paterson33さんの映画レビュー・感想・評価

paterson33

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ジャンル問わず観ます。
映画とともに生き、映画とともに死んでいきたい。

ランキングは気分で。(順不同)

映画(1059)
ドラマ(10)

死霊館 エンフィールド事件(2016年製作の映画)

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前作観てないけど問題なし!
前半がとても怖かった。笑って誤魔化そうとしてもハラハラ感がおさまらない。
中盤からシスターと爺さんのヴィジュアルには見慣れるので絵的には耐えられるが、緊張感はずっとある。(
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ペーパー・ムーン(1973年製作の映画)

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煙草をふかす仏頂面のアディが、
この上なく可愛い。
かなりのお気に入り、となりました。
しばらくサントラ聴きいります。

脳内ニューヨーク(2008年製作の映画)

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ホフマン最高。
ホフマン大好き。
カウフマンの世界観は、
まるで夢の中の世界が本物になったようで、
観ていて楽しい。
少しズレていたり、変だったり、訳がわからないのが夢の中で。
でも、観終わった後、
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ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

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「イーサン、ついにヘリを操縦する。」

最高でした。
アクションのかっこよさは言わずもがな。
M:I シリーズは、毎度本物を見せてくれる。
レベッカ・ファーガソンの虜。
是非、劇場で。

裏窓(1954年製作の映画)

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窓から他人の生活を覗く快感と緊張感。
自分が今いる空間を忘れて、画面の中の映画の世界に没入する感覚が最高でした。

イングロリアス・バスターズ(2009年製作の映画)

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多分十代の頃に一度観ていたけど、あの頃はまだこの面白さがわかってなかったな。
最高。タランティーノ乾杯。クリストフ・ヴァルツが最低で最高すぎる。
メラニー・ロランを抜擢してくれてありがとう、タラちゃん
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ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション(2015年製作の映画)

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バイクシーンがかっこよすぎて……二輪免許取りたい欲増し増し。笑
あれをスタントなしでやるかっこよさ。スタントじゃないからこそのドキドキ感。
途中カーブの時、トム一瞬地面に膝こすってた所がリアルでした
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タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010年製作の映画)

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結構好き。デール可愛い。意外と、刺さる台詞もあり。グロ描写もそんなに安っぽくなくていい感じ。思い込みには注意です。

デッドプール2(2018年製作の映画)

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俺ちゃんサイコーーー
1の方が笑った気がするけど
兎にも角にも
Xフォースがヘリから飛び降りるシーンが
死ぬほどお気に入り!!!

グッバイ・ゴダール!(2017年製作の映画)

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ゴダール風の色味や演出が再現されていた。ステイシー・マーティンは本当に可愛い。ルイ・ガレルは思った以上にゴダールだった。二人が全裸で話すシーンが面白い。少し長く感じてしまったけど、面白い試みだと思う。

エクソシスト(1973年製作の映画)

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csでたまたま放送してた吹替版。
冒頭30分見逃し。
悪魔の声が、アニメチック過ぎて
コメディにしか見えなかった。

ファニーゲーム U.S.A.(2007年製作の映画)

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‪とにかく暴力って最低だよな。この映画はそんな暴力の最低さを虚構を巧みに利用して現実世界で生きる我らに再認識させてくる最高傑作だよな。‬

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

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短時間の凝縮度。
女の叫び声と、チェーンソーの唸り声。
肉は暫く食べたくない。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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人はみんな、どこかが特別。
まるっきり同じな訳がない。
コンプレックスって、要は考え方次第。
ノア・ジュップくんが可愛すぎます。

エタニティ 永遠の花たちへ(2016年製作の映画)

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私の呼吸の根を辿った先には
幾つもの愛があり
私はその人たちが生きた証でもある。
そう思うと、
涙が出た。
顔も知らない人たちが
紡いでくれた命に
無性に感謝したくなった。
人生の賛美歌。

永い言い訳(2016年製作の映画)

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子供たちに、えぐられる。
私自身が人生の経験を積んで、
夫婦になったり母親になった時に
もう一度、観たい。
絶対に、今の私には感じ取れないものがあるだろう。

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

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時代背景といい、音楽といい、
好きだったな。
珍しく観た、漫画原作の邦画。

月に囚われた男(2009年製作の映画)

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サム・ロックウェルの演技力よ。
SFで低予算って、下手したら安っぽさ全開で失敗しそうだけど、これは全然そんなことない。

マッチスティック・メン(2003年製作の映画)

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これもだいぶ前に鑑賞。
サムロックウェル目当てで。
結構面白かった。
いわゆる、どんでん返し。
食わず嫌いって、食べ物もそうだけど
映画も勿体ないなぁと、改めてそう思いました。

ゲティ家の身代金(2017年製作の映画)

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観たのはだいぶ前ですが、
とにかく誘拐された孫が不憫。
彼のその後の人生を考えるといたたまれない。

ナポレオン・ダイナマイト/バス男(2004年製作の映画)

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なんだこの脱力感。
なんだこのダサかわ感。
お気に入りのシーンがありすぎる。

・ポケットに無造作に突っ込んだランチのポテトを時間が経ってから授業中に無造作に食べ始める。(横の席の奴が「それくれよ」っ
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死霊のはらわた(2012年製作の映画)

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サム・ライミのオリジナルと間違えて借りました。
でも、なんだかんだで楽しませてもらいました。
ラストのチェーンソーシーンが最高です。
見知らぬ小屋で頑丈に封じ込められた怪しげな本を見つけても、決して声
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バオ(2018年製作の映画)

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ただただ可愛いだけじゃない。
心温まる素敵なショートムービーでした。
バオたん、、、可愛い。

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

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前作から14年も経っているのに、前作のラストと直結で始まる今作。(ある意味勇気ある)復習しといて正解。
インクレディブルファミリー個々の個性が最高。続編は是非、10年以内にお願いします。次はジャックジ
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Mr.インクレディブル(2004年製作の映画)

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大好き。ディズニーピクサーの中でもかなり好き。最近久しぶりに見直して、好き度が上がった。

宇宙戦争(2005年製作の映画)

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SFというよりも、
SFよりのホラーというべきか。
人々が一瞬にして灰になり
空から彼らの衣服が舞い降りるシーンは
とても恐ろしい。
スピルバーグによると、「9.11のテロがもっとひどくなったらどうな
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ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

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ヒリヒリします。
海水が沁みます。
シークレットビーチでの
一人サーフィンに
ご注意を。

ブンミおじさんの森(2010年製作の映画)

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ゆるやかに流れる時間。
他人の死生観って、興味深い。
生と死と、前世の話。
ちょっと不気味で不思議な世界観が面白い。

シックス・センス(1999年製作の映画)

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やっと観た。
怖さとか驚きよりも
物哀しさを感じた。

ヴィジット(2015年製作の映画)

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怖い怖いと思いながら観たら怖いけど(特におばあさん)
クセの強いコントだと思って観れば、恐怖が笑いに変わる。
恐怖と笑いは一寸の差なんだなぁ。
ネタバレ厳禁。

レディ・バード(2017年製作の映画)

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一言でまとめたくないけど、一言で言うなら、、、大好き。シアーシャ・ローナンがドンピシャのはまり役。グレタ監督作、これからも楽しみ。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

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無茶し過ぎなトム。ドバイのビルのシーンと、動く駐車場のシーンはハラハラ。

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