remiohiroshiさんの映画レビュー・感想・評価

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夕暮れのとき(1957年製作の映画)

3.6

東京フィルメックスで見た。自分が生まれる前のフィルムノアール。白黒でも充分に美しく、ユルいけど面白いクライムサスペンスでした。

君よ憤怒の河を渉れ(1976年製作の映画)

1.0

超駄作でびっくりした!高倉健だから超大作と思ったけど、すっごく酷い映画もあったんだね。

インファナル・アフェアIII 終極無間(2003年製作の映画)

4.0

久しぶりに見て、もう一度見ないと複雑で理解出来ない事だらけだね。前2作よりは劣るけど、それでも面白かった!

ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

4.5

山田太一の【飛ぶ夢をしばらく見ない】のほうが先だと思うけど、これも素晴らしい作品。エンドロールまでデヴィッドフィンチャーだと知らなかったけど、ようやく見た。

インファナル・アフェアII 無間序曲(2003年製作の映画)

5.0

久しぶりに2作目も見た❗このシリーズ大好きです❗これも満点❗

ゴッホ~最期の手紙~(2017年製作の映画)

3.5

ゴッホテイストの油彩画を実写に被せる手法、動くゴッホの絵画といった作品。ゴッホ苦悩の日々が明らかになる内容も興味深い。

人生はシネマティック!(2016年製作の映画)

3.8

サム・クラフリンは眼鏡と髭でも超イケメンを隠せない… 良い映画だと思います。

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

2.5

X-MENシリーズ大好きだけど、これはバイオレンスの度が過ぎて…僕は駄目でした。

桐島、部活やめるってよ(2012年製作の映画)

4.2

思い出す場面が多い作品って事は、とっても気に入ったからでしょう。もう一度見てもいいなあ。

インファナル・アフェア(2002年製作の映画)

5.0

久しぶりに見た。やっぱり満点❗ここでのトニー・レオンのカッコ良さは多くの俳優が模倣しているね

バスケットボール・ダイアリーズ(1995年製作の映画)

3.3

感情移入できない類の強烈な実話。ディカプリオもマーク・ウォールバーグも若いがイメージどおりの演技は今と変わらない。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.8

子役の可愛らしさで、全部持っていかれる!良い映画でした。

幸せをつかむ歌(2015年製作の映画)

3.0

80年代リック・スプリングフィールドが大好きだったよ🎵しわくちゃになったけど…懐かしい

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

5.0

ジャクソン・ブラウンのRUNNING ON EMPTYをバックに主人公がアメリカ大陸を駆け抜けるシーンを忘れないよ。
純粋な人間物語。素晴らしい!

転々(2007年製作の映画)

4.5

10年ぶりに見たら、前より沁みた。良い映画だ。三木作品で一番好きだね。

ワン・プラス・ワン(1968年製作の映画)

-

映画としては見る必要はないなあ。悪魔を憐れむ歌 の制作過程は興味深いけどね。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

3.5

ものすごいバイオレンス・アクション。シャーリーズ・セロンはマット・デイモンか⁉ 彼女は裸と言うより肉体美を見せたいんだね。

プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード(2016年製作の映画)

3.7

音楽は素晴らしく、物語はやるせない。怒りや悲しみが名曲を創り出すということか。

プレッジ(2001年製作の映画)

4.0

これも辛くてもう見ない。ショーン・ペンとはそういう映画人だと思います。

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