memoさんの映画レビュー・感想・評価

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#生きている(2020年製作の映画)

3.0

2020 #111
感染者の挙動がゾンビとは異なり、アジアホラーの独特な動きで恐ろしさがある。何が原因かは不明だが、タイトルの意味が最後に分かる。#生きなければ からの #生きている 

バーニング 劇場版(2018年製作の映画)

1.5

2020 #110
頑張って観たがやはり苦手なタイプ。
ミステリアスというより気色悪い。
原作が村上春樹と知り納得。

荊棘の秘密(2016年製作の映画)

3.0

2020 #108
ヤバイ系な娘かと思ったら、まさかの秘密が明らかになりギョッとした。友情と愛情が話を複雑にしたが、大人達の不都合な真実が汚い。そして韓国作品お馴染みの残酷さが際立っていた。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

2.5

2020 #106
これを同シリーズとして観るのは受け入れられない。あのワクワク感と壮大な世界観は一体何処へ…

殺人者の記憶法:新しい記憶(2017年製作の映画)

3.5

2020 #105
一作目とほとんど同じでループしてる感じだったが、最後の最後で驚愕の展開。いずれにしても恐ろしい殺人者だ。こちらは最悪の結末パターンかも。

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

2.5

2020 #102
恐怖というよりいちいち気持ち悪い演出。
オリジナルと比べたらクオリティは優れているが、ストーリーはどちらも同様に微妙。

母なる証明(2009年製作の映画)

3.5

2020 #101
やりきれない思いが残る作品。子を守る母の姿を終始見届けるストーリーかと思いきや、真実を知る人物と出会うことでとんでもない展開に。なんとなくこうなるんだろうなという予想とは違った方向
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アイランド(2005年製作の映画)

3.0

2020 #98
リリース当時より楽しめた。
カーチェイス中の貨物のシーンは圧巻。
マイケルベイ監督らしい作品。
世の中に解放された彼らは一体どうなるのだろう。

ダイ・ハード/ラスト・デイ(2012年製作の映画)

2.5

2020 #96
アメリカ国内ではなくロシアを舞台にただの壊しまくりアクション映画に成り果てたダイハード最終作。今までの醍醐味が欠如し、息子ジャックが登場するも展開は面白味がなく残念。

ダイ・ハード4.0(2007年製作の映画)

3.5

2020 #95
1-3作目までから年数が経ち、今までとは対照的にテクノロジーの進化が顕著な4作目。相変わらずしぶとい男ジョンマクレーンはハッカーとタッグを組み、娘を巻き込みながら犯人を追い詰めていく
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ダイ・ハード3(1995年製作の映画)

3.5

2020 #94
ハンスの兄登場、復讐と見せかけて、兄弟そろっての欲深さよ。ニューヨーク内を駆け巡るジョンマクレーンと巻き込まれたゼウス、ボロボロになりながらもいいコンビ。

ダイ・ハード2(1990年製作の映画)

3.5

2020 #93
空港を舞台にマクレーン刑事再び奮闘。
乱射される銃弾が当たらない最強男。
妻のホリーと最低記者、パウエル巡査も登場。アクションと共に皮肉ったセリフも見どころ。鉛の捨て台詞や火を放つシ
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ダイ・ハード(1988年製作の映画)

3.5

2020 #92
NYC警察マクレーン刑事がホリーの勤めるナカトミビルを舞台に犯罪グループとの攻防戦を繰り広げる。アクションだけでなくユーモアと皮肉たっぷりのやりとりがとても面白い。リムジン運転手アー
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ブレイン・ゲーム(2014年製作の映画)

3.0

2020 #91
長い映画ではないのだが、ちょっと中だるみしていた印象。想定内のストーリーでそこまで驚きはなかったのが残念。標的というか後継者的な位置として目をつけられていた理由はなるほどね。アンソニ
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チェンジリング(2008年製作の映画)

3.5

2020 #90
久しぶりに鑑賞、実話に基づく作品。
1920年代のLAを舞台に、行方不明となった息子を探すシングルマザーと腐敗した警察との争いに発展するストーリー。
色々と明らかになってくる点もあれ
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海底47m(2017年製作の映画)

3.0

2020 #89
パニックになるのは分かるが煩い。だから言わんこっちゃない的な想像どおりの展開からの、エンディングには予期せぬ事実が発覚し納得した。

ブーリン家の姉妹(2008年製作の映画)

3.0

2020 #88
一部除いて男性たちの女性の扱いの酷さ。権力と富のために娘を差し出す父と叔父。アンとメアリーの違いが顕著。欲に目が眩んだ結果は想像どおり、結局自分に返ってくる。弟が可哀想で仕方がない。
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ハンガー・ゲーム FINAL:レボリューション(2015年製作の映画)

3.0

2020 #87
シリーズ4作目最終話。
多くの犠牲がつきものだが、展開が読めてしまうのが残念だった。色々と盛り上げてきたわりにはうーん物足りなさを感じた。
プリムの猫に怒鳴るところは可哀想。

ハンガー・ゲーム FINAL:レジスタンス(2014年製作の映画)

3.0

2020 #86
第13地区をメインとしたストーリー。
ナタリーさんが登場するとは。

ハンガー・ゲーム2(2013年製作の映画)

3.5

2020 #85
革命、まさかの展開。
続きをみたくなるようなエンディング。

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

3.0

2020 #84
近未来型サバイバルゲーム、独裁国家は恐ろしい。

目撃者(2017年製作の映画)

3.0

2020 #83
みんな無関心、厄介ごとには関わりたくない、それに尽きる作品。ちょっとストーリーが薄っぺらく感じるのは、おそらく犯人像や動機など解明されず、逃げるか殺されるかが焦点となっていたからだと
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ストーカー(2002年製作の映画)

2.5

2020 #82
ある家族の過保護的なストーカー。
とりあえず気持ち悪いに変わりはない。
写真屋で現像してはじめて撮った写真がどう出来上がってるのかわかるワクワク感、懐かしいな。

真珠の耳飾りの少女(2003年製作の映画)

3.0

2020 #81
お美しいスカーレットヨハンソン。
各々の欲のために人を利用する人物だらけだった。

クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

3.5

2020 #80
弁護士のところ、ブチ切れそうになった。
人の気持ちを踏みにじるのがお得意の思いやりのかけらもない人柄にがっかり。職業柄勝たなきゃならないから仕方ないけど、呆れる。裁判結果はみえてたけ
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ALONE アローン(2016年製作の映画)

2.5

2020 #79
生き埋めになるとか崖に挟まるとか、既視感あるストーリーなので驚きは特になし。生き残るまでの過程で男の心情の変化がみられる。序盤から任務遂行できなかったりと、兵士らしからぬシーンはいく
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ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ(2005年製作の映画)

3.5

2020 #78
忘れてしまったので再鑑賞。
エミリーの隠れた友達チャーリーの恐ろしさよ。真実が明るみになったときゾッとする。

アナベル 死霊博物館(2019年製作の映画)

2.5

2020 #77
死霊館は良かったけど、スピンオフ作品増えるたびにつまらなくなる。

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