してオーラ出てくる演技もよかった。

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

3.8

王道冒険活劇。終盤のスターウォーズよりスターウォーズ感あった!笑

ヤンヤン 夏の想い出(2000年製作の映画)

3.8

ヤンヤンというより彼の家族の物語。恋をするヤンヤンがかわいい。

心の旅(1991年製作の映画)

4.0

できる男、でも冷たい男。心温まる再生の物語。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q(2012年製作の映画)

4.0

映像美が過ぎる。そして世界観。シンジはどこへ向かうのか。

ラッシュ/プライドと友情(2013年製作の映画)

3.8

主人公ふたりの対比、F1の戦いと生き方。実話であることが、レースも人生もヒリヒリとリアルに感じさせてくれた。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.3

女子高生の日常。こうして大人になってく。ティモシーシャラメは、花がある。

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

3.8

苦虫な人生。この恋はどうだろう。

ラストシーンの見せ方がもったいと感じた。

TENET テネット(2020年製作の映画)

3.9

楽しいんだけど、ついつい巻き戻しのシーンは考えてしまい、思考が追いつかないというジレンマにおちいる。

フォルトゥナの瞳(2019年製作の映画)

4.0

見えちゃう。救ったら危ない。苦しい胸の内。でもシアワセだったね。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

3.8

ながーい迷子。せつない実話。デヴ・パテルは艶があるな。

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

3.4

強盗の回顧録。冒頭の、「実話に基づいた話ではない。実話だ」っていうのがよかった。

刑務所の中(2002年製作の映画)

3.5

刑務所の日常。刑務所なのになごやかなムードがほっこりする。

マチネの終わりに(2019年製作の映画)

3.9

ふりまわされたけど、大人の恋。恋はいつだって悩ましい。

ラストレター(2020年製作の映画)

3.7

あいかわらずの映像美。love letterのオマージュ感。

エスター(2009年製作の映画)

4.0

こわかったー。こんな体験したらPTSDになっちゃうよー。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.9

おそろしい。日夜の切り替わりとか映像の使い方も面白い。

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