初日に見たあと、思うところがあって
新海誠監督のアニメ『秒速5センチメートル』を見返しました。
実写版を観る前は見返さずに記憶だけで挑んだので、
今回は久しぶりの再会。
ちなみに、2021年当時の自>>続きを読む
日本映画としては
破格の製作費25億円、エキストラも5000人という超大作。
上映時間はまさかの3時間💦
わたしが観に行った理由は、
単純に「沖縄の戦後」をテーマにしていたからです。
7ヶ>>続きを読む
155分と長くなるのも納得で、
鬼と柱たち(炭治郎や善逸も含めて)の死闘シーンが、
それぞれにしっかり尺を取ってある。
テレビアニメなら
「いいところで終わる」連続だったはず。
こうして一気に観ら>>続きを読む
とにかく評判が良すぎて、称賛の嵐。
こういう“みんな絶賛”の作品って、
なぜか刺さらないタイプのわたしです(笑)
(過去にも「タイタニック」や「君の名は」がそんな感じでした🌀)
でね……
あかん>>続きを読む
今だからこそ言えることもたくさんあるけど、
やっぱり改めて思うのは、医療従事者たちへの感謝の気持ち。
あの時、“死ぬかもしれないウイルス”に、
正体も分からぬまま立ち向かってくれた人たちがいた。>>続きを読む
久しぶりに見たの一瞬、内容を忘れてたのをこの独特な世界観で思い出した。
キャラや世界観は唯一無二だね。
何年か経ったら、腕時計型の電話とかここに出てくるような機械やシステムになりそうな気がする。
と>>続きを読む
推しふたりがでていたがキュンならず、消化不良ぎみ。
広瀬すずちゃんは美人だけど、気が強い美人役はもうお腹いっぱい。
あの刹那的なあの時代の精神不安定さはもう一つだったかな。
(個人的に「華麗なる>>続きを読む
お構いなく〜はあまちゃんでもでてきてたよね。
クドカンほど震災のことをしっかりと描いてるひといない。
「あまちゃん」しかり「季節のない街」「不適切にもほどがある」もそうだし。
そういうところが唯一>>続きを読む
これだけの大作
内容はもちろん知ってます。
やっぱりメディアミックスの力ってすごい。
原作は1回もまともに読んだことないけど、このNetflix版は、
わたしみたいな“なんとなく
知ってる未読者”向け>>続きを読む
倉本聰さんは「前略おふくろ様」から知ってるけどこれは、なんだかなあ。
やたら配役は良いのに活かしきれてないし、結局なにを伝えたかったんだろう。
絵画界の闇とか権威とかそういうのか、それともくすぶった>>続きを読む
ほんのちょっとだけ見るつもりが、
平日夜なのに、結局ラストまで完走しちゃいました
実はこれ、以前たまたまBSで見かけた1975年版が最初の出会い。
高倉健、宇津井健、千葉真一……名優揃いで、とにか>>続きを読む
どうして、映画にしたんだろ。ドラマはそれなりに丁寧に作ってたのに、映画は最初から最後まで駆け足で中途半端なかんじ。
ニノの役ももう少し掘り下げてくれないと。だから全体的に消化不良。
でもアイドルシー>>続きを読む
こういうタイムリープものもあり😊ということで