reikaさんの映画レビュー・感想・評価

reika

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好きなジャンル:コメディ、ヒューマン

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怪盗グルーの月泥棒 3D(2010年製作の映画)

3.0

話はありきたりだけど小さい子がかわいい。動きが良く表現されてる。

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

4.2

コミカルだけどコメディ要素強すぎずいい、ストーリーも意外性あった

アメリ(2001年製作の映画)

4.2

話も映像もおしゃれ。ほのぼのでおもしろい

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.5

重いテーマなのに全然重くならずに観れる。お母さんのキャラクター。母強し

帝一の國(2017年製作の映画)

5.0

すごいおもしろい。みんなキャラが立ってて演技上手

犬ヶ島(2018年製作の映画)

4.4

おしゃれだし映像のかわいさに反して
話は少し皮肉まじえながらかなり大人の話
考えさせられるけど、絵がかわいいから、苦しくならずに見られる。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

3.6

展開の速さやノリはすごくいいけど、途中少しお腹いっぱいになる。主人公のポジティブが最高

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.6

斬新さはない。ほのぼの映画。安心してみることができる。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

伏線回収までが冗長
認知症という要素で、自分の家族に会いたくなる映画だった。

ジョシュア: 大国に抗った少年(2017年製作の映画)

4.5

逃亡犯条例デモ成功をきっかけに、この作品を見た。
12万人がデモに集まる光景は、一人一人の力は小さくても結集すると大きなパワーになることが伝わる。
14歳で革命家の先頭に立つ能力と覚悟に驚くとともに、
>>続きを読む

ジンジャーの朝 〜さよなら、わたしが愛した世界(2012年製作の映画)

3.8

ストーリーは重いけど、さくさく観れる。核戦争に対する活動になんとか打ち込もうとするけど、それよりも目の前の大きな問題で心と頭がいっぱいになる。核戦争の話が引き合いにでなければ、ただのどろどろとした人間>>続きを読む

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.0

気軽に見れる。映像がおしゃれ。
フランシスの置かれた状況がすごくリアルで共感できる。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

5.0

話が面白かった。映像もおしゃれ。暗すぎず明るすぎずよかった

サマータイムマシン・ブルース(2005年製作の映画)

5.0

おもしろい。カメラを止めるなとセットで見た、キャストも、舞台も、話の作りもおもしろい

ジャッジ!(2013年製作の映画)

5.0

好物の舞台が日常だけど、コメディがおもしろい映画

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

5.0

ただの日常のつれづれじゃなくて、非日常な設定もあっておもしろい。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.6

おしゃれ。キャストいい。ハッピーエンドじゃないのだけど悲しい

オーケストラ!(2009年製作の映画)

1.0

終始楽団員がだらだらやってる感じで、どこかでまとまるわけでもなく、映画なのに、救いがない

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