塩豆大福さんの映画レビュー・感想・評価

塩豆大福

塩豆大福

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ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

4.5

ただただティモシーシャラメが尊い…
こいつとなら薬に溺れてしまう人生もありと思ったけど自分だけ病院生活になりそうだからやっぱやめた

ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー(2017年製作の映画)

4.1

芸術家って変な人多いし、タバコ咥えながら取り組んでるイメージ。好きだ!

街並みやら家具やらおしゃれで見ていて飽きない。そして何より主人公がイケメンである!

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

2.0

A24の作品だからおしゃれで感動するんだろうなって期待を裏切られた。

でも悪い方で。無言の時間がえらく長い。
最後も見る人によって色んな解釈をして欲しかったのか知らないけど、スッキリしなさすぎる。
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クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

2.0

寝てた

けどビックリドキドキする感じすき
最後はハッピー…?

ロストパラダイス・イン・トーキョー(2009年製作の映画)

3.6

嫌いじゃない鬱映画

人間味ありすぎてこれもドキュメンタリー?
ハッピーエンドで安心した

少女邂逅(2017年製作の映画)

3.8


女ならわかる
なんともいえないもどかしさ 

この時期は男より友達に執着しちゃいがちだったりする

アクアスラッシュ(2019年製作の映画)

1.1


こんなクソ映画初めて見たってくらい
クソだった

ビッチな女と乱暴な男しか出てこない

オチも伏線回収もないに等しい

劇場(2020年製作の映画)

4.8

好きな人の最初許せたことが日が経つにつれて許せなくなっていくのはあるあるなのかな

夜中に1人で布団の中で見たからエモさましまし
映画館で見たら泣いてた

キラキラ青春映画より山崎賢人がカッコよくみえ
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アス(2019年製作の映画)

5.0

ゾクゾクする怖さ!
家族が手を繋いでるシルエットに「な、な、何されるんだ!?」って引き込まれた
ずっと気が休まらなかったソワソワ
途中からまさか…って思ったことがそのまさかだったわい

泣きたい私は猫をかぶる(2020年製作の映画)

4.5

ヨルシカの曲のタイミングが最高

だいたい猫の話ってだけで贔屓しちゃうのに
男役の性格もまた好きなタイプ

女の子に感情移入しちゃって
嫌いって言われてないちゃった

サスペリア(2018年製作の映画)

3.5

ゾワゾワする怖さ
時計仕掛けのオレンジみたいなサイコパス

最後「え?」ってなる
そのあと「は?」ってなる

ジャングル・ブック(2015年製作の映画)

3.6

あんなに動物に嫌われてる人間である自分がいやだ
いい人もいるってば!

キングダム(2019年製作の映画)

4.0

もう漫画で政が出てきたら
吉沢亮がちらつくくらい再現度すごい

王騎たまらんね
今おったら惚れてるわ

山崎賢人の大袈裟な感じ皆どうなん?

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.9

この手の映画大好きマンなのでぞくぞくした

さちこの後れ毛にばっか目を取られた

グリーン・インフェルノ(2013年製作の映画)

3.4

しっかり断面見せてくれる系グロ映画

怖さは最高
後味最悪

ヒミズ(2011年製作の映画)

5.0

深いようで深いんだろうなってこんな作品大好きなんだ

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

4.0

途中で寝ちゃったけど眠かっただけだから、まじで!

1作目より世界に引き込まれた
やっぱハリポタいいね!

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

4.2

舐めてかかったたら面白さにやられる

ポケモンと人間の共存の世界観がしっかり
ピカチュウもコダックもふわふわ

声優が男も女もちと残念

レンタネコ(2011年製作の映画)

3.6


何も起きない平凡な話だけど
いい空気感だった

猫っていいよなって思わされるだけじゃなくて
どうしようもない悲しいことと
どうにかなる悲しいことの違いがあるんだなって

仄暗い水の底から(2001年製作の映画)

2.8

子供の頃見て全てのトラウマの元凶となったもの

大人になってみると
悲しいって気持ちしかなかった

あと昔のすぎて
怖くなかったってのもあるかも

子供はマジで見たらあかん

アクアマン(2018年製作の映画)

4.0

フォー!久しぶりに無邪気に楽しんでしまった!
金かかってる映画はやっぱすげぇや!

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.7


なめてかかったけどめちゃくちゃいい映画やんけ

家族愛、夢を諦めない大切さ、故人への接し方、1つの映画にたくさん詰まってる

見る人によっていろんな受け取り方があると思う

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.8


父と娘の絆っていいよなー
娘の普通な女の子の一面がリアルだった。
最後のスカッとするの好き

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