りかさんの映画レビュー・感想・評価

りか

りか

20歳

映画(197)
ドラマ(0)

アルマゲドン(1998年製作の映画)

3.5

最後まで非現実感はあったけど、ハリーと娘や仲間の関係の強さが心に響く
色んな人間の正義感を感じられた

友罪(2017年製作の映画)

3.0

鈴木が何を考えてるかは最初から最後まで分からなかった
こう思ってて欲しいっていうのはあったけど、きっと違うんだろうなぁ

菊とギロチン(2016年製作の映画)

2.3

こういう現実もあったんだなぁといった感じ
現代社会とはまた違った問題がある

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

圧倒された
映画にされてるのは一部なんだろうけど、それにしても深い人生で憧れる
スーパースター

タイタニック(1997年製作の映画)

5.0

ずっと誰にも話さずに自分の中に閉まっていて、悲しみや苦しみは計り知れなくて辛い
自分の事より相手の事を考えられる人に出会えた2人は幸せだけど、もっと幸せでいて欲しかった

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

3.0

白雪姫は美しいしぶれない世界観が良い
夢の国に行きたくなる

ホーム・アローン2(1992年製作の映画)

3.2

ニューヨークのホテル可愛い
あんな所に泊まってみたい

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.6

知っている場所がたくさん出てきてわくわくした
流石のスケール

シックス・センス(1999年製作の映画)

4.0

最後にまさかの事実が分かり苦しかった
自分には見えない物を信じるのは難しいと思う

珍遊記(2016年製作の映画)

2.7

アニメを観ているみたい
村の世界観が好き
最後…

ケンタとジュンとカヨちゃんの国(2009年製作の映画)

3.3

行く場所がなくなり、希望もなくなって帰る場所がなくって、最後は皆我慢して優しくて悲しい

ミスト(2007年製作の映画)

4.1

異常事態になると人は理性を保てない事が分かる
結果的には本当に正しかったのは誰だろう

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

2人で幸せになって欲しかった
伏線回収がぐっとくる

まほろ駅前狂騒曲(2014年製作の映画)

3.4

しっかり面白いししっかりぐっとくる
登場人物の人間性が全面的に出ていて好き
最高の2人

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

3.4

ぞっとする場面がいくつかあった
かけ離れているようにも思えるけど、何かしらのオマージュで社会や人々の心の変化を表現しているんだろうなと
2019年は来年だけど、どんな年になるんだろう

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

最後まで本当の事は何だったのか分からない
被告人に期待したり、がっかりしたり
死刑を告げられた時のそれぞれの気持ちはどんなだったんだろう

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

3.7

タッチが変わるのが楽しい
みたことある顔の人が出てくるのも楽しい

書を捨てよ町へ出よう(1971年製作の映画)

3.2

映画とはっていう映画
心に刺さる言葉がいくつかあった
人間らしさが濃く出てて嫌気がさす場面もあった

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.6

すれ違いって怖い
べサニーが表紙の雑誌を踏み潰すシーンが気持ち良かった

嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

4.0

松子の人生は悲惨で辛いけど、松子の人柄のお陰でポップになっている
松子が幸せになれなくて悔しいっていう気持ち

私がクマにキレた理由(わけ)(2007年製作の映画)

4.0

お金持ちと結婚するだけでは幸せにはなれないのかも
テンポが良くてずっと楽しめた

クロワッサンで朝食を(2012年製作の映画)

2.8

わがままなお婆さんに振り回されているけど、何とかやっていけそう
死を待つって悲しい

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.7

お互いの才能を1番に信じ合っているところが良い
結末は想像とは違った

ねこぢる草(2000年製作の映画)

2.5

色んな死が描かれている
純粋って残酷だけど現実だと感じた

>|