Rさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(51)
ドラマ(7)

8 Mile(2002年製作の映画)

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何年かぶりに久々に観ました。バトルのシーンは何度観ても盛り上がりますし最高ですね。白人だからとばかにされていたのに、最後ぎゃふんと言わせるところが最高にかっこいい

ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~(2018年製作の映画)

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ドキュメンタリーなので家族や周りの人のインタビューと当時の映像が中心。わたしは世代ではないので当時体験していないけれど、どれだけ世間の注目の的であったかがわかる。決してボビーブラウンだけがドラッグの原>>続きを読む

キャロル(2015年製作の映画)

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またお互いを求め合う様子やすれ違いが丁寧に描かれていた。またとにかく2人の美しさがなんといっても目の保養。ファッションや髪型もかなりツボでした。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

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私生活がめちゃめちゃになって来たら昇進のときだというセリフが印象的だった。
自分の昇進のためには多少の犠牲はつきもの。皆痛みを抱えているがそのことでくよくよ言わない。そういう姿勢がプロフェッショナルだ
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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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フレッドは本当に良いお父さん(お父さんではないのだけれど)生まれたときの喜びを伝えるためにメアリーを病院に連れて行ったシーンがグッときた。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

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本人たちの生い立ちや各国を回っている様子が長いなと思った。だが、反抗の現場とそれを抑える場面は圧巻。本人たちが出演ということだが、演技にも違和感なかった。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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豪華な女優陣と各々のキャラクターの濃さで見応え十分。犯罪ものだか見ていてスカッとする。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

サメ系はあまり見たことがないけど何度もハラハラして迫力満点。そして懲りずにMEGに立ち向かっていくクルーたち。日本人メンバが最初の方でやられてしまって残念。

キックス(2016年製作の映画)

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憧れのスニーカーを履くことで今までとは違った自分になれるというのは、スニーカーだけでなく他の服や、アクセサリーにも通じるなと思った。ムーンライトのおじさん役の人が出ていた。あと、ビギーとフェイスエヴァ>>続きを読む

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

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いちいち気持ち悪いしいちいち怪しいけどはらはらする話で面白かった!

ムーンライト(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

切なくて美しい。後半のシャロンとケヴィンの会話がなんとももどかしかった。

search/サーチ(2018年製作の映画)

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久しぶりに見入ってしまった。PC画面の中だけで物語が進むという独特な手法もさることながら、ストーリーがよくできている。これはネタバレできない。
あと、アメリカ人はFaceTime好きだよなーと思いまし
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夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

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四畳半神話大系が好きなのでこちらも楽しめた。おなじみのキャラクターににやり。台詞が多いのも独特な湯浅ワールド。

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

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2時間半を長く感じさせない衝撃的な映像、各キャストの迫真の演技。各々のキャラクターに人間味があってよかった。塚本晋也と窪塚洋介は特に印象的だった。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

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ありえないんだろうけど、実際にゴジラが来たら、ゴジラに相当する何かが来たらこの国は耐えうるのか考えてしまった。
石原さとみの役がちょっと苦手……

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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クイーンについて決して詳しいわけではなかったが、誰でも楽しめる映画だった。フレディという人について、バンドが歩んできた道について知ることができた。特にライブエイドの再現率は製作陣の熱意というか愛を感じ>>続きを読む

DOPE/ドープ!!(2015年製作の映画)

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エイサップロッキーやっぱりかっこいいなと思った。最後のシーンがスパイクリーっぽい。ヒップホップ好きには堪らないんじゃないか。

愛を読むひと(2008年製作の映画)

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切なくてみたあとにどうしようもなくなるけど大好きな映画の一つ。

籠の中の乙女(2009年製作の映画)

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塀に囲まれた家の中で、外部から隔離された生活を送るいかれた家族の映画。バイオレンス、性描写が多い。BGMもなくちょっと見続けるのしんどい。

ドゥ・ザ・ライト・シング(1989年製作の映画)

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一見平和に過ごしていたはずだったのに、ちょっとの衝撃で文化的なすれ違い、不満、苛立ちが爆発する

菊とギロチン(2016年製作の映画)

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濃いシーンばかりなので、3時間の上映時間があっという間に感じた。

世界はリズムで満ちている(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

2018年東京国際映画祭にて。インドの伝統楽器ムリダンガムにのめり込んでいく青年を描いた映画。青年は不可触民と呼ばれるカーストに属するが、カーストの壁を越えて音楽を演じる立場としても活躍する若者が増え>>続きを読む

ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

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キャラは違っても各々の葛藤とかうまくいかなくてもやもやしていることとがが垣間見れて、いつの時代もこのくらいの年の子の考えることって変わらないんだなと思った。最後は、そう終わるのか!?と感じたけどまあこ>>続きを読む

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

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ホラーというかアトラクションだった。この緊張感は映画館でないと味わえないと思う。

黄金のアデーレ 名画の帰還(2015年製作の映画)

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昔NYにいったときに、何故クリムトの作品がNYにあるんだろうと不思議に思ったことがあります。まさかそんなに壮大な話を経てたどり着いたとは。

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

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第二作をみたのでNetflixで復習。やっぱりドナがいっぱい歌ってくれた方が良いですね。見返して、新作は本作からの引用だったり似た表現が多いことに気づきました。ファンにはたまらない!

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

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1がとっても素敵だったので本作も観たくなって。ABBAの王道ソングは何度聞いても踊りたくなるような気分にさせてくれる。もっとメリル・ストリープに歌って欲しかった。

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

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機内で鑑賞。そういえば劇場でみれずでしたが賛否両論あったのは納得。続きが気になるのは確かに。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

悲しみが本領発揮するところで泣きました。自分の頭の中もあんな風になってるのかぁと思いました。

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

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飛行機内で鑑賞。あっと驚く結末ってこういうことだったのね…。マーベル作品全て見てるわけではないですが楽しめました。ブラックパンサーは見ておいた方が良いかも。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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日本の映画館に珍しく、上映中に笑い声が絶えなかった。綺麗すぎる伏線回収!もう一回観たくなる。

パンク侍、斬られて候(2018年製作の映画)

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途中から考えるのをやめました。(笑)浅野忠信と染谷将太が特に振り切っていて良かった!

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

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4DXで鑑賞。本当にファルコンに乗っているかのようで、相性抜群でした。キーラ役のエミリアクラークさんが美しすぎる、そりゃもう首ったけです。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

各々のキャラクターの役割が、ああこういう人いるよなっていろんな見方を考えさせられる。桐島みたときと同じ感覚でした。耳を塞いでたのは石田もそうだったんだって、最後の演出で気づいた。要論店名反転地が出てき>>続きを読む

万引き家族(2018年製作の映画)

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後半の展開が凄すぎて圧倒される。前半の生活の様子から、お金が全てではないし血の繋がりだけが家族ではないとは思ったけど、果たして家族とは何だろうと考えてしまった。少なくとも、子供にとっては育った環境が全>>続きを読む

シャイニング(1980年製作の映画)

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レディプレイヤーワンを観たので観たくなって。やはりキューブリック作品は基礎教養として観ておくべきですね。謎が残るシーンが多くいろんな解釈の仕方ができそうだけど、着ぐるみの男のシーンがいちばんゾッとした>>続きを読む

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